アイ・エス・ビー(9702)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-08-07)では「前進」
高付加価値業務へのシフト
FY2018-Q1に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。
6記載
9年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
専門性強化と上流・高付加価値業務へのシフト45社が書いているテーマ・逆風0社・追い風47社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。30社中5社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに28社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている45社のうち14社を表示しています。上の文は45社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-07前進決算説明資料
「高付加価値領域へのシフトを加速し、既存事業の競争力強化を通じて収益性の向上を目指す」
高付加価値領域への移行を、コンサルティング、プライム案件、AI、サイバーセキュリティ等の具体的な事業戦略として進めている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、更なる収益性の向上のため成長が見込める産業分野での新しい顧客の開拓や、プライム受注(最終顧客からの直接受注)を拡大することが重要であり、これを進めていく方針であります。」
高付加価値業務へのシフトを、新規顧客開拓とプライム受注拡大による収益性向上として継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、更なる収益性の向上のため成長が見込める産業分野での新しい顧客の開拓や、プライム受注(最終顧客からの直接受注)を拡大することが重要であり、これを進めていく方針であります。」
高付加価値業務へのシフトを、新規顧客開拓とプライム受注拡大による収益性向上として継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「従来からの主たる業務である受託開発業務の競争力強化を図りながら、プロダクト事業の展開と拡大へ向けた取組みを進めております。」
受託開発業務の競争力強化とプロダクト事業の展開・拡大を、新中期経営計画の方向性として継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「プロダクト事業の展開と拡大、高付加価値業務へのシフト、コスト競争力強化、グループ経営戦略強化を重点戦略とし、50周年を迎える3年後の目標達成に向け当事業年度をスタートしております。」
高付加価値業務へのシフトを新中期経営計画の重点戦略の一つとして継続している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「プロダクト事業の展開と拡大、高付加価値業務へのシフト、コスト競争力強化、グループ経営戦略強化を重点戦略とし、50周年を迎える3年後の目標達成に向け当事業年度をスタートしております。」
新中期経営計画の重点戦略として、高付加価値業務へ事業の軸を移す方針を初めて明示している。