Komori
建設技術研究所(9621)・事実中間期末現金残高増加

手元資金の増加

FY2016-Q2に初出。37回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

37記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016-Q2 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
手元資金の増減114社が書いているテーマ・逆風70社・追い風63社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに65社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている114社のうち14社を表示しています。上の文は114社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間期末現金残高増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は32,588百万円となり、前連結会計年度末と比べ17,494百万円の増加となりました。」

    現金及び現金同等物は前年度末の15,093百万円から32,588百万円へ17,494百万円増加。営業活動によるキャッシュ・フロー19,723百万円などを背景とする増加を記載。
  2. 2026-08-13その他決算

    「現金及び預金が増加したことによるものであります。」

    現金及び預金は15,988百万円から32,672百万円へ増加し、総資産増加の主因として記載。
  3. FY2025-H1中間期末現金残高が増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は28,288百万円となり、前連結会計年度末と比べ13,618百万円の増加となりました。」

    現金及び現金同等物は前年度末の14,670百万円から28,288百万円へ13,618百万円増加。営業活動によるキャッシュ・フロー17,974百万円などを記載。
  4. FY2024年度末現金残高減少有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ4,131百万円減少し、15,523百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前年度末の19,654百万円から15,523百万円へ減少。子会社取得、設備投資、配当などによる資金使用を記載。
  5. FY2024-H1中間期末現金残高が大幅増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)の残高は32,943百万円となり、前連結会計年度末と比べ13,289百万円の増加となりました。」

    現金及び現金同等物は前年度末の19,654百万円から32,943百万円へ13,289百万円増加。
  6. FY2024-Q1四半期末現金残高減少有価証券報告書

    「現金及び預金 19,654 13,532」

    現金及び預金は2023年12月末の19,654百万円から2024年3月末の13,532百万円へ6,122百万円減少。
  7. FY2023年度末現金残高減少有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ2,934百万円減少し、19,654百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前年度末の22,589百万円から19,654百万円へ減少。自己株式取得、配当金支払い、売上債権及び契約資産の増加などが記載されている。
  8. FY2023-Q3四半期末現金残高増加有価証券報告書

    「現金及び預金 22,589 27,634」

    現金及び預金は2022年12月末の22,589百万円から2023年9月末の27,634百万円へ5,045百万円増加。
  9. FY2023-Q2四半期末現金残高増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)の残高は35,923百万円となり、前連結会計年度末と比べ13,333百万円の増加となりました。」

    現金及び現金同等物は前年度末比13,333百万円増加し、35,923百万円となった。
  10. FY2023-Q1四半期末現金残高減少有価証券報告書

    「現金及び預金 22,589 13,572」

    現金及び預金は2022年12月末の22,589百万円から2023年3月末の13,572百万円へ9,017百万円減少。
  11. FY2022年度末現金残高増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ2,062百万円増加し、22,589百万円となりました。」

    年度末の現金及び現金同等物は前年度末比2,062百万円増加し、22,589百万円となった。
  12. FY2022-Q3四半期末現金残高増加有価証券報告書

    「現金及び預金 20,527 28,985」

    現金及び預金は2021年12月末の20,527百万円から2022年9月末の28,985百万円へ増加。
  13. FY2022-Q2四半期末現金残高が大幅増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)の残高は36,084百万円となり、前連結会計年度末と比べ15,556百万円の増加となりました。」

    現金及び現金同等物は前年度末の20,527百万円から36,084百万円へ15,556百万円増加。営業活動による資金取得16,673百万円などを背景とする増加を記載。
  14. FY2022-Q1四半期末現金残高が減少有価証券報告書

    「現金及び預金 20,527 13,844」

    現金及び預金は前年度末の20,527百万円から13,844百万円へ減少。
  15. FY2021年度末現金残高が増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ3,842百万円増加し、20,527百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前年度末比3,842百万円増加し、20,527百万円となった。
  16. FY2021-Q3四半期末現金残高が増加有価証券報告書

    「現金及び預金は16,684百万円から24,490百万円へ増加し、当第3四半期連結会計期間末における総資産は74,045百万円となり、前連結会計年度末に比べ10,065百万円の増加となりました。これは主に現金及び預金が増加したことによるものであります。」

    現金及び預金は前年度末の16,684百万円から24,490百万円へ7,806百万円増加し、総資産増加の主因となった。
  17. FY2021-Q2四半期末現金残高が大幅増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)の残高は29,120百万円となり、前連結会計年度末と比べ12,435百万円の増加となりました。」

    現金及び現金同等物は前年度末の16,684百万円から29,120百万円へ12,435百万円増加。未成業務受入金の増加などにより営業活動による資金取得も13,370百万円となった。
  18. FY2021-Q1四半期末現金残高減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は65,350百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,370百万円の増加となりました。これは主に受取手形及び完成業務未収入金ならびに未成業務支出金が増加した一方で、現金及び預金が減少したことによるものであります。」

    現金及び預金は2020年12月末の16,684百万円から2021年3月末の10,747百万円へ減少し、総資産は受取手形・完成業務未収入金等の増加により前年度末比で増加。
  19. FY2020年度末現金残高が大幅増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度末に比べ6,810百万円増加し、16,684百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前年度末比6,810百万円増加し、16,684百万円となった。
  20. FY2020-Q3年度末比で現金及び預金増加、第2四半期末比では減少有価証券報告書

