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建設技術研究所(9621)・事実資産・負債・純資産がいずれも増加

総資産・負債・純資産の増加

FY2016-Q3に初出。。直近の記載はFY2026-H1。

36記載
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1うち適時開示
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1資産・負債・純資産がいずれも増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における総資産は99,469百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,125百万円の増加となりました。総負債は31,109百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,580百万円の増加となりました。純資産は68,360百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,545百万円の増加となりました。」

    中間期末は総資産、総負債、純資産がいずれも前年度末から増加。資産は現金及び預金、負債は契約負債・その他流動負債、純資産は利益剰余金の増加などが主因と説明。
  2. 2026-08-13その他決算

    「当中間連結会計期間末における総資産は99,469百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,125百万円の増加となりました。」

    総資産は増加し、純資産も66,815百万円から68,360百万円へ増加。総負債も増加した。
  3. FY2025-H1資産増加・負債減少・純資産増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における総資産は87,917百万円となり、前連結会計年度末に比べ223百万円の増加となりました。総負債は24,737百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,282百万円の減少となりました。純資産は63,180百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,505百万円の増加となりました。」

    中間期末は総資産と純資産が増加する一方、総負債は減少。現金及び預金、賞与引当金、短期借入金、利益剰余金等の変動要因を記載。
  4. FY2024資産・負債・純資産がいずれも増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末における総資産は87,694百万円と前年同期比9.7%増、総負債は26,019百万円と前年同期比4.8%増、純資産は61,674百万円と前年同期比11.9%増となりました。」

    総資産、総負債、純資産がいずれも前年度末から増加。自己資本比率は68.7%から70.1%へ上昇。
  5. FY2024-H1資産・負債・純資産がいずれも増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における総資産は85,877百万円となり、前連結会計年度末に比べ5,963百万円の増加となりました。これは主に、受取手形、完成業務未収入金及び契約資産が減少した一方、現金及び預金が増加したことによるものであります。 当中間連結会計期間末における総負債は26,486百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,666百万円の増加となりました。 当中間連結会計期間末における純資産は59,391百万円となり、前連結会計年度末に比べ4,297百万円の増加となりました。」

    中間期末は総資産、総負債、純資産がいずれも前年度末から増加。資産は現金及び預金、負債は短期借入金・未払法人税等・契約負債等、純資産は利益剰余金や為替換算調整勘定の増加が主因。
  6. FY2024-Q1資産・負債・純資産がいずれも増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は85,222百万円となり、前連結会計年度末に比べ5,307百万円の増加となりました。総負債は27,005百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,185百万円の増加となりました。純資産は58,216百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,122百万円の増加となりました。」

    第1四半期末は総資産、総負債、純資産がいずれも前年度末から増加。受取手形・完成業務未収入金・契約資産、業務未払金・契約負債、利益剰余金などの変動要因を記載。
  7. FY2023資産・純資産増加、負債減少有価証券報告書

    「当連結会計年度末における総資産は79,914百万円と前年同期比9.0%増となりました。総負債は24,820百万円と前年同期比3.0%減、純資産は55,093百万円と前年同期比15.5%増となりました。」

    総資産と純資産が増加する一方、総負債は減少。自己資本比率も64.8%から68.7%へ上昇したと説明。
  8. FY2023-Q3第3四半期の財政状態を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は78,442百万円となり、前連結会計年度末に比べ5,146百万円の増加となりました。これは主に、受取手形、完成業務未収入金及び契約資産が減少した一方、現金及び預金が増加したことによるものであります。 当第3四半期連結会計期間末における総負債は25,656百万円となり、前連結会計年度末に比べ79百万円の増加となりました。 当第3四半期連結会計期間末における純資産は52,786百万円となり、前連結会計年度末に比べ5,067百万円の増加となりました。」

