読む価値
61注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
-44
%書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2023 年 12 月期・通期前回予想の公表 2023 年2月 14 日付売上高42,000→45,116百万円
+7.4%
営業利益700→460百万円
-34.2%
経常利益750→612百万円
-18.4%
親会社株主に帰属する当期純利益450→252百万円
-44.0%
1株当たり当期純利益43.99→24.58円銭
-44.1%
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。
修正の理由
売上高は大型案件を含め受注環境が好調であること、利益は主に工事進行基準案件において物価高の影響を受けたこと。無配は、個別業績で当期純損失を計上したこと及び個別財政状況の繰越利益剰余金が少額であること等による。
前期実績売上高 41,027百万円 / 営業利益 -312百万円 / 経常利益 97百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 -168百万円 / 1株当たり当期純利益 △16.63
配当予想の修正期末配当を1株15円00銭から0円00銭(無配)へ修正
連結・個別の別連結
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 42,000百万円 → 45,116百万円(+7.4%) |
| 営業利益 | 700百万円 → 460百万円(-34.2%) |
| 経常利益 | 750百万円 → 612百万円(-18.4%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 450百万円 → 252百万円(-44.0%) |
| 1株当たり当期純利益 | 43.99円銭 → 24.58円銭 |
| 対象決算期 | 2023 年 12 月期 |
| 対象期間 | 通期 |
| 前回予想の公表日 | 2023 年2月 14 日付 |
| 前期実績 | 売上高 41,027百万円 / 営業利益 -312百万円 / 経常利益 97百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 -168百万円 / 1株当たり当期純利益 △16.63 |
| 修正の理由 | 売上高は大型案件を含め受注環境が好調であること、利益は主に工事進行基準案件において物価高の影響を受けたこと。無配は、個別業績で当期純損失を計上したこと及び個別財政状況の繰越利益剰余金が少額であること等による。 |
| 配当予想の修正 | 期末配当を1株15円00銭から0円00銭(無配)へ修正 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高は大型案件を含む受注環境の好調、利益は工事進行基準案件における物価高の影響が主な理由。無配については、個別業績で当期純損失を計上したことや、個別財政状況の繰越利益剰余金が少額であることなどを理由としている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。