両毛システムズ(9691)・リスク削除
顧客との関係・契約継続
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サービス評価低下による契約減額・解除・非更新リスク8社が書いているテーマ・逆風8社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025削除有価証券報告書当年度の事業等のリスクでは、顧客ニーズへの対応不足による取引・契約関係終了リスクの独立した記載がない。
- FY2022再掲有価証券報告書
「しかしながら、お客さまのニーズや期待の変化に対応しきれず、これらのお客さまが当社グループとの取引又は契約関係を継続しない場合、当社グループの事業運営に影響を及ぼす可能性があります。」
顧客ニーズへの対応不足による取引・契約関係終了リスクを再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、お客様との関係を強化し、当社グループの提供する製品やサービスをご活用いただくことでお客様の事業パートナーとしてあり続けることを目指しております。しかしながら、お客様のニーズや期待の変化に対応しきれず、これらのお客様が当社グループとの取引又は契約関係を継続しない場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
顧客との関係強化・事業パートナー化を目指す方針を示しつつ、ニーズ対応不足による取引・契約関係終了リスクを再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「しかしながら、お客様のニーズや期待の変化に対応しきれず、これらのお客様が当社グループとの取引又は契約関係を継続しない場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
顧客ニーズへの対応不足による取引・契約関係終了リスクを再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「しかしながら、お客様のニーズや期待の変化に対応しきれず、これらのお客様が当社グループとの取引又は契約関係を継続しない場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
顧客ニーズへの対応不足による取引・契約関係終了リスクを再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「しかしながら、お客様のニーズや期待の変化に対応しきれず、これらのお客様が当社グループとの取引又は契約関係を継続しない場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
顧客ニーズや期待の変化への対応不足を契約継続リスクとしている。