    第3四半期末の総資産は78,442百万円、総負債は25,656百万円、純資産は52,786百万円。現金及び預金と利益剰余金の増加などにより、資産・純資産が増加した。
  9. FY2023-Q2四半期の財政状態を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産は81,234百万円となり、前連結会計年度末に比べ7,938百万円の増加となりました。これは主に、受取手形、完成業務未収入金及び契約資産が減少した一方、現金及び預金が増加したことによるものであります。 当第2四半期連結会計期間末における総負債は29,383百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,806百万円の増加となりました。これは主に、業務未払金、賞与引当金が減少した一方、契約負債が増加したことによるものであります。 当第2四半期連結会計期間末における純資産は51,851百万円となり、前連結会計年度末に比べ4,131百万円の増加となりました。これは主に、自己株式の取得による減少があった一方、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上で利益剰余金が増加したことによるものであります。」

    第2四半期末は総資産81,234百万円、総負債29,383百万円、純資産51,851百万円。現金及び預金と契約負債、利益剰余金などの変動要因を記載。
  10. FY2023-Q1四半期の財政状態を更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は73,573百万円となり、前連結会計年度末に比べ277百万円の増加となりました。総負債は25,249百万円となり、前連結会計年度末に比べ327百万円の減少となりました。純資産は48,324百万円となり、前連結会計年度末に比べ604百万円の増加となりました。」

    第1四半期末は総資産が277百万円増加、総負債が327百万円減少、純資産が604百万円増加。自己株式取得による減少があった一方、四半期純利益計上により利益剰余金が増加したと説明。
  11. FY2022収益認識基準適用後の通期財政状態を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末における総資産は73,296百万円と前年同期比2.0%増、総負債は25,576百万円と前年同期比22.6%減、純資産は47,719百万円と前年同期比22.9%増となりました。」

    収益認識会計基準適用後の通期末で、総資産・純資産が増加し、総負債が減少。自己資本比率も53.8%から64.8%へ上昇したと説明。
  12. FY2022-Q3収益認識会計基準適用後の財政状態変動を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は71,951百万円となり、前連結会計年度末に比べ71百万円の増加となりました。総負債は25,513百万円となり、前連結会計年度末に比べ7,546百万円の減少となりました。純資産は46,437百万円となり、前連結会計年度末に比べ7,617百万円の増加となりました。」

    収益認識会計基準等の適用後、総資産は71百万円増加、総負債は7,546百万円減少、純資産は7,617百万円増加。契約資産・契約負債への表示変更と利益剰余金期首残高の増加が影響した。
  13. FY2022-Q2収益認識基準適用後の資産・負債・純資産変動有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産は76,478百万円となり、前連結会計年度末に比べ4,598百万円の増加となりました。総負債は30,618百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,441百万円の減少となりました。純資産は45,859百万円となり、前連結会計年度末に比べ7,039百万円の増加となりました。」

    収益認識会計基準等の適用により契約資産・契約負債等の表示が変わるなか、総資産は76,478百万円、総負債は30,618百万円、純資産は45,859百万円となった。利益剰余金の期首残高増加と四半期純利益計上により純資産が増加。
  14. FY2022-Q1収益認識基準適用に伴い負債が減少し純資産が増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は69,737百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,143百万円の減少となりました。総負債は25,424百万円となり、前連結会計年度末に比べ7,635百万円の減少となりました。純資産は44,313百万円となり、前連結会計年度末に比べ5,492百万円の増加となりました。」

    収益認識会計基準等の適用による表示・期首利益剰余金の変更もあり、総資産・総負債は減少し、純資産は増加。
  15. FY2021資産・負債・純資産の増加継続有価証券報告書

    「当連結会計年度末における総資産は71,880百万円と前年同期比12.3%増となりました。総負債は33,059百万円と前年同期比10.3%増、純資産は38,820百万円と前年同期比14.1%増となりました。」

    通期末の総資産、総負債、純資産がいずれも増加。資産は現金及び預金・売上債権、負債は賞与引当金・未払法人税等・未成業務受入金、純資産は利益剰余金の増加が主因と説明。
  16. FY2021-Q3資産・負債・純資産の増加継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は74,045百万円となり、前連結会計年度末に比べ10,065百万円の増加となりました。これは主に現金及び預金が増加したことによるものであります。 当第3四半期連結会計期間末における総負債は37,365百万円となり、前連結会計年度末に比べ7,402百万円の増加となりました。これは主に未成業務受入金の増加によるものであります。 当第3四半期連結会計期間末における純資産は36,679百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,662百万円の増加となりました。これは主に親会社株主に帰属する四半期純利益による増加があったことによるものであります。」

