読む価値
42定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この訂正が対象としている書類
適時開示第47回 定時株主総会招集ご通知に際してのインターネット開示事項2026-06-04
どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
2日間この間、訂正前の記載が公表されたままでした(書類が示す元の開示日から算出)
この訂正2026-06-06
訂正箇所(元の書類のどこか)
【訂正箇所①】10ページ 連結注記表 会計上の見積りに関する注記 2.繰延税金資産の回収可能性、【訂正箇所②】19ページ 株主資本等変動計算書・当期変動額合計・純資産合計
訂正前
繰延税金負債と相殺前の金額 4,147百万円;株主資本等変動計算書・当期変動額合計・純資産合計 11,412百万円
訂正後
繰延税金負債と相殺前の金額 5,577百万円;株主資本等変動計算書・当期変動額合計・純資産合計 43,264百万円
変更点繰延税金負債と相殺前の金額は1,430百万円増加、純資産合計は31,852百万円増加
訂正の理由
計算の過程において、相殺金額の集計を誤ったため;転記の過程において、誤って前期の数値を記載していたため
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | 第47回定時株主総会招集ご通知に際してのインターネット開示事項 |
| 元の開示日 | 2026年6月4日 |
| 訂正箇所 | 【訂正箇所①】10ページ 連結注記表 会計上の見積りに関する注記 2.繰延税金資産の回収可能性、【訂正箇所②】19ページ 株主資本等変動計算書・当期変動額合計・純資産合計 |
| 訂正内容 | 繰延税金負債と相殺前の金額 4,147百万円;株主資本等変動計算書・当期変動額合計・純資産合計 11,412百万円 → 繰延税金負債と相殺前の金額 5,577百万円;株主資本等変動計算書・当期変動額合計・純資産合計 43,264百万円 |
| 訂正の理由 | 計算の過程において、相殺金額の集計を誤ったため;転記の過程において、誤って前期の数値を記載していたため |
この書類が述べていない項目(1件)
業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。繰延税金資産については相殺金額の集計を誤り、純資産合計については転記の過程で前期の数値を誤って記載していたため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。