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カプコン(9697)・リスク再掲

ゲーム需要の季節変動

FY2016に初出。25回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。

25記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY2024-Q12016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 320212022: 320222023: 22023
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祝祭日・長期休暇に伴うゲーム売上の季節変動4社が書いているテーマ・逆風4社・追い風0社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    ゲーム需要の季節変動に関する既存リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  2. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    ゲーム需要の季節変動に関するリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  3. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    ゲーム需要の季節変動に関する既存リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  4. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    ゲーム需要の季節変動に関するリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    ゲーム需要の季節変動に関する既存リスクについて、重要な変更はないと再確認している。
  6. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    ゲーム需要の季節変動に関する既存リスクについて、重要な変更はないと再確認している。
  7. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    ゲーム需要の季節変動に関する既存リスクについて、重要な変更はないと再確認している。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありませんが、「(9)情報漏洩によるリスク」において以下の報告すべき事項が生じております。」

    情報漏洩リスクを除き、ゲーム需要の季節変動に関する既存リスクについて重要な変更はないとしている。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    ゲーム需要の季節変動に関するリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  10. FY2020再掲有価証券報告書

    「ゲームの需給動向は年間を通じて大きく変動し、年末年始のクリスマスシーズンから正月にかけて最大の需要期を迎えます。したがって、第1四半期が相対的に盛り上がりを欠く傾向にあるなど、四半期ごとに業績が大幅に振れる可能性があります。」

    年末年始への需要集中と四半期ごとの業績変動リスクを再確認している。
  11. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    ゲーム需要の季節変動リスクについて、重要な変更はないとしている。
  12. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    ゲーム需要の季節変動リスクについて、重要な変更はないとしている。
  13. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    ゲーム需要の季節変動リスクについて、重要な変更はないとしている。
  14. FY2019再掲有価証券報告書

    「ゲームの需給動向は年間を通じて大きく変動し、年末年始のクリスマスシーズンから正月にかけて最大の需要期を迎えます。」

    年末年始への需要集中と四半期ごとの業績変動リスクを再確認している。
  15. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    ゲーム需要の季節変動に関するリスクについて、重要な変更はないとしている。
  16. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    ゲーム需要の季節変動に関するリスクについて、重要な変更はないとしている。
  17. FY2018再掲有価証券報告書

    「ゲームの需給動向は年間を通じて大きく変動し、年末年始のクリスマスシーズンから正月にかけて最大の需要期を迎えます。」

    年末年始への需要集中と四半期ごとの業績変動リスクを再確認している。
  18. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    ゲーム需要の季節変動に関するリスクについて、重要な変更はないとしている。
  19. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    ゲーム需要の季節変動に関するリスクについて、重要な変更はないとしている。
  20. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    ゲーム需要の季節変動に関するリスクについて、重要な変更はないとしている。
  21. FY2017再掲有価証券報告書

    「ゲームの需給動向は年間を通じて大きく変動し、年末年始のクリスマスシーズンから正月にかけて最大の需要期を迎えます。したがって、第1四半期が相対的に盛り上がりを欠く傾向にあるなど、四半期ごとに業績が大幅に変動する可能性があります。」

    年末年始への需要集中と四半期ごとの業績変動リスクを再確認している。
  22. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    ゲーム需要の季節変動に関するリスクについて、重要な変更はないとしている。
  23. FY2017-Q2顕在化有価証券報告書

    「一方で、当期は看板タイトルを下期に集中させるため、当該期間は小型タイトル中心の商戦となりました。」

    大型・看板タイトルを下期に集中させた結果、上期は小型タイトル中心の商戦となり、売上高は前年同期比9.4%減、営業利益は前年同期比39.7%減となった。
  24. FY2017-Q1顕在化有価証券報告書

    「大型タイトルの投入サイクルが端境期となりましたため小型タイトルが大半を占めたほか、利幅が大きいリピート販売も伸び悩みました。」

    四半期ごとの業績変動に関する従来のリスクに関連して、第1四半期は大型タイトルの端境期とリピート販売の伸び悩みにより、営業損失7億26百万円となった。
  25. FY2016初出有価証券報告書

    「ゲームの需給動向は年間を通じて大きく変動し、年末年始のクリスマスシーズンから正月にかけて最大の需要期を迎えます。したがって、第1四半期が相対的に盛り上がりを欠く傾向にあるなど、四半期ごとに業績が大幅に変動する可能性があります。」

    年末年始に需要が集中し、四半期ごとの業績変動が大きくなる構造をリスクとしている。
一緒に動いた変遷

「海外市場・カントリーリスク」は、この変遷が動いた25回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1海外市場・カントリーリスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
カプコンの次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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