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イチネンホールディングス(9619)・目標引き上げ

自己資本比率・自己資本・営業利益の中期目標

FY2018に初出。22回の記載のうち6回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2019。直近の記載はFY2026。

22記載
9年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2023-Q1 – FY2024-Q3その他FY2025-H1 – FY2026-H12018: 120182019: 120192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
中期経営計画における収益性・資本効率・財務健全性目標62社が書いているテーマ・逆風5社・追い風64社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。35社中8社が悪化側に。

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている62社のうち14社を表示しています。上の文は62社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「経営指標といたしましては、中期的に自己資本比率40%超、自己資本920億円超、営業利益170億円超を重要指標として経営にあたってまいります。」

    中期目標を自己資本比率35%超・自己資本750億円超・営業利益150億円超から、40%超・920億円超・170億円超へ引き上げた。当年度実績は自己資本比率33.8%、自己資本715億40百万円、営業利益109億26百万円である。
  2. 2026-05-01引き上げ決算説明資料

    「【中期目標】・営業利益:170億円 ・自己資本:920億円超 ・自己資本比率:40%超」

    中期目標を、従来の営業利益150億円超・自己資本750億円超・自己資本比率35%超から、営業利益170億円・自己資本920億円超・自己資本比率40%超へ引き上げている。
  3. FY2026-H1中間期自己資本比率33.2%の開示有価証券報告書

    「自己資本比率(%)30.3 33.2 31.5」

    中期目標の自己資本比率35%超に対し、当中間期末の自己資本比率は33.2%となった。
  4. FY2025-H1中間期実績の開示有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 28.6 30.3 29.8」

    中期目標の自己資本比率35%超に対し、当中間期末の自己資本比率は30.3%となった。中間期末の純資産額は633億46百万円である。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「経営指標といたしましては、中期的に自己資本比率35%超、自己資本750億円超、営業利益150億円超を重要指標として経営にあたってまいります。」

    中期目標を自己資本比率28%超・自己資本600億円超・営業利益100億円超から、自己資本比率35%超・自己資本750億円超・営業利益150億円超へ引き上げた。当年度実績は自己資本603億77百万円、自己資本比率29.8%、営業利益90億45百万円である。
  6. FY2024-Q3第3四半期自己資本比率が27.6%有価証券報告書

    「自己資本比率(%)27.6」

    第3四半期連結累計期間の自己資本比率は27.6%となり、前期末の28.1%及び中期目標の28%超を下回る水準を開示している。
  7. FY2024-Q1第1四半期自己資本比率が28%超有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 26.4 28.6 28.1」

    中期目標の自己資本比率28%超に対し、当第1四半期末の自己資本比率は28.6%となった。
  8. FY2023年度実績の開示有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度における自己資本は483億37百万円(対前期比10.9%増)、自己資本比率は28.1%(対前期比2.2ポイント増)、営業利益は88億61百万円(対前期比2.8%増)となりました。」

    中期目標である自己資本600億円超、自己資本比率28%超、営業利益100億円超に対する年度実績を開示した。自己資本比率は28%超となった一方、自己資本と営業利益は目標未達である。
  9. FY2023-Q3第3四半期実績の開示有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の連結売上高は949億92百万円(対前年同期比4.7%増)、営業利益は72億24百万円(対前年同期比1.4%増)」

    中期目標の自己資本比率28%超、自己資本600億円超、営業利益100億円超に関連して、第3四半期末の自己資本比率27.4%及び累計営業利益72億24百万円を開示している。
  10. FY2023-Q2第2四半期実績の開示有価証券報告書

    「自己資本比率(%)27.1」

    中期目標の自己資本比率28%超に対し、当第2四半期末の自己資本比率27.1%を開示している。
  11. FY2023-Q1第1四半期実績の開示有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の連結売上高は302億86百万円(対前年同期比2.2%増)、営業利益は22億12百万円(対前年同期比4.8%減)、経常利益は23億54百万円(対前年同期比0.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は14億98百万円(対前年同期比0.3%増)となりました。」

    中期目標に関連する第1四半期実績として、営業利益22億12百万円を開示した。自己資本比率は26.4%、純資産額は446億87百万円となった。
  12. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「経営指標といたしましては、中期的に自己資本比率28%超、自己資本600億円超、営業利益100億円超を重要指標として経営にあたってまいります。」

