ブルーダイアリーのリ・ブランディング
FY2018-Q1に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「ダイアリーでは、2019年に発行60周年を迎えた「ブルーダイアリー」のリ・ブランディングにおいてブランドの再定義を行いました。それにより安定した継続受注を受けつつも、新たにデザイン性の高い商品を顧客へ提供してまいりました。」
ブルーダイアリーのリ・ブランディング後も、継続受注とデザイン性の高い商品の提供を続けている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「ダイアリーでは、前期より2019年に発行60周年を迎えるブルーダイアリーのリ・ブランディング活動を進めており、安定した継続受注が得られ、戦略総合研究所内のデザインラボとの連携によるデザイン性の高い商品の受注も高まり、売上高は前事業年度を上回りました。」
ブルーダイアリーのリ・ブランディング活動が継続し、継続受注とデザイン性の高い商品の受注増加が記載されている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「ダイアリーでは、前期より2019年に発刊60周年を迎えるブルーダイアリーのリ・ブランディング活動を進めており、安定した継続受注が得られ、デザインラボとの連携によるデザイン性の高い商品の受注も高まり、売上高は前年同期並みで推移いたしました。」
2019年の発刊60周年を見据えたブルーダイアリーのリ・ブランディング活動と、デザインラボ連携による商品提案が継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「また、2019年に発行60周年を迎える「ブルーダイアリー」のリ・ブランディングが完了し、ブランド力向上による売上の増加を目指すと共に、更なる商品品質の向上を進めてまいりました。」
ブルーダイアリーのリ・ブランディング完了と、ブランド力・商品品質の向上方針が再確認されている。 - FY2019-Q1達成有価証券報告書
「また、2019年に発行60周年を迎える「ブルーダイアリー」のリ・ブランディングが完了し、ブランド力向上による売上の増加を目指すと共に、更なる商品品質の向上を進めてまいりました。」
ブルーダイアリーのリ・ブランディング完了が明示された。ブランド力による売上増加と商品品質向上は継続目標として記載されている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期会計期間より、来期に発行60周年を迎えるブルーダイアリーのリ・ブランディング活動を進めております。その一環としてロゴマークの変更、ブランディングブックの製作やホームページのリニューアルを行うことで、安定した継続受注を得ることができました。」
発行60周年を見据えたロゴ変更、ブランディングブック制作、ホームページ刷新によるリ・ブランディング活動が継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期会計期間より、2019年に発行60周年を迎えるブルーダイアリーのリ・ブランディング活動を進めており、その一環としてロゴマークの変更を行い、ブランディングブックの製作やホームページのリニューアルを行いました。」
2019年の発行60周年を見据えたブルーダイアリーのリ・ブランディング施策が継続している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期会計期間より、1959年の発行以来58年を迎えるブルーダイアリーのリ・ブランディング活動を進めており、その一環としてロゴマークの変更を行い、ブランディングブックの製作やホームページのリニューアルを行いました。」
長期ブランドであるブルーダイアリーについて、ロゴ変更、ブランディングブック制作、ホームページ刷新によるリ・ブランディング活動が初めて記載された。