カプコン(9697)・施策再掲
レベニューシェア型ビジネスモデルの運営
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2019。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業務用アミューズメント機器のレベニューシェア型運営1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「またセガアミューズメントインターナショナル社を通じて欧米で販売をしている「ルイージマンションアーケード」についても追加販売を継続しております。」
レベニューシェア型を含む業務用機器の継続運営と、欧米向け「ルイージマンションアーケード」の追加販売を再確認している。 - FY2018前進有価証券報告書
「ゲーム内容が市場に高く評価され、既に市場投入されていたマシン向けのバージョンアップキットの換装率は96%、合わせて新規筐体での追加受注もありました。導入後も高稼働を継続しており、オペレーターからも高い評価を受けております。」
レベニューシェア型を含む業務用機器事業で、バージョンアップキット換装率96%、追加受注、高稼働という具体的な進展を示している。 - FY2017初出有価証券報告書
「また、昨年市場投入された「クロスビーツレヴ」と「ルイージマンションアーケード」において、レベニューシェアでのビジネスモデルを継続的に運営いたしました。なお、セガアミューズメントインターナショナル社をつうじて欧米での販売をしている「ルイージマンションアーケード」については好調に推移し追加での販売をしております。」
業務用機器について、レベニューシェア型モデルを継続運営し、「ルイージマンションアーケード」を欧米で追加販売したと記載している。