    中期目標を自己資本500億円超・営業利益85億円超から、自己資本600億円超・営業利益100億円超へ引き上げた。自己資本比率目標は28%超を維持している。当年度実績は自己資本435億74百万円、自己資本比率25.9%、営業利益86億23百万円である。
  13. FY2022-Q3第3四半期累計実績の開示有価証券報告書

    「自己資本比率(%)25.7」

    中期目標の自己資本比率28%超に対し、当第3四半期末の自己資本比率25.7%を開示している。また、第3四半期累計の営業利益は71億24百万円、純資産額は429億74百万円となった。
  14. FY2022-Q2四半期実績の開示有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の連結売上高は590億47百万円(対前年同期比8.9%増)、営業利益は47億21百万円(対前年同期比31.8%増)、経常利益は47億91百万円(対前年同期比31.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は30億64百万円(前年同期は7億43百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    中期目標に関連する営業利益について第2四半期累計実績47億21百万円を開示し、自己資本比率は25.3%となった。
  15. FY2022-Q1四半期実績の開示有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の連結売上高は296億24百万円(対前年同期比9.6%増)、営業利益は23億23百万円(対前年同期比50.7%増)、経常利益は23億53百万円(対前年同期比50.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は14億93百万円(対前年同期比57.7%増)となりました。」

    中期目標に関連する営業利益について、第1四半期実績23億23百万円を開示している。自己資本比率は24.9%となった。
  16. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「経営指標といたしましては、中期的に自己資本比率28%超、自己資本500億円超、営業利益85億円超を重要指標として経営にあたってまいります。」

    中期目標を、自己資本比率28%以上から28%超、自己資本420億円以上から500億円超へ引き上げ、営業利益目標も85億円超と表現している。当年度実績は自己資本396億44百万円、自己資本比率24.5%、営業利益75億16百万円である。
  17. FY2021-Q3四半期実績の開示有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の連結売上高は836億12百万円(対前年同期比18.4%増)、営業利益は56億92百万円(対前年同期比16.4%増)、経常利益は57億11百万円(対前年同期比14.0%増)となりました。」

    中期目標に関連する営業利益について、第3四半期累計実績56億92百万円を開示している。主要指標では自己資本比率24.1%も記載されている。
  18. FY2021-Q2四半期実績の開示有価証券報告書

    「自己資本比率(%)24.0」

    中期目標の自己資本比率28%以上に対し、当第2四半期末の自己資本比率24.0%を開示している。また、当第2四半期累計の営業利益は35億82百万円であった。
  19. FY2021-Q1四半期実績の開示有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の連結売上高は270億32百万円(対前年同期比21.4%増)、営業利益は15億41百万円(対前年同期比6.0%増)、経常利益は15億67百万円(対前年同期比4.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億46百万円(対前年同期比2.9%増)となりました。」

    中期目標に関連する営業利益について、第1四半期実績15億41百万円を開示している。主要指標では自己資本比率24.5%、純資産376億50百万円も記載している。
  20. FY2020目標に対する進捗開示有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度における自己資本は368億88百万円(対前期比9.1%増)、自己資本比率は24.7%(対前期比1.3ポイント減)、営業利益は68億77百万円(対前期比9.6%増)となりました。」

    中期目標である自己資本420億円以上、自己資本比率28%以上、営業利益85億円以上に対する当年度実績を開示している。
  21. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「経営指標といたしましては、中期的に自己資本比率28%以上、自己資本420億円以上、営業利益85億円以上を重要指標として経営にあたってまいります。」

    中期目標の自己資本額を、前回の380億円以上から420億円以上へ引き上げている。自己資本比率28%以上と営業利益85億円以上は継続している。
  22. FY2018初出有価証券報告書

    「経営指標といたしましては、中期的に自己資本比率28%以上、自己資本380億円以上、営業利益85億円以上を重要指標として経営にあたってまいります。」

    財務基盤の確立に関する中期的な数値目標を初めてスレッド化した。
一緒に動いた変遷

「駐車場数の拡大」は、この変遷が動いた22回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

665555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1駐車場数の拡大6回
  3. 2ケミカル製品の商品開発・品質向上・高付加価値化6回
  4. 3取扱商品の拡充・オリジナル製品開発・調達コスト低減5回
  5. 4農業の新規事業参入・育成5回
  6. 5地方市場・中小企業向けリース販売と既存顧客深耕5回
  7. 6グループ全体の研究開発活動5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
イチネンホールディングスの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-01の決算説明資料で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
自己資本比率・自己資本・営業利益の中期目標|イチネンホールディングス(9619)の変遷 | Komori