Komori
クレオ(9698)・目標再掲

2020年4月から2023年3月までの中期経営計画による営業利益率10%

FY2020に初出。15回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。

15記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q2 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q1 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q1 – FY2024-Q32020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 1
同じテーマの他社
営業利益・営業利益率の向上目標254社が書いているテーマ・逆風8社・追い風260社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。100社中14社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。このテーマの268件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    既存の経営方針・経営戦略等に重要な変更はないと説明しており、中長期計画に沿った方針の継続を示している。
  2. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更はないと説明しており、既存の中長期計画に沿った方針の継続を示している。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更はないと説明しており、既存の中長期計画に沿った方針の継続を示している。ただし、従来の数値目標は本四半期報告書では再掲されていない。
  4. FY2023後退有価証券報告書

    「同計画における当連結会計年度の達成状況は以下のとおりです。 第50期(計画) 第50期(実績) 売上高 14,700 14,689 営業利益 875 904」

    3カ年中期経営計画の最終年度について、従来掲げていた売上高180億円・営業利益18億円ではなく、修正後の売上高147億円・営業利益8億75百万円との比較を開示し、実績は売上高で11百万円未達、営業利益で29百万円超過となった。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは2020年度を初年度とする3ヶ年中期経営計画に沿い経営を行っております。 当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    2020年度を初年度とする3ヶ年中期経営計画に沿った経営を継続し、経営方針・経営戦略等に重要な変更はないと説明している。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは「持続的成長・企業価値向上の仕組み作り」のビジョンに沿った、2020年4月から2023年3月までの3ヵ年中期経営計画を策定しております。同計画においては営業利益率をより高め、収益性の高い企業となることで、当社グループがすべてのステークホルダーの皆さまに対して魅力的な企業として存在し続けられると考えております。」

    2020年4月から2023年3月までの3ヶ年中期経営計画に沿い、営業利益率を高めることで持続的成長と企業価値向上を目指す方針を継続している。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは2020年度を初年度とする3ヶ年中期経営計画に沿い経営を行っております。 当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    2020年度を初年度とする3ヶ年中期経営計画に沿った経営を継続し、経営方針・経営戦略等に重要な変更はないと説明している。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは2021年3月期を初年度とする中期経営計画を策定し、最終年度2023年3月期の連結営業利益率10%を目標に、売上高180億円、営業利益18億円を目指しグループの新たな成長へ向けた仕組み作りに取り組んでおります。」

    2021年3月期を初年度、2023年3月期を最終年度とする中期経営計画について、連結営業利益率10%、売上高180億円、営業利益18億円の目標を維持している。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは2020年度を初年度とする中期経営計画を策定し、最終年度2022年度の連結営業利益率10%を目標に、売上高180億円、営業利益18億円を目指しグループの新たな成長へ向けた仕組み作りに取り組んでおります。」

    2020年度から2022年度までの中期経営計画について、連結営業利益率10%、売上高180億円、営業利益18億円の目標を維持している。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは2020年度を初年度とする中期経営計画を策定し、最終年度2022年度の連結営業利益率10%を目標に、売上高180億円、営業利益18億円を目指しグループの新たな成長へ向けた仕組み作りに取り組んでおります。」

    2020年度を初年度、2022年度を最終年度とする中期経営計画の営業利益率10%、売上高180億円、営業利益18億円の目標を維持している。経営方針・経営戦略等について重要な変更はないと記載している。
  11. FY2021前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは当年度2020年度を初年度とする中期経営計画を策定し、最終年度2022年度の連結営業利益率10%を目標に、売上高180億円、営業利益18億円を目指しグループの新たな成長へ向けた仕組み作りに取り組んでおります。 同計画における当連結会計年度の達成状況は以下のとおりです。売上高は計画15,500百万円に対し実績14,745百万円、営業利益は計画1,100百万円に対し実績1,131百万円となりました。」

    2020年4月から2023年3月までの中期経営計画の初年度実績が示され、売上高は計画未達だった一方、営業利益は計画を31百万円上回った。最終年度の営業利益率10%、売上高180億円、営業利益18億円の目標は維持されている。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは当年度2020年度を初年度とする中期経営計画を策定し、最終年度2022年度の連結営業利益率10%を目標に、売上高180億円、営業利益18億円を目指しグループの新たな成長へ向けた仕組み作りに取り組んでおります。」

    2020年度を初年度、2022年度を最終年度とする中期経営計画の営業利益率10%、売上高180億円、営業利益18億円の目標を維持している。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは当年度2020年度を初年度とする中期経営計画を策定し、最終年度2022年度の連結営業利益率10%を目標に、売上高180億円、営業利益18億円を目指しグループの新たな成長へ向けた仕組み作りに取り組んでおります。」

    2020年度を初年度、2022年度を最終年度とする中期経営計画の営業利益率10%、売上高180億円、営業利益18億円の目標を維持している。
  14. FY2021-Q1引き上げ有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは当年度2020年度を初年度とする中期経営計画を策定し、最終年度2022年度の連結営業利益率10%を目標に、売上高180億円、営業利益18億円を目指しグループの新たな成長へ向けた仕組み作りに取り組んでおります。」

    従来の営業利益率10%目標に加え、最終年度を2022年度とし、売上高180億円・営業利益18億円という計画数値を明示した。
  15. FY2020初出有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは「持続的成長・企業価値向上の仕組み作り」のビジョンに沿った、2020年4月から2023年3月までの3ヶ年中期経営計画を策定いたしました。同計画においては、当連結会計年度は7.1%であった営業利益率を10%へと向上させることを最も重要な経営指標と位置付けております。」

    新たな3ヶ年中期経営計画を策定し、営業利益率を7.1%から10%へ向上させることを最重要指標に設定した。
一緒に動いた変遷

「顧客利益創出型ソリューションへの対応」は、この変遷が動いた15回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32★12
  1. ★この変遷
  2. 1顧客利益創出型ソリューションへの対応3回
  3. 2増収減益:受託開発事業の減益と税負担増2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
クレオの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
2020年4月から2023年3月までの中期経営計画による営業利益率10%|クレオ(9698)の変遷 | Komori