東洋テック(9686)・施策再掲
新事務系システム(T-LINK)の導入・稼働
FY2017-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2018。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社内DX・業務効率化のためのシステム投資45社が書いているテーマ・逆風0社・追い風45社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている45社のうち14社を表示しています。上の文は45社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「事務系システム(T-LINK)導入による事務量削減効果を検証し、更なる効率化と人員の再配置を行います。」
T-LINK導入による事務量削減効果の検証、更なる効率化及び人員再配置を継続方針として示した。 - FY2017前進有価証券報告書
「営業利益658百万円、前連結会計年度比43百万円、7.1%の増益、経常利益は、778百万円、前連結会計年度比12百万円、1.6%の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は、471百万円、前連結会計年度比157百万円、50.0%の増益となりました。」
T-LINKの導入により事務人員を営業人員へシフトしたことなどを業績要因として記載し、システム稼働後の効率化・営業転換を進めた。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「新事務系システム(T-LINK)の稼動に伴う諸経費が増加した」
新事務系システムT-LINKが稼働し、それに伴う諸経費の増加が業績要因として初めて具体的に記載された。