KSK(9687)・施策再掲
収益認識に関する会計基準の2022年3月期適用
FY2021に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による財務諸表影響405社が書いているテーマ・逆風245社・追い風13社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの405件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は216百万円、売上原価は183百万円それぞれ増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ33百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は16百万円増加しております。」
収益認識会計基準の適用を継続し、第3四半期累計で売上高216百万円、営業利益・経常利益等33百万円、期首利益剰余金16百万円の増加影響を開示している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は119百万円、売上原価は101百万円それぞれ増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ17百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は16百万円増加しております。」
収益認識会計基準の適用を継続し、第2四半期累計で売上高119百万円、営業利益等17百万円、期首利益剰余金16百万円の増加影響を開示している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は161百万円、売上原価は140百万円それぞれ増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ20百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は16百万円増加しております。」
収益認識会計基準の適用により、第1四半期の売上高は161百万円、営業利益・経常利益・税金等調整前四半期純利益は各20百万円、期首利益剰余金は16百万円増加した。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しております。」
FY2021に予定していた収益認識に関する会計基準等を、2021年4月1日開始の第1四半期連結会計期間の期首から適用した。 - FY2021初出有価証券報告書
「2022年3月期の期首から適用します。」
収益認識に関する会計基準等を2022年3月期の期首から適用し、一定期間にわたり履行義務が充足される取引について収益を一定期間にわたり認識する予定である。売上総利益への影響は僅少となる見込みとしている。