ラックランド(9612)・方針年間適用影響額の確定
収益認識・時価算定等の新会計基準の2022年度適用
FY2019に初出。6回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
6記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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収益認識会計基準の2022年適用対応618社が書いているテーマ・逆風16社・追い風1社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの618件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022年間適用影響額の確定有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度に履行義務を充足するにつれて、一定の期間にわたり収益を認識する方法を適用し計上した売上高は4,726,556千円、売上原価は4,063,509千円であり、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益にそれぞれ663,046千円の影響があります。」
2022年度から適用した収益認識会計基準について、一定期間にわたり認識した売上高・売上原価と、営業利益等への影響額を年間ベースで開示した。 - FY2022-Q3会計基準適用影響の累計更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間に履行義務を充足するにつれて、一定の期間にわたり収益を認識する方法を適用し計上した売上高は996,364千円、売上原価は927,304千円であり、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ69,060千円増加しております。」
収益認識会計基準の適用について、一定期間にわたり認識した売上高は累計9億9,636万4千円、売上原価は9億2,730万4千円、営業利益等への増加影響は6,906万円となった。 - FY2022-Q2会計基準適用影響の数値化有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間に履行義務を充足するにつれて、一定の期間にわたり収益を認識する方法を適用し計上した売上高は514,067千円、売上原価は414,189千円であり、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ99,877千円増加しております。」
第1四半期から適用した収益認識会計基準について、一定期間にわたり認識した売上高・売上原価と、営業利益等への影響額を数値化している。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」
従来2022年12月期首からの適用予定としていた収益認識会計基準等を、当第1四半期連結会計期間の期首から適用した。時価算定に関する会計基準等も同様に適用している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「2022年12月期の期首から適用します。」
収益認識及び時価算定等の新会計基準を2022年12月期首から適用する予定を継続して開示している。 - FY2019初出有価証券報告書
「2022年12月期の期首から適用します。」
収益認識に関する会計基準及び時価の算定に関する会計基準等について、2022年12月期の期首から適用する予定を開示している。