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ニシオホールディングス(9699)・事実大阪・関西万博特需反動減等による減収減益直近の決算(2026-08-03)では「実績引用」

売上増加と利益減少の併存

FY2016-Q3に初出。35回の記載のうち26回が「再掲」。直近の記載は2026-08-03。

35記載
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前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – 2026-08-032016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-03実績引用決算

    「その結果、連結売上高157,805百万円(前年同四半期比96.8%)、営業利益13,332百万円(同90.2%)、経常利益12,922百万円(同91.1%)、親会社株主に帰属する四半期純利益8,179百万円(同87.3%)、EBITDA42,926百万円(同97.3%)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益、EBITDAがいずれも前年同期を下回る構成を実績として引用している。
  2. FY2026-H1大阪・関西万博特需反動減等による減収減益有価証券報告書

    「その結果、連結売上高107,888百万円(前年同期比96.7%)、営業利益10,565百万円(同92.5%)、経常利益10,530百万円(同94.1%)、親会社株主に帰属する中間純利益6,723百万円(同92.1%)、EBITDA30,434百万円(同97.1%)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益、EBITDAのすべてが減少する構成となった。大阪・関西万博関連特需の反動減や短期的な建設需要の波が背景として記載されている。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「連結売上高111,543百万円(前年同期比109.9%)、営業利益11,421百万円(同111.1%)、経常利益11,192百万円(同112.4%)、親会社株主に帰属する中間純利益7,297百万円(同114.0%)となりました。また、EBITDAは31,340百万円(同105.6%)となりました。」

    当中間期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益、EBITDAのいずれも前年同期を上回り、増収増益の構成を再確認している。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「その結果、連結売上高は198,995百万円(前年同期比107.2%)、営業利益18,044百万円(同110.4%)、経常利益17,400百万円(同111.0%)、親会社株主に帰属する当期純利益11,599百万円(同112.8%)となりました。また、EBITDAは56,460百万円(同106.2%)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益、EBITDAのいずれも前年同期を上回る増収増益の構成を通期で再確認している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「その結果、連結売上高は101,464百万円(前年同四半期比107.3%)、営業利益10,283百万円(同109.2%)、経常利益9,954百万円(同108.6%)、親会社株主に帰属する四半期純利益6,402百万円(同107.7%)となりました。また、EBITDAは29,673百万円(同106.0%)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益、EBITDAのすべてが前年同期を上回る増収増益の構成を再確認している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「その結果、連結売上高は52,540百万円(前年同四半期比107.1%)、営業利益5,350百万円(同109.7%)、経常利益5,204百万円(同108.7%)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,366百万円(同108.6%)となりました。また、EBITDAは15,223百万円(同106.2%)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益、EBITDAのすべてが前年同期を上回る増収増益の構成を再確認している。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「連結売上高は185,660百万円(前年同期比108.8%)、営業利益16,337百万円(同109.8%)、経常利益15,679百万円(同109.6%)、親会社株主に帰属する当期純利益10,286百万円(同112.2%)となりました。また、EBITDAは53,158百万円(同107.0%)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益、EBITDAのいずれも前年を上回る増収増益の構成を通期で再確認している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「その結果、連結売上高は138,073百万円(前年同四半期比108.7%)、営業利益11,698百万円(同109.9%)、経常利益11,322百万円(同107.9%)、親会社株主に帰属する四半期純利益7,351百万円(同108.2%)となりました。また、EBITDAは39,307百万円(同107.3%)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益、EBITDAのいずれも前年同期を上回る増収増益の構成を再確認している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「その結果、連結売上高は94,537百万円(前年同四半期比109.2%)、営業利益9,417百万円(同107.8%)、経常利益9,163百万円(同105.0%)、親会社株主に帰属する四半期純利益5,945百万円(同104.9%)となりました。また、EBITDAは27,995百万円(同107.3%)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益、EBITDAのいずれも前年同期を上回る増収増益の構成を再確認している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「連結売上高は49,062百万円(前年同四半期比113.1%)、営業利益4,874百万円(同112.5%)、経常利益4,785百万円(同111.3%)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,101百万円(同113.5%)となりました。また、EBITDAは14,331百万円(同109.5%)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益、EBITDAのいずれも前年同期を上回る構成を再確認している。
  11. FY2022再掲有価証券報告書

