第1四半期の売上拡大と黒字確保
FY2017-Q1に初出。35回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載は2026-10-29。
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- FY2026減収減益有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループの業績は、売上高は21,917百万円(前連結会計年度比10.1%減)、営業利益は1,602百万円(同25.2%減)、経常利益は1,620百万円(同25.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,086百万円(同27.9%減)となりました。」
通期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のいずれも前年同期を下回った。 - FY2026-H1減収・増益有価証券報告書
「当中間連結会計期間 10,962 953 971 632 前中間連結会計期間 11,591 907 911 597 増減率 △5.4% 5.1% 6.6% 5.8%」
当中間連結会計期間は、システム受託事業のシステム開発案件減少等により売上高が前年同期比5.4%減となった一方、営業利益は5.1%増、経常利益は6.6%増、親会社株主に帰属する中間純利益は5.8%増となった。 - FY2025増収・大幅増益有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループの業績は、売上高は24,383百万円(前連結会計年度比2.2%増)、営業利益は2,141百万円(同109.1%増)、経常利益は2,160百万円(同101.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,506百万円(同149.7%増)となりました。」
通期は増収となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が大幅に増加した。 - FY2025-H1減収・大幅増益有価証券報告書
「当中間連結会計期間における当社グループの業績は、下表のとおりです。 (単位:百万円) 売上高 営業利益 経常利益 親会社株主に帰属する中間純損益 当中間連結会計期間 11,591 907 911 597 前中間連結会計期間 11,998 98 121 △14 前年同期比 △3.4% 823.4% 652.0% -」
売上高は前年同期比3.4%減となった一方、営業利益は907百万円、経常利益は911百万円、中間純利益は597百万円となり、前年同期から大幅に改善した。 - FY2024微減収・大幅減益有価証券報告書
「このような中、当連結会計年度における当社グループの業績は、売上高は23,864百万円(前連結会計年度比0.4%減)、営業利益は1,024百万円(同53.1%減)、経常利益は1,072百万円(同51.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は603百万円(同58.1%減)となりました。」
通期売上高は微減にとどまった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも大幅に減少した。 - FY2024-Q3増収大幅減益の継続有価証券報告書
「このような中、当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は17,906百万円(前年同期比1.3%増)、営業利益は631百万円(同62.8%減)、経常利益は667百万円(同61.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は331百万円(同69.5%減)となりました。」
第3四半期累計は増収となった一方、受注損失引当金等の影響により営業利益・経常利益・純利益が大幅に減少した。 - FY2024-Q2増収大幅減益・四半期純損失有価証券報告書
「このような中、当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は11,998百万円(前年同期比2.3%増)、営業利益は98百万円(同91.3%減)、経常利益は121百万円(同89.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は14百万円(前年同期は654百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」
第2四半期累計は増収となった一方、営業利益・経常利益が大幅に減少し、親会社株主に帰属する四半期純損益は前年同期の利益から14百万円の損失へ転じた。 - FY2024-Q1増収増益下で純利益減有価証券報告書
「このような中、当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は5,915百万円(前年同期比2.2%増)、営業利益は629百万円(同27.7%増)、経常利益は648百万円(同30.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は367百万円(同9.2%減)となりました。」
第1四半期は売上高・営業利益・経常利益が前年同期を上回った一方、データプラットフォーム事業の減損損失等により親会社株主に帰属する四半期純利益は9.2%減少した。 - FY2023通期で増収減益有価証券報告書
「このような中、当連結会計年度における当社グループの業績は、売上高は23,952百万円(前連結会計年度比3.2%増)、営業利益は2,183百万円(同25.1%減)、経常利益は2,223百万円(同24.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,440百万円(同29.8%減)となりました。」
通期売上高は3.2%増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも減少した。 - FY2023-Q3増収減益継続有価証券報告書
「このような中、当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は17,682百万円(前年同期比3.6%増)、営業利益は1,695百万円(同14.9%減)、経常利益は1,714百万円(同14.7%減)となりました。また、第2四半期連結累計期間において基幹システム導入計画の見直しにより特別損失が発生したため、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,086百万円(同28.9%減)となりました。」
第3四半期累計は増収となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。 - FY2023-Q2増収減益有価証券報告書
「このような中、当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は11,728百万円(前年同期比4.4%増)、営業利益は1,130百万円(同7.8%減)、経常利益は1,142百万円(同7.5%減)となりました。また、基幹システム導入計画の見直しにより特別損失が発生したため親会社株主に帰属する四半期純利益は654百万円(同31.7%減)となりました。」
