この訂正が対象としている書類
適時開示どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
キャッシュ・フロー計算書(39ページ)
営業活動によるキャッシュ・フロー(2022年度) △35百万円 / 投資活動によるキャッシュ・フロー(2022年度) △76百万円 / 財務活動によるキャッシュ・フロー(2022年度) △1,014百万円 / 現金及び現金同等物の増減額(2022年度) △1,109百万円 / 現金及び現金同等物の期首残高(2022年度) 14,790百万円 / 現金及び現金同等物の期末残高(2022年度) 13,681百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー(2022年度) △29百万円 / 投資活動によるキャッシュ・フロー(2022年度) △82百万円 / 財務活動によるキャッシュ・フロー(2022年度) △1,014百万円 / 現金及び現金同等物の増減額(2022年度) △1,109百万円 / 現金及び現金同等物の期首残高(2022年度) 14,790百万円 / 現金及び現金同等物の期末残高(2022年度) 13,681百万円
2023年2月10日の公表後、有価証券報告書の作成過程において、連結財務諸表の連結キャッシュ・フロー計算書について一部訂正が必要なことが判明したため
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | 2022年12月期 通期決算説明資料 |
| 元の開示日 | 2023年2月10日 |
| 訂正箇所 | キャッシュ・フロー計算書(39ページ) |
| 訂正内容 | 営業活動によるキャッシュ・フロー(2022年度) △35百万円 / 投資活動によるキャッシュ・フロー(2022年度) △76百万円 / 財務活動によるキャッシュ・フロー(2022年度) △1,014百万円 / 現金及び現金同等物の増減額(2022年度) △1,109百万円 / 現金及び現金同等物の期首残高(2022年度) 14,790百万円 / 現金及び現金同等物の期末残高(2022年度) 13,681百万円 → 営業活動によるキャッシュ・フロー(2022年度) △29百万円 / 投資活動によるキャッシュ・フロー(2022年度) △82百万円 / 財務活動によるキャッシュ・フロー(2022年度) △1,014百万円 / 現金及び現金同等物の増減額(2022年度) △1,109百万円 / 現金及び現金同等物の期首残高(2022年度) 14,790百万円 / 現金及び現金同等物の期末残高(2022年度) 13,681百万円 |
| 訂正の理由 | 2023年2月10日の公表後、有価証券報告書の作成過程において、連結財務諸表の連結キャッシュ・フロー計算書について一部訂正が必要なことが判明したため |
この書類が述べていない項目(1件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2023年2月10日の公表後、有価証券報告書の作成過程において、連結財務諸表の連結キャッシュ・フロー計算書について一部訂正が必要なことが判明したため。