ニシオホールディングス(9699)・リスク投資有価証券評価損の中間期計上・縮小
投資有価証券の市場価格変動リスク
FY2019に初出。4回の記載のうち1回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2025-H1。直近の記載はFY2026-H1。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
有価証券の市場価格・発行体信用リスク130社が書いているテーマ・逆風130社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。91社中31社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに22社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている130社のうち14社を表示しています。上の文は130社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1投資有価証券評価損の中間期計上・縮小有価証券報告書
「投資有価証券評価損 63 22」
投資有価証券の市場価格変動リスクについて、当中間期に22百万円の評価損を計上した。前年中間期の63百万円からは縮小しているが、評価損は引き続き発生している。 - FY2025投資有価証券評価損の通期計上有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 71」
投資有価証券の市場価格変動リスクについて、当年度に71百万円の評価損を計上した。前中間期の63百万円から通期計上額へ更新されている。 - FY2025-H1顕在化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 63」
投資有価証券の市場価格変動リスクについて、当中間期に63百万円の評価損を計上し、損益への影響が実際に発生した。 - FY2019初出有価証券報告書
「投資有価証券である株式は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、定期的に時価や発行体の財務状況等を把握し管理しております。」
業務上の関係を有する企業の株式について、市場価格変動リスクと、時価・発行体財務状況の定期的な把握による管理を初めて記載している。