第2四半期累計は増収となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。 - FY2023-Q1増収増益有価証券報告書
「このような中、当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は5,790百万円(前年同期比9.5%増)、営業利益は492百万円(同57.0%増)、経常利益は496百万円(同57.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は404百万円(同74.1%増)となりました。」
第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。 - FY2022増収減益有価証券報告書
「このような中、当連結会計年度における当社グループの業績は、事業モデルの転換に伴う既存事業の一部縮小はあった一方、成長の柱に位置付けるリンケージ事業及びHULFT事業の売上拡大により、売上高は23,218百万円(前連結会計年度比3.2%増)、売上総利益は10,020百万円(同5.2%増)となりました。」
通期では売上高が3.2%増、売上総利益が5.2%増となった一方、研究開発費等の増加により営業利益は2.4%減、親会社株主に帰属する当期純利益は16.6%減となった。 - FY2022-Q3増収減益継続有価証券報告書
「このような中、当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高17,070百万円(前年同期比1.2%増)、売上総利益は7,339百万円(同3.4%増)となりました。営業利益は、「HULFT Square」の研究開発費等の増加により、1,991百万円(同17.8%減)、経常利益は2,010百万円(同17.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,528百万円(同22.0%減)となりました。」
第3四半期累計では売上高・売上総利益が増加した一方、HULFT Squareの研究開発費等の増加により営業利益、経常利益、純利益はいずれも減少した。 - FY2022-Q2増収減益有価証券報告書
「当社グループの業績は、フィナンシャルITサービス事業の既存領域における売上は減少いたしましたが、成長の柱に位置付けるリンケージサービスのお客様数・取引規模が拡大したことにより、売上高は11,231百万円(前年同期比0.6%増)となりました。また、「HULFT Square」等の研究開発費等が増加したこと等により、営業利益は1,226百万円(同26.4%減)、経常利益は1,235百万円(同26.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は958百万円(同29.1%減)となりました。」
リンケージサービスの顧客数・取引規模拡大により増収となった一方、HULFT Square等の研究開発費増加により営業利益、経常利益、純利益はいずれも減少した。 - FY2022-Q1減収減益有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は5,290百万円(前年同期比3.0%減)となりました。また、前年同期比売上総利益率を1.8ポイント改善する等経営の効率化を進めたものの、「HULFT Square」等の新たなサービス構築に係る研究開発費等が増加したことで、営業利益は313百万円(同62.8%減)、経常利益は314百万円(同63.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は232百万円(同66.2%減)となりました。」
第1四半期は売上高が前年同期比3.0%減、営業利益が62.8%減、経常利益が63.1%減、親会社株主に帰属する四半期純利益が66.2%減となった。 - FY2021-Q3減収下で営業・経常・純利益増有価証券報告書
「このような中、当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高16,861百万円(前年同期比2.7%減)、営業利益2,422百万円(同6.1%増)、経常利益2,430百万円(同6.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,960百万円(同9.6%増)となりました。」
第3四半期累計では売上高が前年同期比2.7%減となった一方、営業利益は6.1%増、経常利益は6.0%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は9.6%増となった。 - FY2021-Q2減収下で営業・経常増益、純利益減有価証券報告書
「売上高は11,169百万円(前年同期比2.5%減)、営業利益は1,667百万円(同7.3%増)、経常利益は1,675百万円(同7.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,351百万円(同1.8%減)となりました。」
第2四半期累計では売上高と親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回った一方、営業利益と経常利益は前年同期を上回った。 - FY2021-Q1減収下で営業・経常増益、純利益減有価証券報告書
「売上高は5,451百万円(前年同期比5.0%減)、営業利益は844百万円(同11.1%増)、経常利益は852百万円(同13.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は686百万円(同3.9%減)となりました。」
売上高は前年同期比5.0%減、営業利益は11.1%増、経常利益は13.0%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は3.9%減となった。 - FY2020通期で営業増益・純利益減有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度における当社グループの業績は、売上高は23,560百万円(前連結会計年度比0.3%減)、営業利益は3,449百万円(同47.9%増)、経常利益は3,488百万円(同48.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,099百万円(同46.0%減)となりました。」
通期売上高は微減となった一方、営業利益・経常利益は増加し、特別損失の影響により親会社株主に帰属する当期純利益は46.0%減少した。 - FY2020-Q3減収下で利益増加有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高17,325百万円(前年同期比0.7%減)、営業利益2,283百万円(同13.6%増)、経常利益2,292百万円(同13.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,788百万円(同6.8%増)となりました。」
