新本社ビルの建設
FY2020-Q1に初出。7回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2022-Q2。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
- FY2022-Q2前進有価証券報告書
「本社移転に伴う差入保証金の減少等による投資その他の資産「その他」の減少2億17百万円」
本社移転が行われたことを示す差入保証金の減少を記載しており、新本社ビル建設・移転に関する進展を示している。 - FY2021前進有価証券報告書
「これはオペレーティング・リース取引の契約増加による「賃貸資産」の増加49億91百万円、新本社ビルの建設等による「建物及び構築物」の増加36億34百万円及び「建設仮勘定」の減少28億7百万円、」
新本社ビルの建設が進み、建物及び構築物の増加と建設仮勘定の減少を記載している。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「これはオペレーティング・リース取引の契約増加による「賃貸資産」の増加35億99百万円、新本社ビルの建設等による有形固定資産「その他」の増加10億9百万円、自動車リース関連事業の基幹システム開発中止に伴うソフトウエアの減少等による無形固定資産「その他」の減少25億65百万円」
新本社ビルの建設を継続し、有形固定資産「その他」が10億9百万円増加した。 - FY2020前進有価証券報告書
「これは主に、吸収分割により事業承継をしたこと等による「受取手形及び売掛金」の増加33億78百万円及び「電子記録債権」の増加11億93百万円並びに「商品及び製品」の増加38億3百万円、燃料販売仕入に係る前渡金の増加等による「その他」の増加16億64百万円が主な要因であります。」
新本社ビル建設について、当年度に2,911百万円を投資し、建設仮勘定を含む建設が継続している。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「これはオペレーティング・リース取引の契約増加による「賃貸資産」の増加20億98百万円、新本社ビルの建設に伴う建設仮勘定の増加等による有形固定資産「その他」の増加16億32百万円、「投資有価証券」の増加5億11百万円が主な要因であります。」
新本社ビルの建設が継続し、建設仮勘定の増加等により有形固定資産「その他」が16億32百万円増加した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「これは主に、新本社ビルの建設に伴う建設仮勘定の増加等による有形固定資産「その他」の増加15億18百万円が主な要因であります。」
新本社ビルの建設が継続し、建設仮勘定の増加等により有形固定資産「その他」が15億18百万円増加した。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、△17億43百万円(前年同期は△9億97百万円)となりました。これは主に、新本社ビルの建設等による「有形及び無形固定資産の取得による支出」△17億24百万円によるものであります。」
新本社ビルの建設を進めており、当第1四半期の有形及び無形固定資産の取得による支出は17億24百万円と記載している。