    第3四半期末は総資産、総負債、純資産がいずれも前年度末から増加。資産増加は現金及び預金、負債増加は未成業務受入金、純資産増加は親会社株主に帰属する四半期純利益が主因。
  17. FY2021-Q2資産・負債・純資産の増加幅拡大有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産は78,791百万円となり、前連結会計年度末に比べ14,811百万円の増加となりました。これは主に現金及び預金が増加したことによるものであります。 当第2四半期連結会計期間末における総負債は42,333百万円となり、前連結会計年度末に比べ12,369百万円の増加となりました。これは主に未成業務受入金の増加によるものであります。 当第2四半期連結会計期間末における純資産は36,458百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,442百万円の増加となりました。これは主に親会社株主に帰属する四半期純利益による増加があったことによるものであります。」

    第2四半期末は総資産78,791百万円、総負債42,333百万円、純資産36,458百万円となり、いずれも前年度末から増加。資産増加は現金及び預金、負債増加は未成業務受入金が主因。
  18. FY2021-Q1資産・負債・純資産が増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は65,350百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,370百万円の増加となりました。これは主に受取手形及び完成業務未収入金ならびに未成業務支出金が増加した一方で、現金及び預金が減少したことによるものであります。 当第1四半期連結会計期間末における総負債は30,994百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,031百万円の増加となりました。これは主に業務未払金および未成業務受入金の増加によるものであります。 当第1四半期連結会計期間末における純資産は34,355百万円となり、前連結会計年度末に比べ338百万円の増加となりました。これは主にその他有価証券評価差額金および為替換算調整勘定の増加によるものであります。」

    第1四半期末は総資産、総負債、純資産がいずれも前年度末から増加。資産は未成業務支出金等、負債は業務未払金・未成業務受入金、純資産は評価差額金等の増加が主因と説明。
  19. FY2020資産・負債・純資産が増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末における総資産は63,980百万円と前年同期比8.4%増となりました。総負債は29,963百万円と前年同期比6.7%増、純資産は34,016百万円と前年同期比10.0%増となりました。」

    通期末の総資産、総負債、純資産がいずれも前年度末から増加し、資産増加は主に現金及び預金、負債増加は未成業務受入金、純資産増加は利益剰余金の増加によると説明された。
  20. FY2020-Q3資産・負債・純資産の増加継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は66,699百万円となり、前連結会計年度末に比べ7,686百万円の増加となりました。これは主に受託料収入等による手元資金の増加によるものであります。当第3四半期連結会計期間末における総負債は34,000百万円となり、前連結会計年度末に比べ5,916百万円の増加となりました。これは主に未成業務受入金の増加によるものであります。当第3四半期連結会計期間末における純資産は32,699百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,769百万円の増加となりました。」

    第3四半期末は総資産66,699百万円、総負債34,000百万円、純資産32,699百万円となり、いずれも前年度末から増加。資産増加は手元資金、負債増加は未成業務受入金が主因と説明。
  21. FY2020-Q2資産・負債・純資産がいずれも増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産は70,399百万円となり、前連結会計年度末に比べ11,386百万円の増加となりました。これは主に受託料収入等による手元資金の増加によるものであります。総負債は38,902百万円となり、前連結会計年度末に比べ10,818百万円の増加となりました。これは主に未成業務受入金の増加によるものであります。純資産は31,497百万円となり、前連結会計年度末に比べ567百万円の増加となりました。」

    第2四半期末は総資産、総負債、純資産がいずれも前年度末から増加。資産増加は手元資金、負債増加は未成業務受入金が主因と説明。
  22. FY2020-Q1資産減少・負債増加・純資産減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は58,797百万円となり、前連結会計年度末に比べ216百万円の減少となりました。これは主に未成業務支出金が増加した一方で、現金及び預金他が減少したことによるものであります。 当第1四半期連結会計期間末における総負債は29,287百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,203百万円の増加となりました。これは主に短期借入金および未成業務受入金の増加によるものであります。 当第1四半期連結会計期間末における純資産は29,509百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,419百万円の減少となりました。これは主にその他有価証券評価差額金、為替換算調整勘定の減少および配当金の支払いによるものであります。」

