共立メンテナンス(9616)・リスク削除
韓国子会社ホテルの減損損失
FY2018に初出。4回の記載のうち2回が「削除」で、最初の「削除」はFY2019。直近の記載はFY2021。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
宿泊施設・宿泊関連事業の固定資産減損6社が書いているテーマ・逆風6社・追い風0社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021削除有価証券報告書前期に記載された韓国子会社ホテルの減損損失について、当期の個別テーマとしての記載は確認できない。
- FY2020顕在化有価証券報告書
「㈱韓国共立メンテナンス ホテル(韓国・ソウル特別市) ホテル 建物等 438」
前期に個別テーマとしての記載が消えていた韓国子会社ホテルについて、当期に438百万円の減損損失を計上した。 - FY2019削除有価証券報告書前期に記載された韓国子会社ホテルの448百万円の減損損失について、当期の個別テーマとしての記載はない。
- FY2018初出有価証券報告書
「財務健全性確保の観点から、保有資産について減損損失4億48百万円を特別損失に計上いたしました。」
韓国子会社のホテルについて、財務健全性確保の観点から448百万円の減損損失を計上したことを開示している。