高い自己資本比率による財務基盤
FY2016に初出。33回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-10-15。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに51社。
- FY2027-H1買収後の自己資本比率回復有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は前期末比4.5ポイント上昇し、63.5%となりました。」
自己資本比率は前期末の59.0%から63.5%へ4.5ポイント上昇した。前年度の買収後に低下した自己資本比率が中間期に回復している。 - FY2025-H1買収に伴う自己資本比率低下有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は前期末比28.2ポイント低下し、59.3%となりました。」
きずなホールディングスの連結子会社化と買収資金調達に伴い、自己資本比率が前期末の87.5%から59.3%へ28.2ポイント低下した。 - FY2024年度末比0.2ポイント上昇有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は前期末比0.2ポイント上昇し、87.5%となりました。」
自己資本比率は前期末の87.3%から87.5%へ上昇した。 - FY2024-Q3年度末比上昇有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は前期末比2.6ポイント上昇し、89.9%となりました。」
自己資本比率は前期末の87.3%から2.6ポイント上昇し、89.9%となった。 - FY2024-Q2前四半期比低下(年度末比上昇)有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は前期末比2.0ポイント上昇し、89.3%となりました。」
自己資本比率は前期末の87.3%から2.0ポイント上昇して89.3%となった。一方、前四半期末の89.5%からは低下している。 - FY2024-Q1年度末比上昇有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は前期末比2.2ポイント上昇し、89.5%となりました。」
自己資本比率は前期末の87.3%から2.2ポイント上昇し、89.5%となった。 - FY2023-Q3年度末比上昇有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は前期末比2.0ポイント上昇し、89.5%となりました。」
自己資本比率は前期末の87.5%から2.0ポイント上昇し、89.5%となった。 - FY2023-Q2前四半期比低下(年度末比は上昇)有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は前期末比1.4ポイント上昇し、88.9%となりました。」
自己資本比率は2022年3月末の87.5%から1.4ポイント上昇して88.9%となった。一方、前四半期末の89.1%からは低下した。 - FY2023-Q1年度末比上昇有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は前期末比1.6ポイント上昇し、89.1%となりました。」
自己資本比率は前期末の87.5%から1.6ポイント上昇し、89.1%となった。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は前期末比1.1ポイント上昇し、89.2%となりました。」
自己資本比率は89.2%で、前期末比1.1ポイント上昇した。前年同期の89.2%とは同水準である。 - FY2022-Q2年度末比上昇・前年同期比同水準有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は前期末比1.1ポイント上昇し、89.2%となりました。」
自己資本比率は前期末の88.1%から1.1ポイント上昇して89.2%となり、前年同期の89.2%と同水準となった。 - FY2022-Q1年度末比上昇有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は前期末比0.7ポイント上昇し、88.8%となりました。」
自己資本比率は前期末の88.1%から0.7ポイント上昇し、88.8%となった。 - FY2021-Q3年度末比上昇だが前四半期比低下有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末比3.1ポイント上昇し、88.8%となりました。」
自己資本比率は2020年3月末の85.7%から3.1ポイント上昇して88.8%となった。一方、前四半期末の89.2%からは低下した。 - FY2021-Q2年度末比上昇有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末比3.5ポイント上昇し、89.2%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の85.7%から3.5ポイント上昇し、89.2%となった。 - FY2021-Q1年度末比上昇有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末比3.2ポイント上昇し、88.9%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の85.7%から3.2ポイント上昇し、88.9%となった。 - FY2020年度末比上昇有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は前期末比2.5ポイント上昇し、85.7%となりました。」
連結自己資本比率は前期末の83.2%から85.7%へ2.5ポイント上昇した。 - FY2020-Q3前四半期比低下(年度末比上昇)有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末比3.2ポイント上昇し、86.4%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の83.2%を上回ったが、前四半期末の87.4%からは低下し、86.4%となった。 - FY2020-Q2年度末比上昇有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末比4.2ポイント上昇し、87.4%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の83.2%から4.2ポイント上昇し、87.4%となった。 - FY2020-Q1年度末比上昇有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末比3.7ポイント上昇し、86.9%となりました。」
自己資本比率は2019年3月末の83.2%から3.7ポイント上昇し、86.9%となった。 - FY2019年度末比上昇有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は前期末比2.8ポイント上昇し、83.2%となりました。」
自己資本比率は前期末の80.4%から83.2%へ2.8ポイント上昇した。 - FY2019-Q3年度末比上昇有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末比4.1ポイント上昇し、84.5%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の80.4%から4.1ポイント上昇し、84.5%となった。 - FY2019-Q2年度末比上昇有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末比3.2ポイント上昇し、83.6%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の80.4%から83.6%へ3.2ポイント上昇した。 - FY2019-Q1年度末比上昇有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末比2.7ポイント上昇し、83.1%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の80.4%から83.1%へ2.7ポイント上昇した。 - FY2018年度末比低下有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は前期末比1.7ポイント低下し、80.4%となりました。」
自己資本比率は前期末の82.1%から80.4%へ低下した。 - FY2018-Q3前四半期比上昇(年度末比も上昇)有価証券報告書
「自己資本比率(%) 81.7 82.6 82.1」
当第3四半期末の自己資本比率は82.6%で、前連結会計年度末の82.1%および前年同期の81.7%を上回った。 - FY2018-Q2前四半期比低下(年度末比不変)有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 81.6 82.1 82.1」
当第2四半期末の自己資本比率は82.1%で、前四半期末の82.3%から低下した一方、前連結会計年度末の82.1%とは同水準だった。 - FY2018-Q1前四半期比上昇(年度末比も上昇)有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 82.4 82.3 82.1」
当第1四半期末の自己資本比率は82.3%で、前連結会計年度末の82.1%を0.2ポイント上回った。前年同期の82.4%は0.1ポイント下回っている。 - FY2017-Q3前四半期比上昇(年度末比も上昇)有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 81.4 81.7 80.8」
当第3四半期末の自己資本比率は81.7%で、前連結会計年度末の80.8%を上回った。前四半期末の81.6%からも上昇した。 - FY2017-Q2前四半期比低下(年度末比は上昇)有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 83.9 81.6 80.8」
当第2四半期末の自己資本比率は81.6%で、前四半期末の82.4%から低下した一方、前連結会計年度末の80.8%は上回った。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「自己資本比率(%) 84.2 82.4 80.8」
当第1四半期末の自己資本比率は82.4%となり、前連結会計年度末の80.8%から1.6ポイント上昇した。 - FY2016初出有価証券報告書
「自己資本比率は前連結会計年度末比0.3ポイント減の80.8%となりました。」
初出。平成28年3月期末の連結自己資本比率は80.8%で、前期末から0.3ポイント低下した。