Komori
東宝(9602)・事実有価証券残高の増加直近の業績予想の修正(2026-10-15)では「その他」

有価証券・投資有価証券の重要性と残高変動

FY2018-Q2に初出。。直近の記載は2026-10-15。

28記載
10年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q2 – 2026-10-152017: 12018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 220242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
有価証券・投資有価証券残高の増減39社が書いているテーマ・逆風5社・追い風6社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに27社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている39社のうち14社を表示しています。上の文は39社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-15その他www.reuters.com

    「要因として有価証券の一部売却が寄与したと説明されている。」

    有価証券の一部売却が業績予想の上方修正要因になったと報じられた。
  2. 2026-10-15その他業績予想の修正

    「2027年2月期第3四半期連結会計期間における投資有価証券の一部売却に伴い、親会社株主に帰属する当期純利益の上方修正を行いました。」

    投資有価証券の一部売却が開示され、その影響として親会社株主に帰属する当期純利益の予想が41,000百万円から48,000百万円へ上方修正された。
  3. FY2026有価証券残高の増加有価証券報告書

    「これは主に、現金及び預金で8,065百万円、有価証券で22,402百万円、投資有価証券で10,439百万円の増加があったこと等によるものです。」

    有価証券は61,439百万円、投資有価証券は164,204百万円となり、前年度末からともに増加した。
  4. FY2026-H1有価証券・投資有価証券増加有価証券報告書

    「これは主に、現金及び預金で10,372百万円、受取手形、売掛金及び契約資産で15,654百万円、有価証券で29,492百万円、投資有価証券で5,550百万円の増加があったこと等によるものです。」

    前連結会計年度末比で有価証券は29,492百万円、投資有価証券は5,550百万円増加した。
  5. FY2025-Q1有価証券増・投資有価証券減有価証券報告書

    「これは現金及び預金で16,217百万円、土地で12,361百万円、有価証券で6,381百万円の増加がありましたが、現先短期貸付金で28,000百万円、受取手形、売掛金及び契約資産で6,010百万円、投資有価証券で3,470百万円の減少があったこと等によるものです。」

    前連結会計年度末比で有価証券は6,381百万円増加した一方、投資有価証券は3,470百万円減少した。
  6. FY2024-Q3有価証券・投資有価証券残高増加有価証券報告書

    「これは現先短期貸付金で64,999百万円の減少がありましたが、現金及び預金で57,650百万円、有価証券で9,211百万円、土地で5,070百万円、投資有価証券で14,937百万円の増加があったこと等によるものです。」

    前連結会計年度末から有価証券は9,211百万円、投資有価証券は14,937百万円増加した。
  7. FY2024-Q2有価証券・投資有価証券残高増加有価証券報告書

    「これは現先短期貸付金で6,999百万円の減少がありましたが、現金及び預金で4,704百万円、棚卸資産で3,721百万円、有価証券で8,309百万円、投資有価証券で20,346百万円の増加があったこと等によるものです。」

    前連結会計年度末から、有価証券は8,309百万円、投資有価証券は20,346百万円増加した。
  8. FY2024-Q1有価証券・投資有価証券残高増加有価証券報告書

    「これは現先短期貸付金で11,999百万円の減少がありましたが、現金及び預金で3,677百万円、受取手形、売掛金及び契約資産で4,949百万円、有価証券で4,007百万円、投資有価証券で6,972百万円の増加があったこと等によるものです。」

    前連結会計年度末から、有価証券は4,007百万円、投資有価証券は6,972百万円増加した。
  9. FY2023-Q3投資有価証券残高減少継続有価証券報告書

    「これは投資有価証券で9,246百万円の減少がありましたが、現金及び預金で8,568百万円、受取手形、売掛金及び契約資産が前期末の受取手形及び売掛金と比べ10,818百万円の増加があったこと等によるものです。」

    投資有価証券は前年度末から9,246百万円減少し、残高は112,644百万円となった。
  10. FY2023-Q2投資有価証券残高減少有価証券報告書

    「これは投資有価証券で5,653百万円の減少がありましたが、現金及び預金で7,195百万円、受取手形、売掛金及び契約資産が前期末の受取手形及び売掛金と比べ7,826百万円、現先短期貸付金で7,999百万円の増加があったこと等によるものです。」

    投資有価証券残高は前年度末の121,891百万円から116,237百万円へ5,653百万円減少した。有価証券残高は40,409百万円であった。
  11. FY2023-Q1投資有価証券残高減少有価証券報告書

