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東洋テック(9686)・目標業績目標は修正計画を上回った一方、戦略投資額は計画未達

第10次中期経営計画「変革と挑戦」

FY2016に初出。11回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

11記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2017-Q3再掲FY2018-Q1再掲FY2019-Q1 – FY20192016: 320162017: 320172018: 320182019: 22019
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。79社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている134社のうち14社を表示しています。上の文は134社すべてから計算しています。このテーマの1233件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019業績目標は修正計画を上回った一方、戦略投資額は計画未達有価証券報告書

    「◆第10次中期経営計画《2016年度(2017年3月期)から2018年度(2019年3月期)》実績 2019年3月期(計画) 2019年3月期(実績) 連結売上高 23,000百万円 23,233百万円 連結経常利益 1,100百万円 1,204百万円 戦略投資額 期間中総額 6,000百万円 期間中総額 3,500百万円」

    第10次中期経営計画の修正後計画である売上高230億円・連結経常利益11億円を実績が上回った。一方、戦略投資額は計画60億円に対し35億円となった。
  2. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような取り組みを通じ、当社グループは「変革と挑戦」をスローガンとした第10次中期経営計画(2016年4月から2019年3月まで)の最終年度を迎え、計画目標の達成を目指しております。」

    第10次中期経営計画の最終年度であることと、計画目標の達成を目指す方針を再確認した。
  3. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは「変革と挑戦」をスローガンとした第10次中期経営計画(2016年4月から2019年3月まで)の最終年度を迎え、高い収益性と成長力を目指し、「経営基盤の強化」と「企業風土の改革」への取り組みを行っています。」

    第10次中期経営計画の最終年度において、スローガン、計画期間及び二つの重点課題への取り組みを継続して記載した。
  4. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは「変革と挑戦」をスローガンとした第10次中期経営計画(平成28年4月から平成31年3月まで)の最終年度を迎え、高い収益性と成長力を目指し、「経営基盤の強化」と「企業風土の改革」への取り組みを行っています。」

    第10次中期経営計画が最終年度に入ったことを記載し、スローガン及び二つの重点課題への取り組みを継続している。
  5. FY2018後退有価証券報告書

    「平成31年3月期予想は、中期経営計画の当初計画比、売上が3,000百万円の減少、経常利益が200百万円の減少としています。これは中期経営計画策定時、戦略投資(M&A、不動産)による業績の寄与を見込んでおりましたが、平成31年3月期中に業績に寄与する具体的な案件が、現時点において存在しないことから、最終年度における平成31年3月期の予想を計画比、修正することといたしました。」

    第10次中期経営計画の最終年度予想を、当初の連結売上高26,000百万円・連結経常利益1,300百万円から、23,000百万円・1,100百万円へ引き下げた。戦略投資は引き続き注力するとした。
  6. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは「変革と挑戦」をスローガンとした第10次中期経営計画(平成28年4月から平成31年3月まで)の2年目を迎え、高い収益性と成長力を目指し、「経営基盤の強化」と「企業風土の改革」への取り組みを行っています。」

    第10次中期経営計画の期間、スローガン及び二つの重点課題を再掲し、計画2年目の取り組み継続を記載した。
  7. FY2017前進有価証券報告書

    「平成29年3月期実績 連結売上高 21,274百万円 連結経常利益 778百万円 3年間の戦略投資額 中期経営計画期間総額 60億円 平成31年3月期計画 連結売上高 26,000百万円 連結経常利益 1,300百万円」

    第10次中期経営計画について、平成29年3月期の実績、平成31年3月期の売上高・経常利益計画、計画期間の戦略投資額60億円を進捗表として開示した。
  8. FY2017-Q3計画期間を平成31年3月までと記載有価証券報告書

    「このような経営環境のなか、当社グループは会社設立50周年を機に第10次中期経営計画(平成28年4月から平成31年3月まで)を策定し、「変革と挑戦」をスローガンに、「新規営業」、「ビルメンテナンス等のグループ企業の事業も含めワンストップでサービスを提供するファシリティマネジメント営業」、「TEC-CD等の拡販」のための専担部署「営業開発部」を新たに設置し、グループ全体の営業力を強化することで、高い収益性と成長力を目指してまいりました。」

    第10次中期経営計画の期間を平成28年4月から平成31年3月までと記載し、新規営業、ワンストップ型ファシリティマネジメント営業、TEC-CD等の拡販および営業開発部の設置を具体策として示した。
  9. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは会社設立50周年を機に第10次中期経営計画(平成28年4月から平成30年3月まで)を策定し、「変革と挑戦」をスローガンに、高い収益性と成長力を目指し、「経営基盤の強化」と「企業風土の改革」に役職員一同果敢に取り組んでまいりました。」

    第10次中期経営計画の期間、スローガン、二つの重点課題を再掲し、取り組みを継続していると記載した。
  10. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは会社設立50周年を機に第10次中期経営計画(平成28年4月から平成30年3月まで)を策定し、「変革と挑戦」をスローガンに、高い収益性と成長力を目指し、「経営基盤の強化」と「企業風土の改革」への取り組みを開始しました。」

    第10次中期経営計画の対象期間と二つの重点課題を再掲し、取り組み開始を記載した。
  11. FY2016初出有価証券報告書

    「この設立50周年を機に当社グループは、第10次中期経営計画≪2016年度(平成28年度)から2018年度(平成30年度)≫を策定し、「変革と挑戦」をスローガンに、高い収益性と成長力を目指し、以下の課題に取り組んでおります。」

    2016年度から2018年度までの第10次中期経営計画を、50周年を契機に策定した。
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