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スクウェア・エニックス・ホールディングス(9684)・施策再掲

新しい時代のデジタルエンタテインメントへの対応

FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

7記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q2再定義FY20182016: 220162017: 320172018: 120182019: 020192020: 12020
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループは、これらの環境変化を成長の好機と捉えて適時・柔軟に即応し、新しい時代のエンタテインメントを切り拓いてまいります。」

    デジタル化、ライブエンタテインメント、地域拡大などの環境変化に対応し、新しい時代のエンタテインメントを開拓する方針が継続している。
  2. FY2018再定義有価証券報告書

    「当社グループは、これらの変化に適時・柔軟に即応し、新しい時代のエンタテインメントを切り拓いてまいります。」

    従来の「デジタルエンタテインメント」から、ライブエンタテインメントを含む「新しい時代のエンタテインメント」へ表現の範囲が広がっている。
  3. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「スマートデバイス・PCブラウザ等をプラットフォームとしたコンテンツにおいては、「ファイナルファンタジー ブレイブエクスヴィアス」、「星のドラゴンクエスト」、「ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト」、「キングダム ハーツ ユニオン クロス」などの既存タイトルが国内外で好調に推移したほか、ロイヤリティー収入の増加により前年同期比で増収増益となりました。」

    スマートデバイス・PCブラウザを活用したデジタルエンタテインメント展開と、国内外での既存タイトル運営が継続している。
  4. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは、これらの変化に適時・柔軟に即応し、新しい時代のデジタルエンタテインメントを切り拓いてまいります。」

    デジタルエンタテインメントの構造変化に対応する中長期戦略が継続している。
  5. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「スマートデバイス・PCブラウザ等をプラットフォームとしたコンテンツにおいては、「ファイナルファンタジー ブレイブエクスヴィアス」、「星のドラゴンクエスト」、「ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト」等の大型タイトルを中心としたネイティブアプリが高水準で推移し、売上高・営業利益とも前年同期よりも増加しました。」

    スマートデバイス・PCブラウザを活用したデジタルエンタテインメント展開が継続し、主要ネイティブアプリが高水準で推移したと記載している。
  6. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「スマートデバイス・PCブラウザ等をプラットフォームとしたコンテンツにおいて、既存のタイトル群が引き続き好調に推移したことに加えて、前年度にサービスを開始した「メビウス ファイナルファンタジー」、「星のドラゴンクエスト」、「ファイナルファンタジー ブレイブエクスヴィアス」、「グリムノーツ」などの新規タイトルが期初から収益に寄与するようになりました」

    スマートデバイス・PCブラウザ等を活用するデジタルエンタテインメント展開が継続している。
  7. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、これらの変化に即応し、新しい時代のデジタルエンタテインメントを切り拓いていくことを中長期的な会社の経営戦略に位置づけております。」

    IT・通信環境の普及とビジネスモデルの多様化を踏まえ、デジタル分野を中長期戦略に位置づけている。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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