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建設技術研究所(9621)・事実中間期研究開発費減少

研究開発活動と研究開発費

FY2016-Q2に初出。36回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

36記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016-Q2 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
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比べている186社のうち14社を表示しています。上の文は186社すべてから計算しています。このテーマの217件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間期研究開発費減少有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における研究開発費用の総額は、622百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当連結グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    中間期研究開発費は前年同期の661百万円から622百万円へ減少。一方、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続。
  2. FY2025-H1中間期研究開発費増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における研究開発費用の総額は、661百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当連結グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    中間期の研究開発費は661百万円となり、前年同期の594百万円から増加。研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明は継続。
  3. FY2024研究開発費増加・2025年投資計画を開示有価証券報告書

    「2025年は、社会全体において求められる取り組みを踏まえた研究開発を行い、事業展開を加速すること、持続可能な社会の構築に貢献することを目的に総額15億円、そのうち、サステナブル投資(持続可能な社会の構築に貢献する研究開発と人材育成への投資)は3.4億円の研究開発を行うこととしています。当連結会計年度においては、国内建設コンサルティング事業を中心に総額1,437百万円を投入しております。」

    2024年度の研究開発費は1,437百万円と前年度の1,233百万円から増加。2025年は総額15億円、うちサステナブル投資3.4億円とする計画を開示。
  4. FY2024-H1中間期研究開発費増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における研究開発費用の総額は、594百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当連結グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    中間期累計の研究開発費用は594百万円となり、前年同期の501百万円から増加。一方、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続。
  5. FY2024-Q1四半期研究開発費増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費用の総額は、225百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当連結グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期の研究開発費用は225百万円となり、前年同期の208百万円から増加。一方、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続。
  6. FY2023研究開発費増加・研究テーマ更新有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、国内建設コンサルティング事業を中心に総額1,233百万円を投入し、主に以下のテーマについて研究を進めております。」

    研究開発費は前年度の1,112百万円から1,233百万円へ増加。交通まちづくり、都市・建築PPP、災害情報共有、流域治水、Level4自動運転、炭素排出量定量化、ZEB化、環境DNAなど、研究テーマを更新。
  7. FY2023-Q3四半期研究開発費増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費用の総額は、789百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当連結グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発費用は789百万円となり、前年同期の781百万円から増加。一方、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続。
  8. FY2023-Q2四半期研究開発費増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費用の総額は、501百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当連結グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計の研究開発費用は501百万円となり、前年同期の462百万円から増加。一方、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続。
  9. FY2023-Q1四半期研究開発費増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費用の総額は、208百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当連結グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期累計の研究開発費用は208百万円となり、前年同期の200百万円から増加。一方、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続。
  10. FY2022研究開発費増加・投資テーマ拡大有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、国内建設コンサルティング事業を中心に総額1,112百万円を投入し、主に以下のテーマについて研究を進めております。」

    研究開発費は前年度の976百万円から1,112百万円へ増加。計画的研究開発投資10テーマ、短期的研究開発投資35テーマのほか、起業支援、国土文化、国際、人材開発投資を記載。
  11. FY2022-Q3四半期研究開発費増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費用の総額は、781百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当連結グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発費用は781百万円となり、前年同期の644百万円から増加。研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明は継続。
  12. FY2022-Q2四半期研究開発費増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費用の総額は、462百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当連結グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計の研究開発費用は462百万円となり、前年同期の400百万円から増加。一方、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続。
  13. FY2022-Q1四半期研究開発費増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費用の総額は、200百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費用は前年同期の183百万円から200百万円へ増加。一方、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続。
  14. FY2021研究開発費増加・テーマ更新有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、国内建設コンサルティング事業を中心に総額976百万円を投入し、主に以下のテーマについて研究を進めております。」

