カプコン(9697)・方針再掲直近の決算(2026-10-27)では「悪化」
最高のコンテンツで世界中の人々を夢中にさせる企業
FY2025に初出。5回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-10-27。
5記載
2年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
世界中にワクワクを届けるエンターテインメント企業ビジョン11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「<ビジョン> 最高のコンテンツで世界中の人々を夢中にさせる企業」
FY2025に導入したビジョンを、経営方針・人的資本・知的財産戦略の基礎として引き続き掲げている。 - 2026-05-19その他株主総会
「当連結会計年度の連結貸借対照表のゲームソフト仕掛品の計上額は54,628百万円です。」
ゲームソフト仕掛品の年度末計上額を54,628百万円と記載している。また、未提供の無償ダウンロードコンテンツに係る繰延収益は7,585百万円と記載しており、会計年度末の残高を更新している。canonical thread自体は変更していない。 - FY2025初出有価証券報告書
「今後も、当社グループは、「最高のコンテンツで世界中の人々を夢中にさせる企業」を目指し、当社ブランドのさらなる浸透と新規ユーザーの獲得を図ることにより、世界220を超える国・地域へ販売する当社コンテンツの展開を、より一層拡大してまいります。」
従来の経営理念に加え、最高品質のコンテンツを通じて世界中のユーザーを獲得する企業像をビジョンとして明示した。