読む価値
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27.6
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条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
中間期(第2四半期)2023年1月1日〜2023年6月30日連結日本基準売上高22,926百万円前年比 +27.6%進捗 54.6%
営業利益83百万円進捗 11.9%
経常利益194百万円進捗 25.9%
純利益(親会社株主帰属)-106百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益△10.42円
期末の財政状態
総資産28,549百万円
うち純資産 9,994 百万円自己資本比率 34.9%前期末比 +2.4pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業-176,284
投資-171,408
財務-869,421
純増減-1,217,113
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高5,290,716千円
セグメント別売上高店舗施設の制作事業(企画・設計・施工) 10,685百万円(前年比 -7.8%)、商業施設の制作事業(企画・設計・施工) 4,679百万円(前年比 +75.9%)、食品工場、物流倉庫の制作事業(企画・設計・施工) 2,490百万円(前年比 +95.5%)、メンテナンス事業 1,166百万円(前年比 +6.7%)、省エネ・CO2削減事業 61百万円(前年比 -3.3%)、建築事業 3,843百万円(前年比 +196.4%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高42,000百万円(前年比 +2.2%)
営業利益700百万円
経常利益750百万円(前年比 +421.3%)
純利益450百万円
業績予想の修正売上高 修正なし / 営業利益 修正なし / 経常利益 修正なし / 純利益 修正なし
年間配当予想25円 → 15円(-40.0%)
業績の増減要因
コロナ禍後の経済活動再活性化、商業施設の出店計画活発化、食品工場・物流倉庫および建築案件の増加などにより売上高が増加。受注分析、メンテナンス員の稼働率向上、原価低減にも取り組んだ一方、特別調査費用などを計上した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象投資有価証券の一部売却を2023年8月14日付で取締役会決議。2023年9月末までに売却予定で、投資有価証券売却益約674百万円を見込む。
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 4,944千円 / 特別損失 固定資産売却損 1,849千円、固定資産除却損 847千円、特別調査費用 220,309千円、和解金 6,384千円、その他 1,000千円
減価償却費238,340千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 個人投資家向け/アナリスト・機関投資家向け
期末発行済株式数10,391,600
期末自己株式数119,827
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年1月1日〜2023年6月30日 |
| 売上高 | 22,926百万円(前年比 +27.6%) |
| 営業利益 | 83百万円 |
| 経常利益 | 194百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -106百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △10.42円 |
| 自己資本比率 | 当期末 34.9 / 前期末 32.5 |
| 総資産 | 28,549百万円 |
| 純資産 | 9,994百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | -176,284千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -171,408千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -869,421千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 5,290,716千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 42,000百万円(前年比 +2.2%) / 営業利益 700百万円 / 経常利益 750百万円(前年比 +421.3%) / 純利益 450百万円 |
| 業績予想の修正 | 売上高 修正なし / 営業利益 修正なし / 経常利益 修正なし / 純利益 修正なし |
| 年間配当予想 | 25円 → 15円(-40.0%) |
| セグメント別売上高 | 店舗施設の制作事業(企画・設計・施工) 10,685百万円(前年比 -7.8%)、商業施設の制作事業(企画・設計・施工) 4,679百万円(前年比 +75.9%)、食品工場、物流倉庫の制作事業(企画・設計・施工) 2,490百万円(前年比 +95.5%)、メンテナンス事業 1,166百万円(前年比 +6.7%)、省エネ・CO2削減事業 61百万円(前年比 -3.3%)、建築事業 3,843百万円(前年比 +196.4%) |
| 減価償却費 | 238,340千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 4,944千円 / 特別損失 固定資産売却損 1,849千円、固定資産除却損 847千円、特別調査費用 220,309千円、和解金 6,384千円、その他 1,000千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 投資有価証券の一部売却を2023年8月14日付で取締役会決議。2023年9月末までに売却予定で、投資有価証券売却益約674百万円を見込む。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 個人投資家向け/アナリスト・機関投資家向け |
| 期末発行済株式数 | 10,391,600 |
| 期末自己株式数 | 119,827 |
| 業績の増減要因 | コロナ禍後の経済活動再活性化、商業施設の出店計画活発化、食品工場・物流倉庫および建築案件の増加などにより売上高が増加。受注分析、メンテナンス員の稼働率向上、原価低減にも取り組んだ一方、特別調査費用などを計上した。 |
この書類が述べていない項目(7件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。コロナ禍後の経済活動の再活性化、商業施設の出店計画の活発化、食品工場・物流倉庫および建築案件の増加などにより売上高が増加したと説明しています。また、受注分析、メンテナンス員の稼働率向上、原価低減などに取り組んでいますが、親会社株主に帰属する四半期純損失には特別調査費用220,309千円などが影響しました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。