協和コンサルタンツ(9647)・施策再定義
社外取締役・社外監査役を含む監督体制の拡充
FY2018に初出。5回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2019。直近の記載はFY2022。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制504社が書いているテーマ・逆風0社・追い風513社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。105社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの513件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再定義有価証券報告書
「当社の社外取締役は5名、社外監査役は2名であります。」
社外取締役が4名から5名に増加し、社外監査役2名を含む監督体制へ構成が変化した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社の社外取締役は4名、社外監査役は2名であります。」
社外取締役4名、社外監査役2名を含む監督体制が継続して記載された。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社の社外取締役は4名、社外監査役は2名であります。」
社外取締役4名、社外監査役2名を含む監督体制が継続して記載された。 - FY2019再定義有価証券報告書
「当社の社外取締役は4名、社外監査役は2名であります。」
社外取締役4名、社外監査役2名の体制が記載され、前回記載の構成から社外役員の内訳が変化した。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社の社外取締役は3名、社外監査役は3名であります。」
社外取締役3名、社外監査役3名を含む体制が示された。公認会計士、弁護士、経営者等の経験・専門知識を活用し、社外の視点から監視・助言する方針も記載された。