    研究開発費は前年度の923百万円から976百万円へ増加。オンデマンドモビリティ、自動運転、災害情報共有、AI、脱炭素型電源、AR/VR、BIM/CIMなど研究テーマを更新。
  15. FY2021-Q3四半期研究開発費増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費用の総額は、644百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当連結グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発費用は644百万円となり、前年同期の572百万円から増加。一方、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続。
  16. FY2021-Q2四半期研究開発費増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費用の総額は、400百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当連結グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計の研究開発費用は400百万円で、前年同期の342百万円から増加。一方、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続。
  17. FY2021-Q1四半期研究開発費増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費用の総額は、183百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費用は前年同期の157百万円から183百万円へ増加した一方、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続。
  18. FY2020研究開発投資の再編と金額減少有価証券報告書

    「第58期からは、研究開発の成果向上と事業の加速化に向けて、研究開発投資を再編いたしました。具体的には、事業拡大や最先端技術の開発、品質・生産性の向上に主眼を置いた研究開発として、専任者を配置し、3~5年で実施する計画的研究開発投資、専任者を設けずに1~2年で行う短期的研究開発投資を設けるとともに、緊急的投資、国際投資、起業支援投資、国土文化研究、人材開発投資に区分いたしました。」

    研究開発費は前年度の995百万円から923百万円へ減少したが、投資を計画的・短期的・緊急的・国際的投資などに再編し、区分を明確化した。
  19. FY2020-Q3四半期研究開発費減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費用の総額は、572百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当連結グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発費用は572百万円で、前年同期の650百万円から減少。研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続。
  20. FY2020-Q2四半期研究開発費減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費用の総額は、342百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当連結グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計の研究開発費用は342百万円で、前年同期の413百万円から減少。研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明は継続。
  21. FY2020-Q1四半期研究開発費減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費用の総額は、157百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費用は前年同期の192百万円から157百万円へ減少。研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明は継続。
  22. FY2019研究開発費減少・テーマ更新有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、国内建設コンサルティング事業を中心に総額995百万円を投入し、主に以下のテーマについて研究を進めております。」

    研究開発費は前年度の1,026百万円から995百万円へ減少。AI実用化、BIM/CIM、Waterman連携投資、包括民間委託、下水道不明水検知、トンネル点検ロボット、自動運転、災害アラートなど研究テーマを更新。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費用の総額は、650百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当連結グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費用650百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費用の総額は、413百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当連結グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費用413百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費用の総額は、192百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当連結グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費用192百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続。
  26. FY2018研究開発費減少・テーマ更新有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、総額1,026百万円を投入し、主に以下のテーマについて研究を進めております。」

    研究開発費は前年度の1,052百万円から1,026百万円となった。研究テーマはCIM推進、国際ビジネス、包括民間委託、下水道不明水検知、遺伝子解析、総合都市・建築、ディープラーニング、AIによるひび割れ識別などに更新された。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費用の総額は、722百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当連結グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費用722百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費用の総額は、447百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当連結グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費用447百万円を計上。研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費用の総額は、194百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当連結グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費用194百万円を計上。研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続。
  30. FY2017研究開発費増加・テーマ更新有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、国内建設コンサルティング事業を中心に総額1,052百万円を投入し、主に以下のテーマについて研究を進めております。」

    研究開発費は前年度の923百万円から1,052百万円に増加。CIM、インフラメンテナンス、国際ビジネス、新事業・新分野、AIによるひび割れ識別、自動運転支援などのテーマを記載。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費用の総額は、696百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当連結グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費用696百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費用の総額は、433百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当連結グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費用433百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明。
  33. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費用の総額は、181百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当連結グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費用181百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明。
  34. FY2016再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度において、総額923百万円を投入し、主に以下のテーマについて研究を進めております。」

    研究開発費は923百万円。研究開発の重点テーマとして、CIM、インフラメンテナンス、国際ビジネス、新分野開発、技術開発、人材開発などを列挙。
  35. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費用の総額は、621百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当連結グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費用は621百万円。四半期累計期間の進展に伴う金額の増加はあるが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明。
  36. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費用の総額は、383百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当連結グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費用総額383百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明。
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