イチネンホールディングス(9619)・方針再掲直近のその他開示(2026-06-18)では「前進」
住みよい地球環境と人々の暮らしの向上への貢献
FY2021-Q1に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-06-18。
9記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ケミカル事業による地球環境・暮らしへの貢献方針2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-18前進その他開示
「本事業は、脱炭素機器のリース料低減を通じて、リース会社による ESG 要素を考慮した取組を促進し、サプライチェーン全体でのカーボンニュートラル実現に貢献する中小企業を支援する制度となっています。」
イチネンTDリースが令和5年度から4年連続で指定リース事業者の認定を受け、脱炭素機器のリースを通じたカーボンニュートラルへの貢献を具体的な事業実績として示している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「住みよい地球環境と人々の暮らしの向上に貢献するべく」
地球環境と人々の暮らしの向上への貢献を、ケミカル事業の事業姿勢として再確認している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「住みよい地球環境と人々の暮らしの向上に貢献するべく」
地球環境と人々の暮らしの向上への貢献を、ケミカル事業の事業姿勢として再確認している。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「また、汎用樹脂向けバイオマス添加剤等の脱炭素社会を見据えた製品開発及び販売を一層強化し、国内・海外を問わず販売先・販売数量の拡大を目指してまいります。」
環境・暮らしへの貢献を、バイオマス添加剤等の脱炭素対応製品開発・販売と国内外での販売拡大へ具体化している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「住みよい地球環境と人々の暮らしの向上に貢献するべく」
地球環境と人々の暮らしの向上への貢献を、ケミカル事業の事業姿勢として再確認している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「住みよい地球環境と人々の暮らしの向上に貢献するべく」
地球環境と人々の暮らしの向上への貢献を、ケミカル事業の事業姿勢として再確認している。 - FY2021引き上げ有価証券報告書
「また、脱炭素社会におけるクリーンエネルギーへの転換を見据え、燃料販売の新たな事業モデルの構築に取り組んでまいります。」
地球環境と暮らしへの貢献という従来の表現から、クリーンエネルギー転換、脱炭素対応製品、新商材など複数事業にまたがる取り組みへ範囲を広げている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「住みよい地球環境と人々の暮らしの向上に貢献するべく、商品開発力の強化及び品質向上に取り組むとともに、付加価値の高い商品の販売に注力いたしました。」
地球環境と人々の暮らしの向上への貢献を、ケミカル事業の事業姿勢として再掲している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「住みよい地球環境と人々の暮らしの向上に貢献するべく」
ケミカル事業の事業姿勢として、地球環境と人々の暮らしの向上への貢献を初めて独立した表現で記載している。