    「その結果、連結売上高は170,634百万円(前年同期比105.5%)、営業利益14,884百万円(同108.5%)、経常利益14,301百万円(同106.3%)、親会社株主に帰属する当期純利益9,167百万円(同103.8%)となりました。また、EBITDAは49,686百万円(同104.9%)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益、EBITDAのいずれも前年を上回る増収増益の構成を通期で再確認している。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「その結果、連結売上高は127,030百万円(前年同四半期比106.9%)、営業利益10,643百万円(同113.8%)、経常利益10,493百万円(同113.9%)、親会社株主に帰属する四半期純利益6,796百万円(同116.1%)となりました。また、EBITDAは36,619百万円(同107.0%)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益、EBITDAがいずれも前年同期を上回る構成を再確認している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「その結果、連結売上高は86,544百万円(前年同四半期比107.9%)、営業利益8,733百万円(同118.2%)、経常利益8,725百万円(同117.8%)、親会社株主に帰属する四半期純利益5,668百万円(同120.6%)となりました。また、EBITDAは26,095百万円(同108.8%)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益、EBITDAがいずれも前年同期を上回る構成を再確認している。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「その結果、連結売上高は43,398百万円(前年同四半期比109.6%)、営業利益4,331百万円(同141.1%)、経常利益4,298百万円(同138.9%)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,733百万円(同141.4%)となりました。また、EBITDAは13,085百万円(同112.3%)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益、EBITDAのすべてが増加し、前年度通期の増収増益基調を第1四半期でも確認している。
  15. FY2021通期で増収増益へ回復有価証券報告書

    「その結果、連結売上高は161,756百万円(前年同期比107.0%)、営業利益13,714百万円(同120.6%)、経常利益13,450百万円(同122.1%)、親会社株主に帰属する当期純利益8,829百万円(同137.2%)となりました。また、EBITDAは47,384百万円(同108.4%)となりました。」

    前年度の減収減益および第3四半期の営業利益・経常利益減少から、通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益、EBITDAがすべて前年を上回る構成へ変化した。
  16. FY2021-Q3売上・EBITDA・純利益の増加と営業利益・経常利益減少の併存有価証券報告書

    「その結果、連結売上高は118,827百万円(前年同四半期比102.8%)、営業利益9,354百万円(同93.2%)、経常利益9,214百万円(同94.8%)、親会社株主に帰属する四半期純利益5,851百万円(同100.6%)となりました。また、EBITDAは34,210百万円(同101.7%)となりました。」

    前年同期比で売上高、親会社株主帰属利益、EBITDAは増加した一方、営業利益と経常利益は減少し、利益指標の動きが分かれている。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「その結果、連結売上高は80,180百万円(前年同四半期比95.9%)、営業利益7,388百万円(同74.1%)、経常利益7,405百万円(同76.3%)、親会社株主に帰属する四半期純利益4,701百万円(同77.5%)となりました。また、EBITDAは23,974百万円(同93.1%)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益、EBITDAがいずれも前年同期を下回り、前四半期から続く減収減益基調を再確認している。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「その結果、連結売上高は 39,612百万円(前年同四半期比92.8%)、営業利益3,069百万円(同61.2%)、経常利益3,095百万円(同61.3%)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,933百万円(同62.8%)となりました。また、EBITDAは11,648百万円(同88.7%)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益、EBITDAがいずれも減少し、前年度から続く減収減益基調を再確認している。
  19. FY2020通期で売上・利益減少へ転換有価証券報告書

    「その結果、連結売上高は151,231百万円(前年同期比98.2%)、営業利益11,371百万円(同72.6%)、経常利益11,019百万円(同73.3%)、親会社株主に帰属する当期純利益6,433百万円(同66.3%)となりました。なお、EBITDAは43,700百万円(同98.3%)となりました。」

    前年まで続いていた売上・利益の増加基調から、当年度は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益、EBITDAがいずれも前年を下回る構成へ変化した。
  20. FY2020-Q3利益減少への転換有価証券報告書

    「連結売上高は115,543百万円(前年同四半期比101.5%)、営業利益10,035百万円(同85.5%)、経常利益9,718百万円(同86.0%)、親会社株主に帰属する四半期純利益5,816百万円(同81.8%)となりました。また、EBITDAは33,624百万円(同102.0%)と引続き増加となりました。」

    売上高とEBITDAは前年同期を上回る一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益は前年同期を下回り、前四半期まで続いていた全利益指標の増加から、利益減少を伴う構成へ変化している。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「その結果、連結売上高は83,587百万円(前年同四半期比106.0%)、営業利益9,971百万円(同102.9%)、経常利益9,700百万円(同102.8%)、親会社株主に帰属する四半期純利益6,065百万円(同102.0%)となりました。また、EBITDAは25,748百万円(同108.9%)と引続き増加となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益、EBITDAのいずれも前年同期を上回る構図を再確認している。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「連結売上高は42,706百万円(前年同四半期比108.4%)、営業利益5,018百万円(同101.1%)、経常利益5,053百万円(同104.7%)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,079百万円(同100.6%)となりました。また、EBITDAは13,139百万円(同110.2%)と引続き増加となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益、EBITDAがいずれも前年同期を上回る構図を再確認している。
  23. FY2019再掲有価証券報告書

    「その結果、連結売上高は153,939百万円(前年同期比112.6%)、営業利益15,659百万円(同106.0%)、経常利益15,027百万円(同103.7%)、親会社株主に帰属する当期純利益9,704百万円(同104.1%)となりました。なお、EBITDAは44,448百万円(同112.2%)と引続き増加となりました。」

