広済堂ホールディングスとの合弁会社による東京葬祭事業の展開
FY2023-Q1に初出。10回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q3。直近の記載はFY2027-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
- FY2027-H1再掲有価証券報告書
「持分法による投資利益26百万円」
広済堂ホールディングスとの合弁会社に係る持分法投資利益は26百万円となり、合弁事業が利益を計上していることを記載している。 - FY2025前進有価証券報告書
「なお、2022年4月に設立した葬祭会社「㈱グランセレモ東京」(㈱広済堂ホールディングス51%、当社49%の出資による合弁会社)に係る持分法による投資利益は64百万円となり、好調に推移しております。」
広済堂ホールディングスとの合弁会社について、持分法投資利益が64百万円となり、前期の投資利益35百万円から増加した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「なお、2022年4月に設立した葬祭会社「㈱グランセレモ東京」(㈱広済堂ホールディングス51%、当社49%の出資による合弁会社)に係る持分法による投資損益は25百万円となり、堅調に推移しております。」
広済堂ホールディングスとの合弁会社について、持分法による投資損益が25百万円となり、前期の投資利益35百万円からは減少したものの、利益を維持している。 - FY2024前進有価証券報告書
「なお、2022年4月に設立した葬祭会社「㈱グランセレモ東京」(㈱広済堂ホールディングス51%、当社49%の出資による合弁会社)に係る持分法による投資利益35百万円となり、堅調に推移しております。」
広済堂ホールディングスとの合弁会社について、持分法による投資利益が35百万円となり、前期の投資損失から改善した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「なお、2022年4月に設立した葬祭会社「㈱グランセレモ東京」(㈱広済堂ホールディングス51%、当社49%の出資による合弁会社)に係る持分法による投資利益は16百万円となり、業績は堅調に推移しております。」
広済堂ホールディングスとの合弁会社について、持分法による投資利益が16百万円となり、前四半期累計の8百万円から増加した。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「なお、2022年4月に設立した葬祭会社「㈱グランセレモ東京」(㈱広済堂ホールディングス51%、当社49%の出資による合弁会社)に係る持分法による投資損益は8百万円となり、堅調に推移しております。」
広済堂ホールディングスとの合弁会社について、当四半期累計の持分法による投資損益は8百万円となり、事業開始後の収益状況が堅調に推移していると記載している。 - FY2024-Q1対処有価証券報告書
「なお、2022年4月に設立した葬祭会社「㈱グランセレモ東京」(㈱広済堂ホールディングス51%、当社49%の出資による合弁会社)に係る持分法による投資損益は改善(当期投資利益4百万円、前年同期投資損失15百万円)しました。」
グランセレモ東京について、前年同期の持分法投資損失15百万円から当期は投資利益4百万円へ改善した。 - FY2023-Q3持分法投資損失21百万円を計上有価証券報告書
「経常利益は、営業外費用において「㈱グランセレモ東京」に係る持分法による投資損失21百万円の計上はありましたが、29億36百万円と前年同期比14.1%の増益となりました。」
合弁会社の事業開始後の業績として、持分法による投資損失21百万円を計上したことを新たに記載している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「また、2022年4月に設立した葬祭会社「㈱グランセレモ東京」(㈱広済堂ホールディングス51%、当社49%の出資による合弁会社)については、7月5日より事業を開始しました。」
広済堂ホールディングスとの合弁会社について、出資比率と7月5日の事業開始を引き続き記載している。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「また、2022年4月に設立した葬祭会社「㈱グランセレモ東京」(㈱広済堂ホールディングス51%、当社49%の出資による合弁会社)については、7月5日より事業を開始いたしました。」
広済堂ホールディングスとの合弁により、出資比率51%・49%の葬祭会社を2022年4月に設立し、7月5日から事業を開始した。