ロイヤルホテル(9713)・施策達成
固定資産売却による経営資源の有効活用
FY2017-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2017。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
固定資産売却による資産効率・財務体質改善144社が書いているテーマ・逆風0社・追い風145社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。42社中4社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに63社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている144社のうち14社を表示しています。上の文は144社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017達成有価証券報告書
「当社の事業遂行上重要な資産でないと判断した固定資産の売却を行いました。」
固定資産売却方針が実行段階に至り、茨木製菓工場等の土地売却、固定資産売却益349百万円、売却収入1,544百万円が記載された。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「固定資産売却益 349百万円」
前四半期に決議した不動産2物件の売却について、当第3四半期累計期間に固定資産売却益349百万円を計上し、売却実行・会計計上の段階に進んでいる。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「当社は、経営資源の有効活用の観点から、下記不動産2物件について売却することを決議いたしました。」
中之島の店舗底地と茨木市の工場を売却する方針を決定した。譲渡価額は680百万円および471百万円、引渡しは平成28年12月中の予定で、譲渡益約340百万円を第3四半期に計上する予定としている。