武蔵野興業(9635)・施策実績引用
株式併合と単元株式数変更による投資単位の調整
FY2017に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2018。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式併合・単元株式数変更489社が書いているテーマ・逆風0社・追い風61社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの492件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018実績引用有価証券報告書
「平成29年10月1日付でその効力が発生しております。」
普通株式10株を1株に併合し、単元株式数を1,000株から100株へ変更する施策が平成29年10月1日に完了した実績を記載している。 - FY2018-Q2達成有価証券報告書
「当社は、平成29年5月26日開催の取締役会において、平成29年6月29日開催の第146回定時株主総会に、株式併合(普通株式10株につき1株の割合で併合)について付議することを決議し、また、同議案の承認可決を条件として単元株式数の変更(1,000株から100株に変更)を行うことを決議いたしました。同議案は同株主総会において承認可決され、平成29年10月1日付でその効力が発生しております。」
株式併合と単元株式数変更が平成29年10月1日に効力発生し、発行済株式総数は1,050万株から105万株、単元株式数は1,000株から100株となった。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「平成29年6月29日開催の第146回定時株主総会において、株式併合に係る議案が承認可決されました。これにより、株式併合の効力発生日(平成29年10月1日)をもって、発行可能株式総数が4,000,000株となります。」
株式併合議案が平成29年6月29日の定時株主総会で承認された。平成29年10月1日の効力発生日に、発行可能株式総数は4,000万株から400万株となり、単元株式数も1,000株から100株へ変更される予定である。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は、東京証券取引所に上場する企業としてこの趣旨を尊重し、当社普通株式の売買単位を、1,000株から100株に変更することといたしました。これにあたり、単元株式数の変更後の売買単位当たりの価格について、証券取引所が望ましいとしている投資単位の水準を維持することを目的として、株式併合を行うものであります。」
平成29年10月1日を効力発生日として、普通株式10株を1株に併合し、単元株式数を1,000株から100株へ変更する計画を示している。