    通期でも売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益、EBITDAのすべてが前年同期を上回る構図を再確認している。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「その結果、連結売上高は 113,882 百万円(前年同四半期比113.4%)、営業利益 11,740 百万円(同108.8%)、経常利益 11,298 百万円(同106.2%)、親会社株主に帰属する四半期純利益 7,107 百万円(同108.0%)となりました。なお、EBITDAは32,961百万円(同112.8%)と引続き増加となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益、EBITDAがいずれも前年同期を上回る構図を再確認している。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「その結果、連結売上高は 78,880百万円(前年同四半期比113.9%)、営業利益9,691百万円 (同107.6%)、 経常利益9,437百万円 (同105.0%)、親会社株主に帰属する四半期純利益 5,946百万円 (同104.6%)となりました。 なお、EBITDAは23,635百万円(同111.4%)と引続き増加となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益、EBITDAがいずれも前年同期を上回る構図を再確認している。
  26. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「連結売上高は 39,399百万円(前年同四半期比112.8%)、営業利益4,965百万円(同107.7%)、経常利益4,826百万円(同103.5%)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,060百万円(同102.4%)となりました。なお、EBITDAは11,922百万円(同110.6%)と引続き増加となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益、EBITDAのいずれも前年同期を上回る構図を再確認している。
  27. FY2018再掲有価証券報告書

    「その結果、連結売上高は136,682百万円(前年同期比110.6%)、営業利益14,770百万円(同132.8%)、経常利益14,489百万円(同131.5%)、親会社株主に帰属する当期純利益9,323百万円(同130.0%)となりました。なお、EBITDAは39,606百万円(同109.7%)と引続き増加となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益、EBITDAのすべてが前年同期を上回る構図を通期で再確認している。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「その結果、売上高は 100,423 百万円(前年同四半期比108.7%)、営業利益 10,794 百万円(同124.1%)、経常利益 10,636 百万円(同123.0%)、親会社株主に帰属する四半期純利益 6,582 百万円(同123.1%)となりました。なお、EBITDAは29,227百万円(同108.3%)と引続き増加となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益、EBITDAのすべてが前年同期を上回る構図が、第3四半期累計期間でも続いている。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「その結果、連結売上高は 69,236百万円(前年同四半期比107.5%)、営業利益9,002百万円 (同121.3%)、 経常利益8,988百万円 (同121.5%)、親会社株主に帰属する四半期純利益 5,684百万円 (同123.5%)となりました。 なお、EBITDAは21,221百万円(同108.8%)と引続き増加となりました。」

    第2四半期累計期間でも売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益、EBITDAのいずれも前年同期を上回り、前四半期から続く売上・利益の増加が再確認された。
  30. FY2018-Q1売上・利益の増加へ転換有価証券報告書

    「その結果、連結売上高は 34,940百万円(前年同四半期比109.1%)、営業利益4,609百万円(同129.0%)、経常利益4,662百万円(同131.0%)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,989百万円(同140.7%)となりました。なお、レンタル資産の増強も進んだことから、EBITDAは10,778百万円(同111.8%)と引続き増加となりました。」

    前年同期に営業利益・経常利益等が減少していた構図から、当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益、EBITDAのいずれも増加した。
  31. FY2017営業利益・経常利益減少と純利益増加の併存有価証券報告書

    「連結売上高は123,538百万円(前年同期比106.6%)となりましたが、現場の着工遅れによりレンタル収入が軟調に推移したことが影響し、営業利益11,121百万円(同94.2%)、経常利益11,017百万円(同97.6%)、親会社株主に帰属する当期純利益7,171百万円(同103.6%)となりました。なお、EBITDAは36,101百万円(同103.2%)と引続き増加となりました。」

    売上高とEBITDAは増加した一方、営業利益・経常利益は減少し、親会社株主帰属純利益は増加する構成となった。
  32. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「その結果、売上高は 92,402 百万円(前年同四半期比106.2%)となりましたが、レンタル収入が軟調に推移したことや減価償却負担の増加が重なったことにより、営業利益 8,698 百万円(同91.0%)、経常利益 8,647 百万円(同94.3%)、親会社株主に帰属する四半期純利益 5,346 百万円(同95.1%)となりました。なお、EBITDAは26,989百万円(同102.1%)と引続き増加となりました。」

    第3四半期累計でも売上高とEBITDAは前年同期を上回る一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は下回る構図が続いている。
  33. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「連結売上高は32,029百万円(前年同四半期比104.7%)、営業利益3,573百万円(同90.0%)、経常利益3,558百万円(同89.4%)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,123百万円(同87.7%)となりました。」

    第1四半期でも売上高は前年同期比で増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。
  34. FY2016再掲有価証券報告書

    「連結売上高は115,937百万円(前年同期比104.1%)となりましたが、利益面では」

    通期でも売上高増加と営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益の減少が併存した。
  35. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「連結売上高は87,000百万円(前年同四半期比103.5%)、営業利益9,558百万円(同93.9%)となりましたが、円高進行による為替差損発生の影響もあり、経常利益9,174百万円(同88.8%)、親会社株主に帰属する四半期純利益5,622百万円(同92.1%)となりました」

    当第3四半期累計期間は売上高が前年同期を上回る一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った。
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