Komori
乃村工藝社(9716)・事実削除

所有不動産の売却による固定資産売却益・投資活動収入

FY2019-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。

3記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019-Q2 – FY2020-Q32018: 120182019: 120192020: 1
同じテーマの他社
固定資産の売却・除却に伴う特別損益207社が書いているテーマ・逆風31社・追い風181社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている175社のうち14社を表示しています。上の文は175社すべてから計算しています。このテーマの236件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q3削除有価証券報告書

    「特別利益 固定資産売却益 644 - 投資有価証券売却益 - 81」

    前年同期の固定資産売却益644百万円は比較情報として記載されているが、当第3四半期累計期間の固定資産売却益は計上されていない。
  2. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「また、特別利益として、所有する不動産の売却にともなう固定資産売却益を計上したことなどにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は44億60百万円(前年同期比21.4%増)となりました。」

    所有不動産の売却に伴う固定資産売却益の計上を、親会社株主に帰属する四半期純利益の増加要因として引き続き記載している。当第3四半期累計の固定資産売却益は644百万円である。
  3. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「また、特別利益として、所有する不動産の売却にともなう固定資産売却益を計上したことなどにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は27億67百万円(前年同期比3.1%増)となりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、所有する不動産の売却等により16億79百万円の収入(前年同期は2億63百万円の支出)となりました。」

    所有不動産の売却に伴う固定資産売却益644百万円を特別利益に計上し、投資活動によるキャッシュ・フローでも16億79百万円の収入要因として説明している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
乃村工藝社の次の決算発表は2026-10-08の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
所有不動産の売却による固定資産売却益・投資活動収入|乃村工藝社(9716)の変遷 | Komori