ニシオホールディングス(9699)・施策再掲
収益認識会計基準の平成34年9月期適用
FY2018に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準の2022年適用対応618社が書いているテーマ・逆風16社・追い風1社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの618件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し」
収益認識会計基準等を第1四半期連結会計期間の期首から適用していることを再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し」
収益認識会計基準等を第1四半期連結会計期間の期首から適用していることを再確認している。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、当第1四半期連結累計期間に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を適用した後の指標等となっております。」
収益認識会計基準等を2021年10月1日から始まる当第1四半期連結会計期間の期首から適用した。利益剰余金期首残高および当四半期損益への影響はなく、表示上は契約資産を含む区分へ変更している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「2022年9月期の期首より適用予定であります。」
収益認識に関する会計基準等を2022年9月期の期首から適用する予定を再確認している。影響額は評価中と記載している。 - FY2018初出有価証券報告書
「平成34年9月期の期首より適用予定であります。」
収益認識に関する会計基準および適用指針について、平成34年9月期の期首から適用する予定を初めて記載している。