ニシオホールディングス(9699)・施策再掲
在外連結子会社へのIFRS第16号「リース」の適用
FY2020-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在外連結子会社へのIFRS第16号適用による使用権資産・リース負債認識177社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。17社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに106社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている177社のうち14社を表示しています。上の文は177社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「国際財務報告基準を適用している在外連結子会社は、第1四半期連結会計期間の期首より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを四半期連結貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。」
在外連結子会社におけるIFRS第16号の適用と、借手リースの資産・負債計上を再確認している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「国際財務報告基準を適用している在外連結子会社は、当第1四半期連結会計期間の期首より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを四半期連結貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。」
在外連結子会社が当第1四半期連結会計期間の期首からIFRS第16号を適用し、原則としてすべての借手リースを資産・負債として計上する会計処理を導入した。財務諸表への影響は軽微と記載している。