共立メンテナンス(9616)・施策削除
不採算店舗の閉鎖
FY2018-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
不採算店舗閉鎖による店舗網・収益構造改革57社が書いているテーマ・逆風1社・追い風58社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。36社中4社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている57社のうち14社を表示しています。上の文は57社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019削除有価証券報告書フーズ事業の通期説明では、前期まで記載されていた不採算店舗の閉鎖は明示されていない。
- FY2018再掲有価証券報告書
「フーズ事業では、ホテルレストラン受託事業の案件増加や外食事業の不採算店舗の閉鎖に伴い増収増益となりました。」
不採算店舗の閉鎖を、ホテルレストラン受託案件の増加とともに通期の増収増益要因として記載している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「フーズ事業では、ホテルレストラン受託事業の案件増加や不採算店舗の閉鎖に伴い増収増益となりました。」
不採算店舗の閉鎖を、ホテルレストラン受託案件の増加とともにフーズ事業の増収増益要因として継続して記載している。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「フーズ事業では、ホテルレストラン受託事業の案件増加や不採算店舗の閉鎖に伴い増収増益となりました。」
不採算店舗の閉鎖を、フーズ事業の増収増益につながった施策として新たに記載している。