Komori
日本空港ビルデング(9706)・施策再掲

ビジネスモールプロジェクト(リージャスエクスプレス)

FY2018-Q1に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

8記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q1 – FY2019-Q2達成FY2019-Q32017: 220172018: 420182019: 22019
同じテーマの他社
ビジネス向け会議室・ワークスペースサービス展開22社が書いているテーマ・逆風0社・追い風25社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。13社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019再掲有価証券報告書

    「昨年12月19日に新たな商業施設として、羽田空港第1ターミナル5階に全14店舗が入居する「THE HANEDA HOUSE」をグランドオープンし、「コト体験」施設を集約して、羽田空港での新しい時間の過ごし方を提案するエリアを展開しております。」

    全14店舗のTHE HANEDA HOUSEを2018年12月19日に開業した実績と、コト体験型商業施設としての展開を再確認した。
  2. FY2019-Q3達成有価証券報告書

    「昨年12月19日に新たな商業施設として、羽田空港国内線第1旅客ターミナル5階に全14店舗が入居する「THE HANEDA HOUSE」をグランドオープンし、「コト体験」施設を集約して、羽田空港での新しい時間の過ごし方を提案するエリアを展開しております。」

    「THE HANEDA HOUSE」を2018年12月19日に全14店舗でグランドオープンし、計画していた施設開業を完了した。
  3. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「また、ビジネスパーソンをターゲットとしたビジネスモールプロジェクト「THE HANEDA HOUSE」も、本年12月のグランドオープンを目指して準備を進めております。」

    「THE HANEDA HOUSE」を2018年12月のグランドオープンに向けて準備中とし、計画を継続した。
  4. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「ビジネスパーソンをターゲットとしたビジネスモールプロジェクト「THE HANEDA HOUSE」も、本年12月のグランドオープンを目指して準備を進めております。」

    「THE HANEDA HOUSE」を2018年12月のグランドオープンに向けて準備中とし、従来の計画を継続した。
  5. FY2018再定義有価証券報告書

    「ビジネスパーソンをターゲットとしたビジネスモールプロジェクト「THE HANEDA HOUSE」を進めており、「羽田で過ごす」通過する場所から滞在する場所へ、をコンセプトに、昨年5月に国内線第1旅客ターミナルにレンタルオフィス、会議室、ビジネスラウンジを置く「リージャスエクスプレス」をオープンし、本年12月のグランドオープンを目指して準備を進めております。」

    従来のビジネスモールプロジェクトを「THE HANEDA HOUSE」として位置付け、「通過する場所から滞在する場所へ」というコンセプトと2018年12月のグランドオープン目標を示した。
  6. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「昨年5月に、ビジネスパーソンをターゲットとしたビジネスモールプロジェクトの第1フェーズとして、レンタルオフィス、会議室、ビジネスラウンジとしてご利用いただける「リージャスエクスプレス」を羽田空港国内線第1旅客ターミナルのマーケットプレイス5階にオープンいたしました。」

    ビジネスモールプロジェクト第1フェーズとしての「リージャスエクスプレス」開業実績を再掲した。
  7. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「本年5月に、ビジネスパーソンをターゲットとしたビジネスモールプロジェクトの第1フェーズとして、レンタルオフィス、会議室、ビジネスラウンジとしてご利用いただける「リージャスエクスプレス」を羽田空港国内線第1旅客ターミナルのマーケットプレイス5階にオープンいたしました。」

    ビジネスモールプロジェクト第1フェーズとしての「リージャスエクスプレス」開業実績を再掲した。
  8. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「5月には、ビジネスパーソンをターゲットとしたビジネスモールプロジェクトの第1フェーズとして、レンタルオフィス、会議室、ビジネスラウンジとしてご利用いただける「リージャスエクスプレス」を羽田空港国内線第1旅客ターミナルのマーケットプレイス5階にオープンいたしました。」

    ビジネスパーソン向けのビジネスモールプロジェクトを開始し、第1フェーズとしてレンタルオフィス、会議室、ビジネスラウンジを開業した。
一緒に動いた変遷

「次世代型ロボットによる空港の省力化・高度化」は、この変遷が動いた8回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1次世代型ロボットによる空港の省力化・高度化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本空港ビルデングの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ビジネスモールプロジェクト(リージャスエクスプレス)|日本空港ビルデング(9706)の変遷 | Komori