株式市況悪化・投資先業績不振による評価損
FY2016に初出。20回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。77社中42社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに27社。
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
株式市況悪化・投資先業績不振による評価損リスクについて、新規発生・重要な変更がないと整理されている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「なお、当連結会計年度末における保有株式については、将来の株式市況悪化又は投資先の業績不振等により評価損の計上が必要となる可能性があります。」
保有株式の市況悪化や投資先業績不振による評価損リスクを継続して記載している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
株式市況悪化・投資先業績不振による評価損リスクについて、新規発生・重要な変更がないと整理されている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
株式市況悪化・投資先業績不振による評価損リスクについて、新規発生・重要な変更がないと整理されている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
株式市況悪化・投資先業績不振による評価損リスクについて、新規発生・重要な変更がないと整理されている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
株式市況悪化・投資先業績不振による評価損リスクについて、新規発生・重要な変更がないと整理されている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
株式市況悪化・投資先業績不振による評価損リスクについて、新規発生・重要な変更がないと整理されている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「なお、当連結会計年度末における保有株式については、将来の株式市況悪化又は投資先の業績不振等により評価損の計上が必要となる可能性があります。」
保有株式の市況悪化や投資先業績不振による評価損リスクを継続して記載している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
株式市況悪化・投資先業績不振による評価損リスクについて、新規発生・重要な変更がないと整理されている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
株式市況悪化・投資先業績不振による評価損リスクについて、新規発生・重要な変更がないと整理されている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
株式市況悪化・投資先業績不振による評価損リスクについて、新規発生・重要な変更がないと整理されている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「なお、当連結会計年度末における保有株式については、将来の株式市況悪化又は投資先の業績不振等により評価損の計上が必要となる可能性があります。」
保有株式の市況悪化や投資先業績不振による評価損リスクを継続して記載している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
株式市況悪化・投資先業績不振による評価損リスクについて、新規発生・重要な変更がないと整理されている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
株式市況悪化・投資先業績不振による評価損リスクについて、新規発生・重要な変更がないと整理されている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
株式市況悪化・投資先業績不振による評価損リスクについて、新規発生・重要な変更がないと整理されている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
株式市況悪化・投資先業績不振による評価損リスクについて、新規発生・重要な変更がないと整理されている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「なお、当連結会計年度末における保有株式については、将来の株式市況悪化又は投資先の業績不振等により評価損の計上が必要となる可能性があります。」
保有株式の市況悪化や投資先業績不振による評価損リスクを継続して記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「なお、当連結会計年度末における保有株式については、将来の株式市況悪化又は投資先の業績不振等により評価損の計上が必要となる可能性があります。」
保有株式について、市況悪化や投資先の業績不振による評価損リスクを引き続き記載している。 - FY2017-Q1顕在化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 3」
投資有価証券評価損3百万円が特別損失として計上された。評価損の原因は本文で特定されていない。 - FY2016初出有価証券報告書
「なお、当連結会計年度末における保有株式については、将来の株式市況悪化又は投資先の業績不振等により評価損の計上が必要となる可能性があります。」
保有株式について、市況悪化や投資先の業績不振が将来の評価損につながる可能性を示している。