    「現金及び預金 9,873 21,319」

    現金及び預金は前年度末の9,873百万円から21,319百万円へ増加。第2四半期末の23,715百万円からは減少したが、年度末比では大幅な増加となった。
  21. FY2020-Q2年度末比で現金及び現金同等物が大幅増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)の残高は23,715百万円となり、前連結会計年度末と比べ13,841百万円の増加となりました。」

    第1四半期末には年度末比で減少していた現金及び預金が、第2四半期末には23,715百万円となり、年度末比13,841百万円の増加に転じた。
  22. FY2020-Q1年度末比で現金及び預金が減少有価証券報告書

    「現金及び預金 9,873 5,739」

    現金及び預金は2019年12月末の9,873百万円から2020年3月末の5,739百万円へ減少。
  23. FY2019年度末残高が増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度末に比べ3,151百万円増加し、9,873百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前年度末の6,722百万円から9,873百万円へ増加。営業活動による資金取得4,798百万円などを背景に、年度末残高が増加した。
  24. FY2019-Q3年度末比で現金及び預金が増加有価証券報告書

    「現金及び預金 6,722 15,965」

    現金及び預金は前連結会計年度末の6,722百万円から15,965百万円へ9,243百万円増加。第2四半期末からは減少したが、年度末比では増加している。
  25. FY2019-Q2年度末比で現金及び現金同等物が増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)の残高は20,776百万円となり、前連結会計年度末と比べ14,053百万円の増加となりました。」

    現金及び現金同等物は前年度末の6,722百万円から20,776百万円へ14,053百万円増加。
  26. FY2019-Q1年度末比で現金及び預金が増加有価証券報告書

    「現金及び預金 6,722 6,951」

    現金及び預金は2018年12月末の6,722百万円から2019年3月末の6,951百万円へ229百万円増加。
  27. FY2018年度末残高が増加に転じた有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度末に比べ207百万円増加し、6,722百万円となりました。」

    前年度末の6,515百万円から207百万円増加し、現金及び現金同等物は6,722百万円となった。
  28. FY2018-Q3年度末比で現金及び預金が増加有価証券報告書

    「現金及び預金 6,618 12,042 当第3四半期連結会計期間末における総資産は55,409百万円となり、前連結会計年度末に比べ5,965百万円の増加となりました。これは主に受託料収入等による手元資金の増加によるものであります。」

    現金及び預金は前年度末の6,618百万円から12,042百万円へ5,424百万円増加。総資産増加の主因も受託料収入等による手元資金の増加と説明。
  29. FY2018-Q2年度末比で現金及び現金同等物が増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)の残高は17,164百万円となり、前連結会計年度末と比べ10,649百万円の増加となりました。」

    現金及び現金同等物は前年度末の6,515百万円から17,164百万円へ10,649百万円増加。主因は受託料収入等による手元資金の増加と説明。
  30. FY2018-Q1年度末比で現金及び預金が増加有価証券報告書

    「現金及び預金 6,618 7,975」

    貸借対照表上の現金及び預金は、前連結会計年度末の6,618百万円から7,975百万円へ増加。
  31. FY2017買収支出により年度末残高減少有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度末に比べ4,728百万円減少し、6,515百万円となりました。」

    年度末の現金及び現金同等物は前年度末比4,728百万円減少。投資活動ではWaterman Group Plcを含む子会社株式取得による支出5,675百万円を計上した。
  32. FY2017-Q3第2四半期末比で減少、年度末比では増加有価証券報告書

    「現金及び預金 11,244 11,764」

    現金及び預金は前連結会計年度末の11,244百万円から11,764百万円へ520百万円増加したが、第2四半期会計期間末の16,728百万円からは減少。
  33. FY2017-Q2減少から増加に転じた有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)の残高は16,728百万円となり、前連結会計年度末と比べ5,484百万円の増加となりました。」

    第1四半期末の7,976百万円から増加し、通期末比でも5,484百万円増加。営業活動による資金取得11,846百万円が主因と説明。
  34. FY2017-Q1減少幅が拡大有価証券報告書

    「現金及び預金 11,244 7,976」

    現金及び預金は前連結会計年度末の11,244百万円から7,976百万円へ3,268百万円減少。資産合計は増加したものの、未成業務支出金の増加と手元資金の減少が併記された。
  35. FY2016増加から減少に転じた有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度末に比べ1,066百万円減少し、11,244百万円となりました。」

    前四半期まで手元資金の増加が説明されていたが、通期では現金及び現金同等物が前年度末比1,066百万円減少。
  36. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は46,988百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,050百万円の増加となりました。これは主に受託料収入等による手元資金の増加によるものであります。」

    受託料収入等による手元資金の増加が、総資産の前連結会計年度末比3,050百万円増加の主因と説明。
  37. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)の残高は21,583百万円となり、前連結会計年度末と比べ9,272百万円の増加となりました。これは主に受託料収入等による手元資金の増加によるものであります。」

    受託料収入等により現金及び現金同等物が前連結会計年度末比9,272百万円増加。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
建設技術研究所の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
手元資金の増加|建設技術研究所(9621)の変遷 | Komori