東宝(9602)・方針再定義直近の決算説明資料(2026-07-15)では「実績引用」
株主優待制度の見直し
FY2020に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2026。直近の記載は2026-07-15。
3記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式分割後の株主優待制度見直し8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-15実績引用決算説明資料
「新たにTOHO-ONEの会費収入を計上した等により増収」
開始済みのTOHO-ONEについて、会費収入の計上という運用実績が示された。 - FY2026再定義有価証券報告書
「当社は、2026年1月14日開催の取締役会において、2026年3月1日付の株式分割にあわせて、株主優待制度を変更することを決議いたしました。対象株主:8月末現在株主(年1回)」
株主優待を年2回から年1回へ変更し、株式分割後の保有株式数に応じた映画・演劇優待へ制度を再編した。2026年8月末基準から適用予定である。 - FY2020初出有価証券報告書
「現行の株主優待制度の見直しを図り、2020年8月中間期より優待内容を下記のとおり変更いたします。」
2020年8月中間期から、映画・演劇の株主優待内容を変更する方針を開示した。