運転資金の効率的調達に向けた貸出コミットメント契約
FY2017-Q2に初出。28回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-05-12。
- 2026-05-12その他決算
「借入実行残高 2,000百万円 3,500百万円」
貸出コミットメント総額8,700百万円を維持する一方、借入実行残高は前年度末から増加した。 - FY2026-H1借入実行残高が2,000百万円から3,500百万円に増加有価証券報告書
「当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 8,700百万円 8,700百万円 借入実行残高 2,000 3,500 差引額 6,700 5,200」
当座貸越極度額・貸出コミットメント総額8,700百万円は維持した一方、借入実行残高は前年度末の2,000百万円から3,500百万円へ増加し、未実行残高は5,200百万円となった。 - FY2025-H1引き上げ有価証券報告書
「特定融資枠契約取引先銀行5行(前連結会計年度は2行)と当座貸越契約を、また取引先金融機関(銀行6行)とリボルビング・クレジット・ファシリティ(貸出コミットメント)契約を締結しております。 当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 5,700百万円 8,700百万円 借入実行残高 2,100 2,000 差引額 3,600 6,700」
当座貸越極度額・貸出コミットメントの総額を前連結会計年度末の5,700百万円から8,700百万円へ拡大した。借入実行残高は2,100百万円から2,000百万円へ減少している。 - FY2024借入実行残高が2,300百万円から2,100百万円に減少有価証券報告書
「当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 5,700百万円 借入実行残高 2,100百万円 差引額 3,600百万円」
貸出枠総額5,700百万円を維持する一方、借入実行残高は前四半期末の2,300百万円から2,100百万円となった。 - FY2024-Q3借入実行残高が2,200百万円から2,300百万円に増加有価証券報告書
「当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 5,700百万円 5,700百万円 借入実行残高 - 2,300 差引額 5,700 3,400」
当座貸越極度額・貸出コミットメント総額5,700百万円を維持する一方、借入実行残高は前連結会計年度末の0円から2,300百万円となった。直前四半期末の2,200百万円からも増加している。 - FY2024-Q1借入実行残高が0円から2,200百万円に増加有価証券報告書
「当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 5,700百万円 5,700百万円 借入実行残高 - 2,200 差引額 5,700 3,500」
当座貸越極度額・貸出コミットメント総額5,700百万円を維持する一方、借入実行残高は前連結会計年度末の0円から2,200百万円となった。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 5,000百万円 5,700百万円 借入実行残高 -百万円 -百万円 差引額 5,000百万円 5,700百万円」
当座貸越極度額・貸出コミットメントの総額を5,000百万円から5,700百万円へ拡大し、借入実行残高は0円だった。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「貸出コミットメントの総額 5,000百万円 5,000百万円 借入実行残高 - - 差引額 5,000 5,000」
銀行6行との貸出コミットメント総額50億円を維持し、当第2四半期末の借入実行残高は0円である。 - FY2022再掲有価証券報告書
「貸出コミットメントの総額 5,000百万円 5,000百万円 借入実行残高 -百万円 -百万円 差引額 5,000百万円 5,000百万円」
銀行6行との貸出コミットメント総額50億円を維持し、当年度末の借入実行残高は0円である。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「貸出コミットメントの総額 5,000百万円 5,000百万円 借入実行残高 - - 差引額 5,000 5,000」
銀行6行との貸出コミットメント総額50億円を維持し、当第3四半期末の借入実行残高は0円である。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「貸出コミットメントの総額 5,000百万円 5,000百万円 借入実行残高 - - 差引額 5,000 5,000」
銀行6行との貸出コミットメント総額50億円を維持し、当第2四半期末の借入実行残高は0円である。 - FY2022-Q1借入実行残高が0円から500百万円に増加有価証券報告書
「貸出コミットメントの総額 5,000百万円 5,000百万円 借入実行残高 - 500 差引額 5,000 4,500」
銀行6行との貸出コミットメント総額50億円を維持し、当第1四半期末の借入実行残高は前年度末の0円から500百万円となった。 - FY2021借入実行残高が2,000百万円から0円に減少有価証券報告書
「貸出コミットメントの総額 5,000百万円 5,000百万円 借入実行残高 2,000百万円 -百万円 差引額 3,000百万円 5,000百万円」
銀行6行との貸出コミットメント総額50億円を維持し、当年度末の借入実行残高は2,000百万円から0円となった。 - FY2021-Q2借入実行残高が2,000百万円から0円に減少有価証券報告書
「貸出コミットメントの総額 5,000百万円 5,000百万円 借入実行残高 2,000 - 差引額 3,000 5,000」
銀行6行との貸出コミットメント総額50億円を維持し、当第2四半期末の借入実行残高は前連結会計年度末の2,000百万円から0円となった。 - FY2021-Q1借入実行残高が2,000百万円から0円に減少有価証券報告書
「貸出コミットメントの総額 5,000百万円 5,000百万円 借入実行残高 2,000 - 差引額 3,000 5,000」
