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決議 2024年8月7日着任する人
1件就任予定日2024年8月30日(予定)。本定時株主総会および本定時株主総会閉会後に開催される取締役会において正式に決定する予定
笠原弘和
前職株式会社モルフォース 代表取締役社長(現任)、株式会社SDSホールディングス 社外取締役(現任)
新役職代表取締役社長
生年月日 1976年9月18日所有株式数 -株
退任する人
1件退任日2024年8月30日(本定時株主総会の終結時)
野村裕之退任
旧役職代表取締役
退任理由
任期満了により取締役を退任するため
続投の有無(役職に残るかどうか)
取締役会に残らない
異動後の取締役10名うち社外 6名
独立役員としての届出若林要、重田秀豪、橋本真樹夫、沼井英明、大下良仁、横山友之の各氏を独立役員として届け出る予定
株主総会の承認要する。第54回定時株主総会を2024年8月30日に開催予定。第1号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)6名選任の件、第2号議案 監査等委員である取締役4名選任の件株主総会で承認されるまで、この人事は正式には決まりません。
異動の理由
当社代表取締役 野村裕之が、本定時株主総会の終結時をもって、任期満了により取締役を退任するため。
選任の理由
当社ガバナンス体制の抜本的な改善の観点から、代表取締役を社外から招聘することが望ましく、また、新任代表取締役候補者である笠原氏は、不適切な会計処理によって特設注意市場銘柄(現在の特別注意銘柄)に指定された企業の代表取締役として、当該企業の再建に尽力し、特設注意市場銘柄の指定解除に貢献された経験を有し、かかる経験と見識に基づき、当社代表取締役として十分な役割を果たすことができると判断したため
「社外」は、その会社の出身ではない立場から経営を監督する役員を指します。独立役員は、一般株主と利益が相反しないとして取引所に届け出る社外役員です。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決議日 | 2024年8月7日 |
| 就任予定日 | 2024年8月30日(予定)。本定時株主総会および本定時株主総会閉会後に開催される取締役会において正式に決定する予定 |
| 退任日 | 2024年8月30日(本定時株主総会の終結時) |
| 新任者の氏名 | 笠原弘和 |
| 新任者の新役職 | 代表取締役社長 |
| 新任者の前職 | 株式会社モルフォース 代表取締役社長(現任)、株式会社SDSホールディングス 社外取締役(現任) |
| 新任者の生年月日 | 1976年9月18日 |
| 新任者の所有株式数 | -株 |
| 退任者の氏名 | 野村裕之 |
| 退任者の旧役職 | 代表取締役 |
| 退任理由 | 任期満了により取締役を退任するため |
| 続投の有無 | 取締役会に残らない |
| 異動の理由 | 当社代表取締役 野村裕之が、本定時株主総会の終結時をもって、任期満了により取締役を退任するため。 |
| 選任の理由 | 当社ガバナンス体制の抜本的な改善の観点から、代表取締役を社外から招聘することが望ましく、また、新任代表取締役候補者である笠原氏は、不適切な会計処理によって特設注意市場銘柄(現在の特別注意銘柄)に指定された企業の代表取締役として、当該企業の再建に尽力し、特設注意市場銘柄の指定解除に貢献された経験を有し、かかる経験と見識に基づき、当社代表取締役として十分な役割を果たすことができると判断したため |
| 異動後の取締役の人数 | 10名(取締役(監査等委員を除く)6名、監査等委員である取締役4名)。社外取締役6名 |
| 独立役員としての届出 | 若林要、重田秀豪、橋本真樹夫、沼井英明、大下良仁、横山友之の各氏を独立役員として届け出る予定 |
| 株主総会の承認を要するか | 要する。第54回定時株主総会を2024年8月30日に開催予定。第1号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)6名選任の件、第2号議案 監査等委員である取締役4名選任の件 |
この書類が述べていない項目(4件)
新任者の入社年退任者の新役職組織変更の内容機関設計の変更
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。野村裕之氏が本定時株主総会の終結時をもって任期満了により取締役を退任するため。笠原弘和氏については、ガバナンス体制の抜本的な改善の観点から代表取締役を社外から招聘することが望ましく、同氏の企業再建および特設注意市場銘柄の指定解除に貢献した経験と見識により、代表取締役として十分な役割を果たせると判断したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。