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きんえい(9636)・事実実績引用

臨時休館中の固定費等の特別損失計上

FY2022-Q1に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。

5記載
2年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – FY2023-Q32021: 320212022: 22022
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている41社のうち14社を表示しています。上の文は41社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3実績引用有価証券報告書

    「当該臨時休館中に発生した固定費等(減価償却費ほか)に臨時性があると判断し、臨時休館に伴う損失として特別損失に計上しております。」

    前年同期の臨時休館に伴う固定費等27,189千円の特別損失計上を比較情報として記載。当第3四半期累計期間には同損失の計上はない。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「当期純利益は、新型コロナウイルス感染拡大防止に向けた大阪府からの休業等の要請に応じたことによる協力金を特別利益に計上したほか、政府の「緊急事態宣言」及びこれを受けた大阪府の「緊急事態措置」に基づく「あべのアポロシネマ」ほか該当施設の臨時休館中の固定費等を特別損失に計上したこともあり」

    休業等要請に伴う協力金を特別利益に、臨時休館中の固定費等を特別損失に計上した事実を継続記載。
  3. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「臨時休館に伴う損失27,189千円を特別損失に計上したこと」

    臨時休館に伴う固定費等の特別損失を27,189千円として計上し、前四半期報告時から金額は変わっていない。
  4. FY2022-Q2臨時休館損失の増加有価証券報告書

    「当該臨時休館中に発生した固定費等(減価償却費ほか)に臨時性があると判断し、臨時休館に伴う損失として特別損失に計上しております。」

    臨時休館に伴う損失を累計27,189千円の特別損失として計上した。前四半期報告時の3,908千円から金額が増加した。
  5. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「当該臨時休館中に発生した固定費等(減価償却費ほか)に臨時性があると判断し、臨時休館に伴う損失として特別損失に計上しております。」

    令和3年4月25日からの臨時休館中に発生した固定費等を、臨時休館に伴う損失として3,908千円の特別損失に計上した。
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