2020年4月から2023年3月までの中期経営計画による営業利益率10%
FY2020に初出。15回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。100社中14社が悪化側に。
- FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
既存の経営方針・経営戦略等に重要な変更はないと説明しており、中長期計画に沿った方針の継続を示している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略等に重要な変更はないと説明しており、既存の中長期計画に沿った方針の継続を示している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略等に重要な変更はないと説明しており、既存の中長期計画に沿った方針の継続を示している。ただし、従来の数値目標は本四半期報告書では再掲されていない。 - FY2023後退有価証券報告書
「同計画における当連結会計年度の達成状況は以下のとおりです。 第50期(計画) 第50期(実績) 売上高 14,700 14,689 営業利益 875 904」
3カ年中期経営計画の最終年度について、従来掲げていた売上高180億円・営業利益18億円ではなく、修正後の売上高147億円・営業利益8億75百万円との比較を開示し、実績は売上高で11百万円未達、営業利益で29百万円超過となった。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは2020年度を初年度とする3ヶ年中期経営計画に沿い経営を行っております。 当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
2020年度を初年度とする3ヶ年中期経営計画に沿った経営を継続し、経営方針・経営戦略等に重要な変更はないと説明している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況の中、当社グループは「持続的成長・企業価値向上の仕組み作り」のビジョンに沿った、2020年4月から2023年3月までの3ヵ年中期経営計画を策定しております。同計画においては営業利益率をより高め、収益性の高い企業となることで、当社グループがすべてのステークホルダーの皆さまに対して魅力的な企業として存在し続けられると考えております。」
2020年4月から2023年3月までの3ヶ年中期経営計画に沿い、営業利益率を高めることで持続的成長と企業価値向上を目指す方針を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは2020年度を初年度とする3ヶ年中期経営計画に沿い経営を行っております。 当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
2020年度を初年度とする3ヶ年中期経営計画に沿った経営を継続し、経営方針・経営戦略等に重要な変更はないと説明している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況の中、当社グループは2021年3月期を初年度とする中期経営計画を策定し、最終年度2023年3月期の連結営業利益率10%を目標に、売上高180億円、営業利益18億円を目指しグループの新たな成長へ向けた仕組み作りに取り組んでおります。」
2021年3月期を初年度、2023年3月期を最終年度とする中期経営計画について、連結営業利益率10%、売上高180億円、営業利益18億円の目標を維持している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは2020年度を初年度とする中期経営計画を策定し、最終年度2022年度の連結営業利益率10%を目標に、売上高180億円、営業利益18億円を目指しグループの新たな成長へ向けた仕組み作りに取り組んでおります。」
2020年度から2022年度までの中期経営計画について、連結営業利益率10%、売上高180億円、営業利益18億円の目標を維持している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは2020年度を初年度とする中期経営計画を策定し、最終年度2022年度の連結営業利益率10%を目標に、売上高180億円、営業利益18億円を目指しグループの新たな成長へ向けた仕組み作りに取り組んでおります。」
2020年度を初年度、2022年度を最終年度とする中期経営計画の営業利益率10%、売上高180億円、営業利益18億円の目標を維持している。経営方針・経営戦略等について重要な変更はないと記載している。 - FY2021前進有価証券報告書
「このような状況の中、当社グループは当年度2020年度を初年度とする中期経営計画を策定し、最終年度2022年度の連結営業利益率10%を目標に、売上高180億円、営業利益18億円を目指しグループの新たな成長へ向けた仕組み作りに取り組んでおります。 同計画における当連結会計年度の達成状況は以下のとおりです。売上高は計画15,500百万円に対し実績14,745百万円、営業利益は計画1,100百万円に対し実績1,131百万円となりました。」
2020年4月から2023年3月までの中期経営計画の初年度実績が示され、売上高は計画未達だった一方、営業利益は計画を31百万円上回った。最終年度の営業利益率10%、売上高180億円、営業利益18億円の目標は維持されている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは当年度2020年度を初年度とする中期経営計画を策定し、最終年度2022年度の連結営業利益率10%を目標に、売上高180億円、営業利益18億円を目指しグループの新たな成長へ向けた仕組み作りに取り組んでおります。」
2020年度を初年度、2022年度を最終年度とする中期経営計画の営業利益率10%、売上高180億円、営業利益18億円の目標を維持している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況の中、当社グループは当年度2020年度を初年度とする中期経営計画を策定し、最終年度2022年度の連結営業利益率10%を目標に、売上高180億円、営業利益18億円を目指しグループの新たな成長へ向けた仕組み作りに取り組んでおります。」
2020年度を初年度、2022年度を最終年度とする中期経営計画の営業利益率10%、売上高180億円、営業利益18億円の目標を維持している。 - FY2021-Q1引き上げ有価証券報告書
「このような状況の中、当社グループは当年度2020年度を初年度とする中期経営計画を策定し、最終年度2022年度の連結営業利益率10%を目標に、売上高180億円、営業利益18億円を目指しグループの新たな成長へ向けた仕組み作りに取り組んでおります。」
従来の営業利益率10%目標に加え、最終年度を2022年度とし、売上高180億円・営業利益18億円という計画数値を明示した。 - FY2020初出有価証券報告書
「このような状況の中、当社グループは「持続的成長・企業価値向上の仕組み作り」のビジョンに沿った、2020年4月から2023年3月までの3ヶ年中期経営計画を策定いたしました。同計画においては、当連結会計年度は7.1%であった営業利益率を10%へと向上させることを最も重要な経営指標と位置付けております。」
新たな3ヶ年中期経営計画を策定し、営業利益率を7.1%から10%へ向上させることを最重要指標に設定した。