    第1四半期末は総資産と純資産が減少する一方、総負債が増加。現金及び預金、短期借入金、未成業務受入金、評価差額金等の変動要因を記載。
  23. FY2019資産・負債・純資産がいずれも増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末における総資産は59,013百万円と前年同期比16.0%増となりました。総負債は28,083百万円と前年同期比21.9%増、純資産は30,929百万円と前年同期比11.2%増となりました。」

    通期末の総資産、総負債、純資産がいずれも前年度末から増加。資産・負債の増加は事業規模拡大や未成業務受入金、リース債務などが主因と説明。
  24. FY2019-Q3資産・負債・純資産がいずれも増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は61,633百万円となり、前連結会計年度末に比べ10,779百万円の増加となりました。これは主に受託料収入等による手元資金の増加によるものであります。 当第3四半期連結会計期間末における総負債は32,381百万円となり、前連結会計年度末に比べ9,337百万円の増加となりました。これは主に未成業務受入金の増加によるものであります。 当第3四半期連結会計期間末における純資産は29,251百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,441百万円の増加となりました。これは主に親会社株主に帰属する四半期純利益および配当金の支払いによるものであります。」

    第3四半期末は総資産61,633百万円、総負債32,381百万円、純資産29,251百万円となり、いずれも前年度末から増加。資産増加は手元資金、負債増加は未成業務受入金が主因と説明。
  25. FY2019-Q2資産・負債・純資産がいずれも増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産は65,960百万円となり、前連結会計年度末に比べ15,106百万円の増加となりました。これは主に受託料収入等による手元資金の増加によるものであります。 当第2四半期連結会計期間末における総負債は37,082百万円となり、前連結会計年度末に比べ14,038百万円の増加となりました。これは主に未成業務受入金の増加によるものであります。 当第2四半期連結会計期間末における純資産は28,878百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,068百万円の増加となりました。これは主に親会社株主に帰属する四半期純利益および配当金の支払いによるものであります。」

    第2四半期末は総資産、総負債、純資産がいずれも前年度末から増加。資産増加は手元資金、負債増加は未成業務受入金が主因と説明。
  26. FY2019-Q1資産・負債が増加し純資産が減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は58,778百万円となり、前連結会計年度末に比べ7,923百万円の増加となりました。これは主に未成業務支出金の増加によるものであります。 当第1四半期連結会計期間末における総負債は31,264百万円となり、前連結会計年度末に比べ8,220百万円の増加となりました。これは主に短期借入金および未成業務受入金の増加によるものであります。 当第1四半期連結会計期間末における純資産は27,513百万円となり、前連結会計年度末に比べ296百万円の減少となりました。これは主に配当金の支払いによるものであります。」

    第1四半期末は総資産・総負債が増加する一方、純資産は配当金の支払いを主因に296百万円減少。
  27. FY2018資産・負債・純資産がいずれも増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末における総資産は50,873百万円と前年同期比2.9%増となりました。」

    総資産50,873百万円、総負債23,062百万円、純資産27,810百万円となり、いずれも前年度末から増加。
  28. FY2018-Q3資産・負債・純資産がいずれも増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は55,409百万円となり、前連結会計年度末に比べ5,965百万円の増加となりました。これは主に受託料収入等による手元資金の増加によるものであります。 当第3四半期連結会計期間末における総負債は27,419百万円となり、前連結会計年度末に比べ4,860百万円の増加となりました。これは主に未成業務受入金の増加によるものであります。 当第3四半期連結会計期間末における純資産は27,990百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,104百万円の増加となりました。これは主に親会社株主に帰属する四半期純利益および配当金の支払いによるものであります。」

