Komori
法定開示書類9565GLOE情報通信・サービスその他

上場申請のための四半期報告書(第2四半期)

2022年4月期の第2四半期累計期間について、売上高951,918千円、営業利益49,941千円、四半期純利益39,157千円などの業績・財務状況を報告した。事業内容や重要なリスク、重要な契約に大きな変更はない。

読む価値
76重要
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
951918
千円(売上高)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

決めたことと、その中身

第7期第2四半期累計期間の四半期財務諸表及び経営成績

対象期間2021年11月1日から2022年4月30日まで(第7期第2四半期累計期間)
金額売上高951,918千円、営業利益49,941千円、経常利益64,519千円、四半期純利益39,157千円、総資産792,067千円、純資産168,579千円、現金及び現金同等物180,638千円
数量・規模発行済株式総数2,500,000株、自己資本比率21.3%
理由

eスポーツ市場の堅調な拡大、イベント受託の案件数・単価の拡大、インフルエンサーマーケティング事業の拡大

業績への影響

当第2四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益を報告。事業内容及び事業等のリスクについて重要な変更はない。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項第7期第2四半期累計期間の四半期財務諸表及び経営成績
対象期間2021年11月1日から2022年4月30日まで(第7期第2四半期累計期間)
金額売上高951,918千円、営業利益49,941千円、経常利益64,519千円、四半期純利益39,157千円、総資産792,067千円、純資産168,579千円、現金及び現金同等物180,638千円
数量・規模発行済株式総数2,500,000株、自己資本比率21.3%
業績への影響当第2四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益を報告。事業内容及び事業等のリスクについて重要な変更はない。
理由eスポーツ市場の堅調な拡大、イベント受託の案件数・単価の拡大、インフルエンサーマーケティング事業の拡大
根拠となる規則四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則(2007年内閣府令第63号)、株式会社東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項に準じる規定
関連する過去の開示新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)
この書類が述べていない項目(4件)
決定機関決定日実施日今後の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

イベント受託の案件数・単価の拡大と、インフルエンサーマーケティング事業の拡大が売上高向上に寄与した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
上場申請のための四半期報告書(第2四半期)|GLOE(9565)の適時開示 | Komori