Komori
M&A・子会社異動9628燦ホールディングス情報通信・サービスその他

連結子会社間の吸収合併に関するお知らせ

燦ホールディングスの連結子会社である株式会社きずなホールディングスを消滅会社、孫会社の株式会社家族葬のファミーユを存続会社とする吸収合併を決議しました。合併後は、家族葬のファミーユの全株式が燦ホールディングスに交付され、経営管理体制が一元化されます。

読む価値
43定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この取引

本合併
相手方株式会社家族葬のファミーユ、株式会社きずなホールディングス
開示した会社燦ホールディングス
株式会社家族葬のファミーユ(存続会社)及び株式会社きずなホールディングス(消滅会社)議決権所有割合取得株式数 339 万 4235 株(家族葬のファミーユの発行済み株式総数の全て)、議決権の数:非開示

議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、この取引の後に持つことになる割合です。

日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議・締結から実行まで75日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社

株式会社家族葬のファミーユ:葬祭事業、株式会社きずなホールディングス:持株会社事業

所在地 東京都港区浜松町二丁目2番12号資本金 株式会社家族葬のファミーユ:10 百万円、株式会社きずなホールディングス:172 百万円設立年月日 株式会社家族葬のファミーユ:2000 年 7 月、株式会社きずなホールディングス:2017 年6月
対価と費用
対価の種類株式(きずなホールディングスが保有する家族葬のファミーユの発行済み株式総数の全てを燦ホールディングス株式会社に割当交付)
業績への影響

本合併は、当社連結子会社(孫会社)と当社連結子会社間における吸収合併であるため、連結業績に与える影響は軽微であります。

手続きと前提
実行の前提条件合併承認株主総会(合併当事会社)の承認(2026 年7月 27 日予定)
取得後の経営体制商号は株式会社家族葬のファミーユ、代表取締役社長は築井 伸司、事業内容は葬祭事業、資本金は10 百万円、決算期は8月31日。2026年9月1日付で代表取締役社長が変更となる。従業員の処遇については非開示
この取引
項目内容
取引の名称本合併
相手方の名称株式会社家族葬のファミーユ、株式会社きずなホールディングス
対象会社の名称株式会社家族葬のファミーユ(存続会社)及び株式会社きずなホールディングス(消滅会社)
対象会社の事業内容株式会社家族葬のファミーユ:葬祭事業、株式会社きずなホールディングス:持株会社事業
対象会社の所在地東京都港区浜松町二丁目2番12号
対象会社の資本金株式会社家族葬のファミーユ:10 百万円、株式会社きずなホールディングス:172 百万円
対象会社の設立年月日株式会社家族葬のファミーユ:2000 年 7 月、株式会社きずなホールディングス:2017 年6月
対価の種類株式(きずなホールディングスが保有する家族葬のファミーユの発行済み株式総数の全てを燦ホールディングス株式会社に割当交付)
取得株式数339 万 4235 株(家族葬のファミーユの発行済み株式総数の全て)、議決権の数:非開示
議決権所有割合異動前 100%(きずなホールディングスが家族葬のファミーユを100%保有し、燦ホールディングスがきずなホールディングスを100%保有) → 異動後 100%(燦ホールディングスが家族葬のファミーユを100%保有)
業績への影響本合併は、当社連結子会社(孫会社)と当社連結子会社間における吸収合併であるため、連結業績に与える影響は軽微であります。
取締役会決議日2026 年6月 18 日
契約締結日2026 年6月 18 日
実行日・効力発生日2026 年9月1日(予定)
実行の前提条件合併承認株主総会(合併当事会社)の承認(2026 年7月 27 日予定)
取得後の経営体制商号は株式会社家族葬のファミーユ、代表取締役社長は築井 伸司、事業内容は葬祭事業、資本金は10 百万円、決算期は8月31日。2026年9月1日付で代表取締役社長が変更となる。従業員の処遇については非開示
この書類が述べていない項目(16件)
対象会社の売上高対象会社の営業利益対象会社の当期純利益対象会社の純資産取得価額取得価額以外の費用合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間資金の手当てのれんの金額特別損益の金額価額算定の方法第三者算定機関特別委員会

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

当社グループ会社の事業内容を再統合し、経営管理体制を一元化することで、経営の効率化や経営資源の有効活用を図り、当社グループの企業価値の一層の向上を目指すため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
連結子会社間の吸収合併に関するお知らせ|燦ホールディングス(9628)の適時開示 | Komori