    第3四半期末は総資産55,409百万円、総負債27,419百万円、純資産27,990百万円となり、いずれも前年度末から増加。資産増加は手元資金、負債増加は未成業務受入金が主因と説明。
  29. FY2018-Q2資産・負債・純資産がいずれも増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産は59,669百万円となり、前連結会計年度末に比べ10,224百万円の増加となりました。これは主に受託料収入等による手元資金の増加によるものであります。 当第2四半期連結会計期間末における総負債は32,079百万円となり、前連結会計年度末に比べ9,520百万円の増加となりました。これは主に未成業務受入金の増加によるものであります。 当第2四半期連結会計期間末における純資産は27,590百万円となり、前連結会計年度末に比べ704百万円の増加となりました。これは主に親会社株主に帰属する四半期純利益および配当金の支払いによるものであります。」

    第2四半期末は総資産59,669百万円、総負債32,079百万円、純資産27,590百万円となり、いずれも前年度末から増加。資産増加は手元資金、負債増加は未成業務受入金が主因と説明。
  30. FY2018-Q1資産・負債が増加し純資産が減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は56,202百万円となり、前連結会計年度末に比べ6,758百万円の増加となりました。これは主に未成業務支出金の増加によるものであります。 当第1四半期連結会計期間末における総負債は29,954百万円となり、前連結会計年度末に比べ7,395百万円の増加となりました。これは主に短期借入金および業務未払金の増加によるものであります。 当第1四半期連結会計期間末における純資産は26,248百万円となり、前連結会計年度末に比べ637百万円の減少となりました。これは主に配当金の支払いによるものであります。」

    第1四半期末は総資産56,202百万円、総負債29,954百万円へ増加する一方、純資産は配当金支払いを主因に26,248百万円へ減少。
  31. FY2017資産・負債・純資産の増加継続有価証券報告書

    「当連結会計年度末における総資産は49,444百万円と前年同期比15.9%増となりました。これは主に受託料収入等による手元資金の増加ならびにWaterman Group Plcの買収にともなうのれんの増加によるものであります。」

    総資産は49,444百万円、総負債は22,558百万円、純資産は26,885百万円となり、いずれも前年度末から増加。Waterman Group Plc買収に伴うのれんが資産増加の要因となった。
  32. FY2017-Q3資産・負債・純資産の増加を継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は53,039百万円となり、前連結会計年度末に比べ10,394百万円の増加となりました。これは主に未成業務支出金の増加ならびにWaterman Group Plcの買収にともなうのれんの増加によるものであります。」

    総資産は53,039百万円、総負債は26,850百万円、純資産は26,188百万円となり、いずれも前年度末から増加。Waterman Group Plc買収に伴うのれんや未成業務受入金の増加も記載。
  33. FY2017-Q2資産・負債・純資産がいずれも増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産は57,740百万円となり、前連結会計年度末に比べ15,095百万円の増加となりました。これは主に受託料収入等による手元資金の増加ならびにWaterman Group Plcの買収にともなうのれんの増加によるものであります。」

    総資産は57,740百万円、総負債は31,830百万円、純資産は25,909百万円となり、いずれも前年度末から増加。買収に伴うのれんや未成業務受入金の増加が記載された。
  34. FY2017-Q1資産・負債は増加し純資産は減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は44,312百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,667百万円の増加となりました。これは主に未成業務支出金の増加および手元資金の減少によるものであります。」

    総資産は44,312百万円、総負債は19,731百万円となり、それぞれ前年度末比1,667百万円、1,880百万円増加。一方、純資産は24,580百万円で212百万円減少した。
  35. FY2016資産・負債は減少し純資産は増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末における総資産は42,644百万円と前年同期比2.9%減となりました。これは主に、手元資金の減少によるものであります。」

    通期では総資産42,644百万円、総負債17,851百万円はいずれも減少した一方、純資産は24,793百万円へ増加。
  36. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総負債は22,391百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,270百万円の増加となりました。これは主に未成業務受入金の増加によるものであります。」

    総負債は22,391百万円で前連結会計年度末比2,270百万円増加し、主因は未成業務受入金の増加。純資産も24,597百万円となり780百万円増加。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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