きんえい(9636)・施策再掲直近の適時開示(2026-10-05)では「前進」
映画鑑賞料金の改定
FY2021-Q2に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-10-05。
5記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
映画鑑賞料金の改定2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-05前進適時開示
「あべのアポロシネマでは人件費、原材料価格などの運営コストの上昇を受け、今後も安定的にサービスをご提供していくため、2026年11月5日(木)から映画鑑賞料金・会員料金の改定を実施します。」
映画鑑賞料金および会員料金について、2026年11月5日から新たな改定を実施する。 - FY2025再掲有価証券報告書
「また、映画鑑賞料金の改定を6月に実施いたしました。」
6月に実施した映画鑑賞料金改定を再記載。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「6月に映画鑑賞料金の改定を実施しました。」
映画鑑賞料金について、6月に新たな改定を実施した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「シネマ・アミューズメント事業部門におきましては、2月1日に鑑賞料金の改定を行い」
2月1日の鑑賞料金改定を事業施策として再記載。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「映画では、2月1日に鑑賞料金の改定を行い」
映画館の鑑賞料金を2月1日に改定した施策を初めて記載。