ビジネスモールプロジェクト(リージャスエクスプレス)
FY2018-Q1に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。13社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
- FY2019再掲有価証券報告書
「昨年12月19日に新たな商業施設として、羽田空港第1ターミナル5階に全14店舗が入居する「THE HANEDA HOUSE」をグランドオープンし、「コト体験」施設を集約して、羽田空港での新しい時間の過ごし方を提案するエリアを展開しております。」
全14店舗のTHE HANEDA HOUSEを2018年12月19日に開業した実績と、コト体験型商業施設としての展開を再確認した。 - FY2019-Q3達成有価証券報告書
「昨年12月19日に新たな商業施設として、羽田空港国内線第1旅客ターミナル5階に全14店舗が入居する「THE HANEDA HOUSE」をグランドオープンし、「コト体験」施設を集約して、羽田空港での新しい時間の過ごし方を提案するエリアを展開しております。」
「THE HANEDA HOUSE」を2018年12月19日に全14店舗でグランドオープンし、計画していた施設開業を完了した。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「また、ビジネスパーソンをターゲットとしたビジネスモールプロジェクト「THE HANEDA HOUSE」も、本年12月のグランドオープンを目指して準備を進めております。」
「THE HANEDA HOUSE」を2018年12月のグランドオープンに向けて準備中とし、計画を継続した。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「ビジネスパーソンをターゲットとしたビジネスモールプロジェクト「THE HANEDA HOUSE」も、本年12月のグランドオープンを目指して準備を進めております。」
「THE HANEDA HOUSE」を2018年12月のグランドオープンに向けて準備中とし、従来の計画を継続した。 - FY2018再定義有価証券報告書
「ビジネスパーソンをターゲットとしたビジネスモールプロジェクト「THE HANEDA HOUSE」を進めており、「羽田で過ごす」通過する場所から滞在する場所へ、をコンセプトに、昨年5月に国内線第1旅客ターミナルにレンタルオフィス、会議室、ビジネスラウンジを置く「リージャスエクスプレス」をオープンし、本年12月のグランドオープンを目指して準備を進めております。」
従来のビジネスモールプロジェクトを「THE HANEDA HOUSE」として位置付け、「通過する場所から滞在する場所へ」というコンセプトと2018年12月のグランドオープン目標を示した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「昨年5月に、ビジネスパーソンをターゲットとしたビジネスモールプロジェクトの第1フェーズとして、レンタルオフィス、会議室、ビジネスラウンジとしてご利用いただける「リージャスエクスプレス」を羽田空港国内線第1旅客ターミナルのマーケットプレイス5階にオープンいたしました。」
ビジネスモールプロジェクト第1フェーズとしての「リージャスエクスプレス」開業実績を再掲した。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「本年5月に、ビジネスパーソンをターゲットとしたビジネスモールプロジェクトの第1フェーズとして、レンタルオフィス、会議室、ビジネスラウンジとしてご利用いただける「リージャスエクスプレス」を羽田空港国内線第1旅客ターミナルのマーケットプレイス5階にオープンいたしました。」
ビジネスモールプロジェクト第1フェーズとしての「リージャスエクスプレス」開業実績を再掲した。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「5月には、ビジネスパーソンをターゲットとしたビジネスモールプロジェクトの第1フェーズとして、レンタルオフィス、会議室、ビジネスラウンジとしてご利用いただける「リージャスエクスプレス」を羽田空港国内線第1旅客ターミナルのマーケットプレイス5階にオープンいたしました。」
ビジネスパーソン向けのビジネスモールプロジェクトを開始し、第1フェーズとしてレンタルオフィス、会議室、ビジネスラウンジを開業した。