Komori
法定開示書類9565GLOE情報通信・サービスその他

上場申請のための四半期報告書(第3四半期)

2022年7月31日までの第3四半期累計期間の業績・財政状態を報告した。事業内容や事業上のリスク、重要な契約に大きな変更はない。

読む価値
73注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
1361589
千円(第3四半期累計期間の売上高)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

決めたことと、その中身

第7期第3四半期累計期間の四半期財務諸表及び経営成績・財政状態

対象期間2021年11月1日から2022年7月31日まで(第3四半期累計期間)、2022年5月1日から2022年7月31日まで(第3四半期会計期間)
実施2022年10月25日(提出日・実績報告)
金額売上高1,361,589千円、営業利益78,083千円、経常利益93,374千円、四半期純利益55,880千円、総資産1,009,664千円、負債合計824,361千円、純資産185,302千円
数量・規模発行済株式総数2,500,000株、自己資本比率18.4%
理由

eスポーツ市場が堅調に拡大し、イベント受託案件数・単価が増加。インフルエンサーマーケティング需要の高まりも売上高向上に寄与。一部イベント延期が売上に影響。

業績への影響

当第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益を計上。新たな事業等のリスク、重要な契約等の決定・締結はなく、事業内容に重要な変更はない。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項第7期第3四半期累計期間の四半期財務諸表及び経営成績・財政状態
実施日2022年10月25日(提出日・実績報告)
対象期間2021年11月1日から2022年7月31日まで(第3四半期累計期間)、2022年5月1日から2022年7月31日まで(第3四半期会計期間)
金額売上高1,361,589千円、営業利益78,083千円、経常利益93,374千円、四半期純利益55,880千円、総資産1,009,664千円、負債合計824,361千円、純資産185,302千円
数量・規模発行済株式総数2,500,000株、自己資本比率18.4%
業績への影響当第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益を計上。新たな事業等のリスク、重要な契約等の決定・締結はなく、事業内容に重要な変更はない。
理由eスポーツ市場が堅調に拡大し、イベント受託案件数・単価が増加。インフルエンサーマーケティング需要の高まりも売上高向上に寄与。一部イベント延期が売上に影響。
根拠となる規則四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則、東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項、収益認識会計基準第84項ただし書き
関連する過去の開示新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)
この書類が述べていない項目(3件)
決定機関決定日今後の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

eスポーツ市場の拡大、イベント受託案件の件数・単価の増加、インフルエンサーマーケティング需要の高まりが売上高向上に寄与したと説明している。一方、新型コロナウイルス感染拡大に伴う一部イベント延期が売上に影響した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
上場申請のための四半期報告書(第3四半期)|GLOE(9565)の適時開示 | Komori