売上高は前年同期比0.7%減となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加した。 - FY2020-Q2増収増益の継続有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は11,455百万円(前年同期比0.9%増)、営業利益は1,553百万円(同26.1%増)、経常利益は1,556百万円(同25.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,375百万円(同35.9%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、FY2020-Q1に続く増収増益となった。 - FY2020-Q1増収増益への転換有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は5,735百万円(前年同期比4.7%増)、営業利益は760百万円(同49.7%増)、経常利益は754百万円(同48.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は714百万円(同82.3%増)となりました。」
大型案件完了後に減収減益となっていた前年同期から、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加した。 - FY2019-Q3大型案件完了後の減収減益が継続有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は17,442百万円(前年同期比24.4%減)、営業利益は2,009百万円(同47.8%減)、経常利益は2,012百万円(同47.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,674百万円(同34.7%減)となりました。」
大型案件完了後、売上高・営業利益・経常利益・純利益はいずれも前年同期を下回った。 - FY2019-Q2大型案件完了後の減収減益が継続有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は11,353百万円(前年同期比25.3%減)、営業利益は1,232百万円(同54.6%減)、経常利益は、支払利息が減少したこと等により1,237百万円(同54.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第2四半期連結累計期間において本社移転費用を計上していたこと、当第2四半期連結累計期間において法人税等が減少したこと等により1,012百万円(同48.5%減)となりました。」
大型システム開発案件の完了後、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回った。 - FY2019-Q1大型案件完了後の減収減益有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は5,475百万円(前年同期比27.2%減)、営業利益は507百万円(同56.9%減)、経常利益は509百万円(同56.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は391百万円(同51.3%減)となりました。」
大型システム開発案件の完了後、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。 - FY2018通期で売上減少下の利益改善有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループの業績は、売上高は30,393百万円(前連結会計年度比2.0%減)、営業利益は4,362百万円(同30.1%増)、経常利益は4,341百万円(同36.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は 4,315百万円(同82.4%増)となりました。」
通期売上高は2.0%減少した一方、営業利益は30.1%増、経常利益は36.6%増、親会社株主に帰属する当期純利益は82.4%増となった。 - FY2018-Q3売上横ばいで利益改善有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は23,066百万円(前年同期比0.0%減)、営業利益は3,851百万円(同41.2%増)、経常利益は3,819百万円(同46.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,562百万円(同63.1%増)となりました。」
売上高は前年同期並みだった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加した。 - FY2018-Q2売上減少下で利益改善有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は15,188百万円(前年同期比3.7%減)、営業利益は2,717百万円(同60.8%増)、経常利益は2,695百万円(同63.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,963百万円(同105.6%増)となりました。」
売上高は前年同期比3.7%減となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加した。 - FY2018-Q1売上減少下で利益改善有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は7,522百万円(前年同期比7.9%減)、営業利益は1,177百万円(同69.4%増)、経常利益は1,163百万円(同68.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は805百万円(同150.6%増)となりました。」
売上高は前年同期比7.9%減となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加し、利益面が改善した。 - FY2017-Q3.有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は23,077百万円(前年同期比4.3%増)、営業利益は2,728百万円(同34.6%増)、経常利益は2,602百万円(同27.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,571百万円(同38.3%増)となりました。」
第3四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。 - FY2017-Q2.有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は15,775百万円(前年同期比8.9%増)、営業利益は1,689百万円(同2.6%減)、経常利益は1,644百万円(同5.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は955百万円(同18.4%減)となりました。」
第2四半期累計では売上高が増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った。 - FY2017-Q1.有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は8,169百万円(前年同期比13.4%増)、営業利益は695百万円(同5.9%減)、経常利益は691百万円(同6.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は321百万円(同29.5%増)となりました。」
売上高と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を上回った一方、営業利益と経常利益は前年同期を下回った。