    「これは現先短期貸付金で4,999百万円、投資有価証券で2,597百万円の減少がありましたが、現金及び預金で6,794百万円、受取手形、売掛金及び契約資産が前期末の受取手形及び売掛金と比べ3,368百万円、建物及び構築物で1,850百万円の増加があったこと等によるものです。」

    投資有価証券は前年度末から2,597百万円減少し、残高は119,293百万円となった。有価証券残高は40,608百万円でほぼ横ばいだった。
  12. FY2022有価証券・投資有価証券残高増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末の有価証券残高は40,607百万円、投資有価証券残高は121,891百万円となりました。」

    第3四半期までの残高減少傾向から変化し、通期末には有価証券・投資有価証券とも前年度末比で増加した。
  13. FY2022-Q3有価証券・投資有価証券残高減少継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における投資活動による資金は、有価証券の売却による収入が47,500百万円、金銭の信託の解約による収入が3,100百万円ありましたが、有価証券の取得による支出が35,599百万円、有形固定資産の取得による支出が23,840百万円、投資有価証券の取得による支出が2,006百万円あったこと等により、11,412百万円の資金の減少(前年同四半期は21,132百万円の資金の増加)となりました。」

    四半期末残高は有価証券33,304百万円、投資有価証券105,319百万円となり、いずれも前年度末から減少した。取得・売却も引き続き大きく推移した。
  14. FY2022-Q2有価証券・投資有価証券残高減少継続有価証券報告書

    「これは有価証券で3,993百万円、投資有価証券で7,560百万円の減少がありましたが、現金及び預金で6,150百万円、受取手形及び売掛金で5,677百万円、現先短期貸付金で4,999百万円、土地で9,176百万円の増加があったこと等によるものです。」

    前年度末比で有価証券は3,993百万円、投資有価証券は7,560百万円減少し、残高減少が続いた。
  15. FY2022-Q1有価証券・投資有価証券残高減少有価証券報告書

    「これは受取手形及び売掛金で1,376百万円、投資有価証券で1,348百万円の減少がありましたが、現金及び預金で7,443百万円、現先短期貸付金で2,000百万円、土地で2,196百万円の増加があったこと等によるものです。」

    前年度末比で投資有価証券は1,348百万円減少した。有価証券残高も39,094百万円から38,300百万円へ減少した。
  16. FY2021-Q3有価証券・投資有価証券残高減少継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における財政状態は、前連結会計年度末と比較して、総資産は14,521百万円減少し、475,761百万円となりました。これは現金及び預金で8,090百万円の増加がありましたが、有価証券で11,325百万円、現先短期貸付金で7,499百万円、投資有価証券で8,306百万円の減少があったこと等によるものです。」

    前年度末比で有価証券は11,325百万円、投資有価証券は8,306百万円減少し、残高減少が続いた。11月末残高はそれぞれ28,594百万円、85,186百万円となった。
  17. FY2021-Q2有価証券・投資有価証券残高減少継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における財政状態は、前連結会計年度末と比較して、総資産は36,369百万円減少し、453,913百万円となりました。これは現金及び預金で14,869百万円の増加がありましたが、現先短期貸付金で20,499百万円、有価証券で16,619百万円、投資有価証券で8,775百万円の減少があったこと等によるものです。」

    前年度末比で有価証券は16,619百万円、投資有価証券は8,775百万円減少し、残高減少が続いた。
  18. FY2021-Q1有価証券残高減少継続有価証券報告書

    「これは現金及び預金で13,105百万円の増加がありましたが、現先短期貸付金で29,499百万円、有価証券で12,215百万円、受取手形及び売掛金で9,931百万円の減少があったこと等によるものです。」

    当第1四半期末の有価証券残高は27,704百万円、投資有価証券残高は89,562百万円となり、いずれも前年度末から減少した。
  19. FY2020有価証券・投資有価証券残高減少有価証券報告書

    「これは有価証券で4,217百万円、投資有価証券で8,425百万円の減少がありましたが、現金及び預金で13,053百万円、受取手形及び売掛金で3,461百万円、現先短期貸付金で26,499百万円増加したこと等によるものです。」

    年度末の有価証券残高は39,920百万円、投資有価証券残高は93,492百万円となり、いずれも前年度末から減少した。
  20. FY2020-Q3有価証券増・投資有価証券減有価証券報告書

