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東洋テック(9686)・方針収益認識会計基準の通期適用影響を開示

収益認識会計基準の適用による収益認識方法の変更

FY2022-Q1に初出。。直近の記載はFY2022。

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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2022-Q1 – FY20222021: 120212022: 22022
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの413件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022収益認識会計基準の通期適用影響を開示有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は330,075千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ254,721千円増加しております。また、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額が利益剰余金に与える影響は210,679千円でありますが、当連結会計年度の期首の純資産には税効果会計を適用後の累積的影響額が反映されることにより、利益剰余金の当期首残高は148,049千円減少しております。」

    収益認識会計基準等の通期適用により、売上高・営業利益・経常利益等への影響額と利益剰余金期首残高への影響を開示した。
  2. FY2022-Q3収益認識会計基準適用による累計影響を開示有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は153,970千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ153,970千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は210,679千円減少しております。」

    収益認識会計基準等の適用による第3四半期累計期間の売上高・営業利益・経常利益等への影響と、利益剰余金期首残高の減少額を開示した。
  3. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」

    2021年4月1日開始の第1四半期から収益認識会計基準等を適用し、機械警備契約、ビルメンテナンス及び工事契約の収益認識方法を変更した。適用により当四半期の売上高、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益は124,513千円増加し、利益剰余金の期首残高は210,679千円減少した。
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報道
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