銀行6行との貸出コミットメント総額50億円を維持し、当第1四半期末の借入実行残高は前年度末の2,000百万円から0円となった。 - FY2020借入実行残高が2,900百万円から2,000百万円に減少有価証券報告書
「貸出コミットメントの総額 5,000百万円 5,000百万円 借入実行残高 -百万円 2,000百万円 差引額 5,000百万円 3,000百万円」
銀行6行との貸出コミットメント総額50億円を維持し、当年度末の借入実行残高は前年度末の0円から2,000百万円となった。直前四半期末の2,900百万円からは減少している。 - FY2020-Q2借入実行残高が0円から2,900百万円に増加有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引先金融機関(銀行6行)とリボルビング・クレジット・ファシリティ(貸出コミットメント)契約を締結しております。この契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。」
銀行6行との貸出コミットメント総額50億円を維持し、当第2四半期末の借入実行残高は前連結会計年度末の0円から2,900百万円となった。 - FY2020-Q1借入実行残高が0円から2,400百万円に増加有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引先金融機関(銀行6行)とリボルビング・クレジット・ファシリティ(貸出コミットメント)契約を締結しております。この契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。貸出コミットメントの総額 5,000百万円 5,000百万円 借入実行残高 - 2,400 差引額 5,000 2,600」
貸出コミットメント総額50億円を維持し、当第1四半期末の借入実行残高は前連結会計年度末の0円から2,400百万円となった。 - FY2019借入実行残高が900百万円から0円に減少有価証券報告書
「貸出コミットメントの総額 5,000百万円 5,000百万円 借入実行残高 900百万円 -百万円 差引額 4,100百万円 5,000百万円」
銀行6行との貸出コミットメント総額50億円を維持し、当年度末の借入実行残高は900百万円から0円となった。 - FY2019-Q3借入実行残高が1,200百万円増加有価証券報告書
「貸出コミットメントの総額 5,000百万円 5,000百万円 借入実行残高 900 2,100 差引額 4,100 2,900」
銀行6行との貸出コミットメント総額50億円を維持し、当第3四半期末の借入実行残高は前連結会計年度末の900百万円から2,100百万円へ増加した。 - FY2019-Q1借入実行残高が500百万円増加有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引先金融機関(銀行6行)とリボルビング・クレジット・ファシリティ(貸出コミットメント)契約を締結しております。この契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。貸出コミットメントの総額 5,000百万円 借入実行残高 1,400百万円 差引額 3,600百万円」
貸出コミットメント総額50億円を維持し、当第1四半期末の借入実行残高は前年度末の900百万円から1,400百万円へ増加した。 - FY2018借入実行残高が400百万円減少有価証券報告書
「貸出コミットメントの総額 5,000百万円 5,000百万円 借入実行残高 -百万円 900百万円 差引額 5,000百万円 4,100百万円」
銀行6行との貸出コミットメント総額50億円を維持し、当年度末の借入実行残高は900百万円となった。 - FY2018-Q3借入実行残高が600百万円増加有価証券報告書
「貸出コミットメントの総額 5,000百万円 5,000百万円 借入実行残高 - 1,300 差引額 5,000 3,700」
銀行6行との貸出コミットメント総額50億円を維持し、当第3四半期末の借入実行残高は前連結会計年度末の0円から1,300百万円となった。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「貸出コミットメントの総額 5,000百万円 5,000百万円 借入実行残高 - 700 差引額 5,000 4,300」
銀行6行との貸出コミットメント総額50億円を維持し、当第2四半期末の借入実行残高は700百万円である。 - FY2018-Q1借入実行残高が700百万円に増加有価証券報告書
「貸出コミットメントの総額 5,000百万円 5,000百万円 借入実行残高 - 700 差引額 5,000 4,300」
銀行6行との貸出コミットメント総額50億円を維持し、当第1四半期末の借入実行残高は前連結会計年度末の0円から700百万円となった。 - FY2017借入実行残高が0円に減少有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引先金融機関(銀行6行)とリボルビング・クレジット・ファシリティ(貸出コミットメント)契約を締結しております。この契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。」
銀行6行との貸出コミットメント総額50億円を維持し、当年度末の借入実行残高は0円となった。 - FY2017-Q3借入実行残高が1億円減少有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引先金融機関(銀行6行)とリボルビング・クレジット・ファシリティ(貸出コミットメント)契約を締結しております。貸出コミットメントの総額5,000,000千円、借入実行残高800,000千円、差引額4,200,000千円であります。」
銀行6行との貸出コミットメント契約を継続しており、総額50億円に対する借入実行残高は前回の9億円から8億円へ減少した。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引先金融機関(銀行6行)とリボルビング・クレジット・ファシリティ(貸出コミットメント)契約を締結しております。」
運転資金の効率的調達手段として、銀行6行との貸出コミットメント契約を利用している。貸出コミットメント総額は50億円で、当第2四半期末の借入実行残高は9億円である。