Komori
タナベコンサルティンググループ(9644)・施策前進

当期純利益連動の役員業績連動給与

FY2017に初出。5回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2022。

5記載
6年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017 – FY20212017: 120172018: 020182019: 120192020: 120202021: 120212022: 12022
同じテーマの他社
業績連動報酬における利益目標の設定181社が書いているテーマ・逆風2社・追い風129社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。15社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに57社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている181社のうち14社を表示しています。上の文は181社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022前進有価証券報告書

    「5億95百万円以上6億10百万円未満の場合」

    親会社株主に帰属する当期純利益604百万円は業績連動報酬の5億95百万円以上6億10百万円未満の区分に該当し、当期の業績連動報酬等は1,635万円と開示された。
  2. FY2021当期純利益525百万円で業績連動報酬不支給有価証券報告書

    「実績は当期純利益5億25百万円であったため、支給はありませんでした。」

    当連結会計年度の業績連動報酬は、当期純利益525百万円となり、支給されなかった。
  3. FY2020当期純利益711百万円で不支給有価証券報告書

    「当社の当期純利益を指標としており、当該指標を選択した理由は、株主との利益意識の共有を目的とするためであります。当該報酬額の決定方法及び当連結会計年度における指標の目標は以下表のとおりでありましたが、実績は当期純利益7億11百万円であったため、支給はありませんでした。」

    当期純利益連動の現金報酬について、当連結会計年度の実績は711百万円で、支給なしとなった。
  4. FY2019当期純利益694百万円で不支給有価証券報告書

    「実績は当事業年度の経常利益10億3百万円であったため、割り当てられたストックオプションの30%を上限として、権利行使可能となります。」

    第2回ストックオプションでは2019年3月期の経常利益目標990百万円を実績1,003百万円で達成し、30%を上限に権利行使可能となった。一方、当期純利益連動の現金報酬は当期純利益694百万円のため支給されなかった。
  5. FY2017初出有価証券報告書

    「翌事業年度(平成30年3月期)における業績連動給与につき、次のとおりの算定方法に基づき支給することを決議いたしました。なお、その算定方法について監査役全員が適正と認めた旨を記載した書面を受領しております。」

    翌事業年度の当期純利益を算定指標とし、利益水準別に役位ごとの業績連動給与を支給する仕組みが示された。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
タナベコンサルティンググループの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
当期純利益連動の役員業績連動給与|タナベコンサルティンググループ(9644)の変遷 | Komori