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松竹(9601)・事実再掲

不動産管理処分信託契約の解除と信託不動産の所有権取得

FY2019-Q1に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。

6記載
3年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019-Q1前進FY2019-Q2再掲FY2019-Q3前進FY2020-Q1再掲FY2020-Q2 – FY2020-Q32018: 220182019: 320192020: 1
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、責任財産限定特約付の社債償還及び借入金返済に伴い、その対象となっていた現金及び預金(責任財産限定対象)、建物及び構築物(責任財産限定対象)(純額)、並びに長期前払費用(責任財産限定対象)は、現金及び預金、建物及び構築物(純額)、並びに「投資その他の資産」のその他にそれぞれ振り替えております。」

    責任財産限定特約付の社債償還・借入金返済と、それに伴う対象資産の通常の資産科目への振替が継続して記載されている。
  2. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、責任財産限定特約付の社債償還及び借入金返済に伴い、その対象となっていた現金及び預金(責任財産限定対象)、建物及び構築物(責任財産限定対象)(純額)、並びに長期前払費用(責任財産限定対象)は、現金及び預金、建物及び構築物(純額)、並びに「投資その他の資産」のその他にそれぞれ振り替えております。」

    責任財産限定特約付の社債償還・借入金返済と、それに伴う対象資産の通常の資産科目への振替が継続して記載されている。
  3. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「なお、責任財産限定特約付の社債償還及び借入金返済に伴い、その対象となっていた現金及び預金(責任財産限定対象)、建物及び構築物(責任財産限定対象)(純額)、並びに長期前払費用(責任財産限定対象)は、現金及び預金、建物及び構築物(純額)、並びに「投資その他の資産」のその他にそれぞれ振り替えております。」

    責任財産限定特約付社債の償還および借入金の返済が行われ、その対象資産が通常の現金及び預金、建物及び構築物、投資その他の資産へ振り替えられた。
  4. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、信託契約解除に伴い、信託預金(責任財産限定対象)、信託建物(責任財産限定対象)(純額)及び信託土地(責任財産限定対象)は、現金及び預金、建物及び構築物(純額)並びに土地にそれぞれ振り替えております。」

    信託契約解除と信託不動産の所有権取得に伴う、信託預金・信託建物・信託土地から通常の資産科目への振替が継続して記載されている。
  5. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「なお、信託契約解除に伴い、信託預金(責任財産限定対象)、信託建物(責任財産限定対象)(純額)及び信託土地(責任財産限定対象)は、現金及び預金、建物及び構築物(純額)及び土地にそれぞれ振り替えております。」

    信託契約解除と信託不動産の所有権取得に続き、信託預金・信託建物・信託土地を通常の現金預金・建物・土地へ振り替えた会計上の反映が記載されている。
  6. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「受益者及び受託者は、本合意書締結日付で本信託契約を解除し、本信託契約に基づく信託を終了させることに合意し、同日付で、受益者が信託不動産の所有権を取得することを確認しております。」

    不動産管理処分信託契約を解除して信託を終了し、同日付で信託不動産の所有権を取得した。
一緒に動いた変遷

「新作映像作品の公開計画」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1新作映像作品の公開計画2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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