ラックランド(9612)・施策前進
ウィズコロナ・アフターコロナに適応する新サービス・新ビジネスモデル・技術の開発
FY2020-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2021-Q1。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
感染症後の生活様式に対応した新サービス・事業モデル開発7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q1前進有価証券報告書
「当社では飲食店がウィズコロナ、アフターコロナの時代にも適応できる新業態としてデリバリー専門店やクラウドキッチンを検討する際の新たな支援サービスとして「まるごと店舗サービス」の提供を開始いたしました。」
ウィズコロナ・アフターコロナに適応する新サービスとして、デリバリー専門店やクラウドキッチンを検討する飲食店向けに「まるごと店舗サービス」の提供を開始した。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「アフターコロナの時代を見据え、どのような状況でもチャンスを模索し、社会、文化、スタイルの変化に適応できる新しいビジネスモデルや技術の開発を積極的に行い、意志を持って道を切り開いてまいります。」
感染症後の社会・文化・生活様式の変化を前提に、新しいビジネスモデルや技術を開発し、ウィズコロナ・アフターコロナに適応する方針を初めて独立したテーマとして示している。