    「これは受取手形及び売掛金で2,378百万円、投資有価証券で2,967百万円の減少がありましたが、現金及び預金で12,156百万円、現先短期貸付金で12,999百万円、有価証券で3,694百万円増加したこと等によるものです。」

    第3四半期末の有価証券残高は47,832百万円へ増加し、投資有価証券残高は98,951百万円へ減少した。
  21. FY2020-Q1有価証券増・投資有価証券減有価証券報告書

    「これは投資有価証券で14,392百万円の減少がありましたが、現金及び預金で17,218百万円、有価証券で4,897百万円増加したこと等によるものです。」

    第1四半期末の有価証券残高は49,036百万円に増加し、投資有価証券残高は87,526百万円に減少した。
  22. FY2019有価証券増・投資有価証券減有価証券報告書

    「有価証券は前連結会計年度末と比べ14,922百万円(51.1%)増加し44,138百万円となりました。投資有価証券が前連結会計年度末と比べ18,650百万円(15.5%)減少し101,918百万円となったことなどによるものであります。」

    有価証券残高は前年度末比51.1%増の44,138百万円となった一方、投資有価証券は15.5%減の101,918百万円となった。
  23. FY2019-Q3有価証券増・投資有価証券減有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における投資活動による資金は、有価証券の売却による収入が49,800百万円、金銭の信託の解約による収入が4,300百万円ありましたが、有価証券の取得による支出が45,715百万円、有形固定資産の取得による支出が8,693百万円、投資有価証券の取得による支出が10,078百万円あったこと等により、10,442百万円の資金の減少(前年同四半期比37,681百万円の増加)となりました。」

    第3四半期末の有価証券残高は37,232百万円と前年度末から増加した一方、投資有価証券残高は115,631百万円と前年度末から減少した。取得・売却による資金移動も継続した。
  24. FY2019-Q2有価証券・投資有価証券残高は前年度末比で小幅増有価証券報告書

    「有価証券の四半期連結貸借対照表計上額その他の金額は、前連結会計年度の末日と比較して著しい変動がありません。」

    第2四半期末の有価証券残高は29,720百万円、投資有価証券残高は121,076百万円となり、前年度末からそれぞれ小幅に増加した。投資活動では有価証券の取得29,403百万円、売却収入36,800百万円、投資有価証券の取得7,621百万円を計上した。
  25. FY2019-Q1有価証券減・投資有価証券増有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における投資活動による資金は、有価証券の売却による収入が19,200百万円ありましたが、有価証券の取得による支出が15,199百万円、有形固定資産の取得による支出が3,104百万円、投資有価証券の取得による支出が4,104百万円あったこと等により、2,587百万円の資金の減少(前年同四半期比2,461百万円の増加)となりました。」

    有価証券残高は前年度末の29,215百万円から25,910百万円へ減少した一方、投資有価証券残高は120,569百万円から123,342百万円へ増加した。
  26. FY2018有価証券・投資有価証券残高の大幅増加有価証券報告書

    「有価証券は前連結会計年度末と比べ13,108百万円(81.4%)増加し29,215百万円、投資有価証券が前連結会計年度末と比べ43,440百万円(56.3%)増加し120,569百万円となっております。」

    当連結会計年度末の有価証券および投資有価証券残高は、前連結会計年度末からそれぞれ大幅に増加した。
  27. FY2018-Q3有価証券・投資有価証券残高増加継続有価証券報告書

    「有価証券の売却による収入が31,908百万円ありましたが、有価証券の取得による支出が41,028百万円、有形固定資産の取得による支出が4,859百万円、投資有価証券の取得による支出が32,165百万円あったこと等により、48,124百万円の資金の減少(前年同四半期比40,420百万円の減少)となりました。」

    有価証券残高は34,119百万円、投資有価証券残高は115,382百万円となり、前連結会計年度末からそれぞれ増加した。取得・売却による資金移動も大きく記載された。
  28. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「有価証券及び投資有価証券は、企業集団の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、四半期連結貸借対照表計上額に前連結会計年度の末日と比較して著しい変動が認められますが、当第2四半期連結貸借対照表計上額と時価との差額及び前連結会計年度に係る連結貸借対照表計上額と時価との差額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。」

    当第2四半期末の有価証券は29,419百万円、投資有価証券は110,501百万円となり、前連結会計年度末の16,106百万円、77,128百万円からそれぞれ増加した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
東宝の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-15の業績予想の修正で、「その他」でした。
有価証券・投資有価証券の重要性と残高変動|東宝(9602)の変遷 | Komori